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自由民主党阪神高速道路公団理事長参議院
総発言数
1,547 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
阪神高速道路公団理事長
直近の発言日
1953/08/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会85 件・85%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,547 件中 20 件を表示
日本国有鉄道副総裁1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○天坊説明員 大阪の鉄道局長はそれを十分わかつておる方がいいと思います。従いましてわからせるような方法を講じたいと思います。

日本国有鉄道副総裁1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○天坊説明員 契約は昨年の九月の二十五日でございますが、事実上向うが使用し得べき状態と申しますか、そういう状態になつたときを基礎にいたしました。

日本国有鉄道副総裁1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○天坊説明員 契約はそういうふうにできておりましたが、事実上六番ホーム下、七番ホーム下といつたようなところにつきましては、向うが使いたいといつても全然使えないような状態でございまして、こちらの上の線路を敷くところもございましたし、こつちも引渡し得るという状態ができてから期限をきめるのが正当だと考えたわけであります。

日本国有鉄道副総裁1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○天坊説明員 原則論としてはお説の通り私考えておるのでありますが、事実問題として、先ほど大沢検査官からお話がございましたように、向うが使い得べき状態、そして事実使いかけたときを基準にしてとつたわけでありまして、それまでは向うが使おうと思つても事実上使えなかつた実情もあるわけであります。

日本国有鉄道副総裁1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○天坊説明員 固定財産管理規程に基いたもの、それから営業料につきましては構内営業規則というふうなものによつてやつております。

日本国有鉄道副総裁1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○天坊説明員 昭和二十八年二月十七日から三十一年三月末日までというわけであります。

日本国有鉄道副総裁1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○天坊説明員 一応私どもといたしましては、この賃料等の更新期間というような意味でこういう年限もきめておりますが、使用期間といたしましては普通一般の原則によるものと考えるわけであります。

日本国有鉄道副総裁1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○天坊説明員 法律問題でございますので、鵜沢説明員に説明いたさせます。

日本国有鉄道副総裁1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○天坊説明員 その通りでございます。

日本国有鉄道副総裁1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○天坊説明員 私の聞いております範囲では、あそこが八階建であろうが、十二階であろうが、現状よりはある程度場所を広くする区画整理が必要であるというふうなことにきまつておつたそうであります。従いまして、今回これが八階になりましようとも十二階になりましようとも、ある程度の区画整理が行われると思います。それは東京都で処置されるものと思います。

日本国有鉄道副総裁1953/08/21

第16回 衆議院 決算委員会 第30号

○天坊説明員 駅前広場の整理につきましては、各地でいろいろそういう問題があります。このことについては江藤施設局長が非常に通じておりますかり、説明いたさせます。

日本国有鉄道副総裁1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○天坊説明員 経理局長に答えさせることをお許し願いたいと思います。

日本国有鉄道副総裁1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○天坊説明員 初めの共済組合が出資をすることについて大蔵省の認可を得たかどうかの点は、大蔵省の認可を得ております。当時共済組合の資産といたしましては、大体百億くらい金を持つておつたのであります。運輸資金として使える分はもちろんその中の全部ではございません。本来の仕事に充てておりますから……。そういう事情であります。

日本国有鉄道副総裁1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○天坊説明員 ただいま回答文を起草中でございます。数日後に提出することになつております。

日本国有鉄道副総裁1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○天坊説明員 ただいま起草中と申し上げましたものをまとめて、御報告申し上げるつもりでおつたわけであります。それから別にこの委員会等で問題になりました諸点等については、御報告申し上げております。

日本国有鉄道副総裁1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○天坊説明員 実はこの問題が問題になりましてから、今お話がございましたように、私ほとんどこちらの方に出張しておりまして、監理委員会がこの前二回ほど開かれたのでありますが、私は留守でございました。その席でおそらくこの委員会での問題と、それからそれに関連して会計検査院からもそういうお話が来ておるというお話は、出ておるはずだと思います。

日本国有鉄道副総裁1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○天坊説明員 もちろんただいま私どもとして一番重要な問題でございますから、監理委員会を無視してかつてに答弁を出そうというようなことは、毛頭考えておりません。監理委員会に対しましても、書いたものとして一案をこしらえて、十分御審議を願つた上で回答したいと思つております。

日本国有鉄道副総裁1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○天坊説明員 はつきりどこの銀行が幾らという数字は私存じません。第一銀行、三和銀行等でございます。もし各銀行利に保証の額を言えとおつしやいますれば、経理局長に答弁いたさせます。

日本国有鉄道副総裁1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○天坊説明員 ただいまの数字を申し上げますと第一銀行一億六千八百五十四万二千円、三和銀行七千六百万円、合計二億四千四百五十四万三千円、これだけが今までの保証の数字であります。

日本国有鉄道副総裁1953/08/14

第16回 衆議院 決算委員会 第29号

○天坊説明員 そうです。