天埜良吉
会議録に記録された「天埜良吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 787 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1957/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会46 件・46%
- 運輸委員会26 件・26%
- 決算委員会11 件・11%
- 議院運営委員会5 件・5%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会5 件・5%
- 社会労働委員会3 件・3%
※ 全 787 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 これは計画造船に入っておりませんので、公共事業費のワクということであっせんをしております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 この点、ちょっと今わかりませんので、調査をしております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 これは主として公共事業に使うのでございますが、これについては特別なワクがないようでして、実は先般も鉄鋼メーカーを集めまして、これに対する打ち合せを進めておるようなわけでございます。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 これは今年度は何トンというワクはないと思います。その話を今進めておりまして、これに対して回してもらいたいというような折衝をしておるわけであります。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 今のところやみ値になると困りますので、何とかやみ値でないようにという点をメーカーその他を集めて話をしておりますが、実は民間の方の船につきましては、これはみんな被曳船でありまして、曳航される作業船のものでありますから、鋼材面は必ずしも規格鋼材でなくても済む程度のものでございますので、この点鋼材の手当の方で多少のゆとりがあるのではないかというふうに見ております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 これは作業船ですから、普通の代船その他と同じような意味で船舶検査を受けない種類のものでございますから、規格鋼材を全般的に使わなくても済むというふうに考えております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 極力話し合ってはおりますが、何ら手当がついておりません。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 ただいまのところ作 、業船整備費の方で考えている予算はこの程度でございますので、またあとでいろいろ考えなくてはならぬと考えております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 ディーゼル・エンジンを使っております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 三百馬力のように記憶しております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 これも大いに作っていかなければならぬのですが、現在のところやっと間に合せております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 深い水深の船を持ちたいという希望はあるのでございますが、まあこの程度にいたしまして、水深を深くする点は徐々に改造するなり側なりして進みたいというふうに考えております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 お話の通り間違いございません。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 これは神戸におきましては十二メートルのバースが二つございますので、油のタンカーの方は入りませんが、客船の方でしたら、五万トンというのが入ります。これは十二メートルのバースを二つ持っております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 五万トンと称しておりますが、客船ですとずいぶん足が軽いですから。それで横浜の方も大桟橋に一つ、十二メートルの岸壁がワンバースございます。大阪はこれは九メートル何がし、十メートル足らぬくらいですから、これは大きな船は入れません。いわゆる貨物船にすれば一万二、三千トンから一万四、五千トン程度までしか入れない状態でございます。神戸、横浜の方は、貨物を扱うところではないものですから、貨物船としてはそういう大きなバースはなくて、一…
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 今のところ石油の関係を主にいたしますので、横浜の三区、四区のところ、それから川崎の京浜港の四区と、それから三重県の四日市港、それから山口県の徳山、下松、岩国、愛媛県の松山、それを十二メートルに急速に掘りたいというふうに考えております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 京浜港一帯のうちで、東京区の方は十二メートルまで掘る計画はございませんが、ただいま九メートルの航路になっておると思いますが、この航路をさらに浚渫——航路の幅を広げ、なお船だまりを広くするという工事をやるようにしておると記憶しております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 今回のところは、今の鉱石の点まで考えておりませんでして、主として石油の方を考えたのでございますが、この点川崎に入る鉱石の点もおいおい考えなくちゃならぬのじゃないかと思っております。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 室蘭につきましては、製鉄の方もときどき話は聞きますが、石炭の輸送の方でおもに話が出ておりまして、三十二年度のところは、石炭積み出しの方の施設に力を入れたいということであります。
第26回 衆議院 運輸委員会 第19号
○天埜政府委員 函館の防波堤については、西防波堤のかさ上げの方を急速に固めたいというふうに考えて、三十二年度は約二百六十メートルばかりかさ上げが完成するというふうになっております。これができますと、北の方の防波堤にかかれる予定でございます。