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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
787
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1957/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会46 件・46%
  • 運輸委員会26 件・26%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 議院運営委員会5 件・5%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会5 件・5%
  • 社会労働委員会3 件・3%

※ 全 787 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

787 20 を表示
運輸省港湾局長1957/03/29

26参議院 運輸委員会 第15号

○政府委員(天埜良吉君) この確定率を直していきたいということで、法律を直して国の確定率を改めて要求を満たそう、こういうことでございまして、この点は矛盾なしに進んできておったのでございます。

運輸省港湾局長1957/03/29

26参議院 運輸委員会 第15号

○政府委員(天埜良吉君) お話の通り、この点は申し出が出ておるのでございます。

運輸省港湾局長1957/03/29

26参議院 運輸委員会 第15号

○政府委員(天埜良吉君) その通りでございます。話は出ておるのでございますが、これがないと受理できませんので、それから受理をするということでございます。

運輸省港湾局長1957/03/29

26参議院 運輸委員会 第15号

○政府委員(天埜良吉君) この係留施設の場合は、希望はあるようでございますが、この係留施設の場合は、専用になりますので、一般公衆の、という点からはずれますので、この点は受理できないということで、公共的なものであって、一般公衆が便利を受け、しかも、特定の会社も便利を受けるというものだけを受けることにいたしますので、浚渫が大部分ということになるわけであります。

運輸省港湾局長1957/03/29

26参議院 運輸委員会 第15号

○政府委員(天埜良吉君) これは干潮面で十二メートルの深さに掘るという意味でございます。

運輸省港湾局長1957/03/29

26参議院 運輸委員会 第15号

○政府委員(天埜良吉君) お話の通りでございまして、この点は申し出る者がお互いに相談して、これだけのものを負担するというような申し出になるわけでございます。

運輸省港湾局長1957/03/29

26参議院 運輸委員会 第15号

○政府委員(天埜良吉君) これは申請があれば、また公衆の便利にもなり、企業促進にもなるというようなものは、できるだけこの方針に乗せたいというふうに考えております。

運輸省港湾局長1957/03/29

26参議院 運輸委員会 第15号

○政府委員(天埜良吉君) 私の方といたしましては、この三ツ子島にそういう施設をするということを正式には何も聞いてないのでございますが、かねがねうわさにそういう話を聞いておりまして、たまたまあの場所は水深が十四メートルばかりあるものですから、非常に便利だということで、ナショナル・バルク・キャリアーズがそういうような計画を持っておるという話は聞いておりました。私は正式に聞いておりませんので、経過等はつまびらかではございません。

運輸省港湾局長1957/03/29

26参議院 運輸委員会 第15号

○政府委員(天埜良吉君) これは非常にむずかしい問題でありますが、その受益をするものが、十二メートルの深さで受益をするというものが二つ、三つあれば、お互いに話し合わせて、全部から負担をさせるようにしたいというふうに考えております。

運輸技官(港湾局長)1957/03/27

26衆議院 運輸委員会 第19号

○天埜政府委員 昨日資料を求められましたので、これについて説明をいたします。 まず石油関係港湾事業の経済効果はとうかという点でございますが、ここに資料が出してございまして、石油関係港湾事業について、石油関係港湾事業費は約三十六億円でございます。それから事業完成予定期間は原則として三カ年という予定でございます。それから受益事業者の負担金は約十八億円になります。従って毎年約六億円といりわけでございます。 それから二番目は、本事業の完成による…

運輸技官(港湾局長)1957/03/27

26衆議院 運輸委員会 第19号

○天埜政府委員 今の船価の点はあとにいたしまして、この五百トンの五百馬力の水深十三メートルの分は、バケットにラダーをつけたバケット浚渫船でございます。それから百二十トンの百五十馬力、水深十八メートル掘れるのは、D型グラブと種してグラブの大きなものをつけた浚渫船、それから五百トンの三百馬力、水深一〇・五〇メートルまで掘れるのは、かたいところを掘れますディパーと申しまして、しゃくり上げるものでありますが、こういう浚渫船でございます。 ただい…

運輸技官(港湾局長)1957/03/27

26衆議院 運輸委員会 第19号

○天埜政府委員 一番上にあげましたバケツ船だけが自航式でありまして、あとはみんな被曳船でございます。一番上のバケツ船は従来のと異なった性能を持っておるというか、工夫をこらしたものでありまして、低バケツ船と申しますか、今までは高く持っていったのを下の方で間に合せるという浚渫船なのであります。

運輸技官(港湾局長)1957/03/27

26衆議院 運輸委員会 第19号

○天埜政府委員 この点は三十万円で一律に計算するのでなしに、船ごとにやっております。

運輸技官(港湾局長)1957/03/27

26衆議院 運輸委員会 第19号

○天埜政府委員 最初の自航式の分は、静岡県の金刺造船所へ注文がされております。それは予算成立前におかしいということですけれども、そうでなしに、これは三十一年度から引き続きの分でございまして、それで注文されて、あと完成するということになっております。

運輸技官(港湾局長)1957/03/27

26衆議院 運輸委員会 第19号

○天埜政府委員 これはわかります。一億九千万余りでございます。

運輸技官(港湾局長)1957/03/27

26衆議院 運輸委員会 第19号

○天埜政府委員 最後のディパー船については非常に不足しておりまして、これが三十二年度には完成できないという状態でございます。

運輸技官(港湾局長)1957/03/27

26衆議院 運輸委員会 第19号

○天埜政府委員 十一月から十二月のころというふうに記憶しております。

運輸技官(港湾局長)1957/03/27

26衆議院 運輸委員会 第19号

○天埜政府委員 まだキールは据えてなくて、エンジンだとかモーターだとか、そういうものが取りそろっておる状況でございます。

運輸技官(港湾局長)1957/03/27

26衆議院 運輸委員会 第19号

○天埜政府委員 これはこれらの契約にはスライド条項はついてなくて、そうして鋼材のあっせんを今してやっておるという状況でございます。

運輸技官(港湾局長)1957/03/27

26衆議院 運輸委員会 第19号

○天埜政府委員 大体手配をして、一番上のはもう見通しがついております。