天田勝正
会議録に記録された「天田勝正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,926 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会50 件・50%
- 大蔵委員会45 件・45%
- 本会議5 件・5%
※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 大蔵委員会 第6号
○天田勝正君 それではその点はその程度にして置きまして、質問をいたしたいと思います。さつきの大臣に質問した点に関連するのですが、一体事務的にもとの契約でも二十二年度に終つておる、して見れば誰しも二十二年の末には結末がついて、二十三年度の初頭の國会にこういう問題が出てこなければならない。そういう点を追及いたしますと、閉鎖機関になつてその後、專ら燒けた分の帳簿の整理をするのに時間を取つた、こういうお話なんですが、燒けたというのは一体いつかと…
第5回 参議院 大蔵委員会 第6号
○天田勝正君 委員会の方はてんでこれは無関係だと言われればそれつきりですが、それで参考に聞きたいんだが、委員会に前の営團の人が來ておるようですが、あなたもその一人ですね。責任論を私は申上げるんでないんで、それは成程去年の夏確定した、こうおつしやる。関係方面の意向が決定したのはそうであろうし、その前に閉鎖機関に指定した当時もきつと確定したので、併し閉鎖機関になるまでのうちに何の整備もできなかつたというのは私には呑み込めない。あなたが関係が…
第5回 参議院 大蔵委員会 第6号
○天田勝正君 いやその話は聞きました。
第5回 参議院 大蔵委員会 第6号
○天田勝正君 これは中西君が疑点を持つのが私は当然だと思う。それは今説明された点までで聞きますと、由來していて私はいいと思うのですか、ところがその下の二十二年度及び二十三年度において受けた損失を補償すると、こうなつておると、一体二十二年度や二十三年度になつてから損失なんか受けるべき筋合ではないですよ。業務として受けるべきものではないわけですね。それをここに続けて書いてあるから、当然そういう疑点が起きることが当り前なんです。今質問している…
第5回 参議院 大蔵委員会 第6号
○天田勝正君 今の説明の第四点でありますが、この公認会計士の試驗の合否の決定の際に試驗の成績の外に経驗年数を云々という、こういうことになつて、今度の改正によりますと、試驗の外に経驗年数を相当重く見るという改正になるわけでありますが、こういうことによりまして、これも無論必要があるとしても、逆に相当又これによつて情実というようなものが出て來るのではないかと思うのであります。顧みまして一体会計の仕事というものは本來すべて筆記でやるものでやつて…
第5回 参議院 大蔵委員会 第6号
○天田勝正君 詳しい説明で相当分りましたが、合計の仕事のような場合に、老練であろうと経驗が深かろうと、そういう人ならそういう人程筆記試驗にはずばずばとパスして行かなければならん筈だ、こういうふうに考える。それをそういう人が落ちる心配があるということをおつしやるのは分らない。こういうことを言つておるのですよ。それをいろいろと長い説明を受けましたが、この基本的な点についてただこう書いてある。そういう人が落ちる憂があると言われるが、そういう憂…
第5回 参議院 大蔵委員会 第6号
○天田勝正君 老練じやない、老練というのは……まあ続けて下さい。
第5回 参議院 大蔵委員会 第6号
○天田勝正君 五十七條の改正ですが、これを五百万円という線で切つたのはどういう理由ですか。これはまあ先の曖昧なというか、小さい会社の会計課長まで適用するのであつたならば職社員が一人しかおらない所も適用を受けるので、それは不適当だというのは分るのですが、併し五百万円にしたというのはどういうことから來ていますか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 動議は一つであります。岡元委員の動議が成立しただけであります。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 一應英彦丸の暴行事件につきましてはこの程度にいたしまして、又総括的なときにこの継続をやるといたしまして、次には惠山丸の中川証人及び新川証人の陳述をお願いしたいと思います。(「賛成」と呼ぶ者あり)
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 ちよつと中川証人に聞きます。あなたが最初に暴行を受けられた時に、先ず外に呼出されたというのは、自分が顔を知つておられるから簡單に出られたのですか。知らない者が呼びに来きましたか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 それから次はあなたが暴行を受けられて、それから梯團本部というのですが、そこに帰られたところが、梯團長を除いた梯團本部の者は全部暴行を受けておつた。こういう話ですが、その梯團本部というものはどういう人方によつて編成されて、何人くらいで編成されますか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 五名ですね。梯團長の外。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 そうするとあなたを含めた五名の者が暴行を受けたというわけですか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 それから二回目の暴行のとき、あなたは意識を失われた程度に殴られたというわけなんですが、そのときの呼出しには、まああなたの方では御存じなくて、向うが知つておるという、こういう関係ですか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 あなたが最初の暴行を受けられて、梯團本部におられて、それから警察のような所に連れて行かれた、これを連れて行つた者はどういう人ですか、それは誰ですか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 警察から迎えに來た、全部來いと言うのですね。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 怪我をした人が全部連れて行かれたんでしよう。あなた一人ですか、そうでないでしよう。さつきお話になつたはつきりしないけれども、五名か六名か一緒に怪我をされた人がその事務室に入つておつたんですか。そこへ連れに來たんですか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 連れに來た。それは警察官が連れに來たわけですかね。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○天田勝正君 途中でですね、おかしいな。