大鷹淑子
会議録に記録された「大鷹淑子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 318 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/10/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 318 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(大鷹淑子君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(大鷹淑子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に伊江朝雄君、北修二君、山崎昇君、中野明君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会
第94回 参議院 外務委員会 第3号
○理事(大鷹淑子君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、永野嚴雄君が委員を辞任され、その補欠として岡部三郎君が選任されました。 ―――――――――――――
第94回 参議院 外務委員会 第3号
○理事(大鷹淑子君) 休憩前に引き続き、万国郵便連合一般規則及び万国郵便条約の締結について承認を求めるの件外四件を便宜一活して議題とし質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第94回 参議院 外務委員会 第2号
○理事(大鷹淑子君) 以上で説明は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第85回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○大鷹政府委員 ただいま、本当にアセスメント法が法制化されることの必要さを痛感して古志先生のお話をずっと伺っていたわけでございます。また、開発事業の実施に当たりまして環境影響評価を行うことが必要だということにつきましては、だれもが認めているところでございます。でも、どのような制度にするかということにつきまして議論がございまして、さきの通常国会に法案を提出するに至らなかったところでございます。ただ環境庁といたしましては、すでに技術会議を設…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○大鷹政府委員 古寺先生の大変温かい、きめ細かい御説をずっと拝聴いたしておりまして、大変ごもっともな御指摘がたくさんございましたことを、私も同意しておりました。 また、国立研究機関、専門員を育てるということも、大変いまの日本にとって必要なことだと私も考えますけれども、定員事情等々、いろいろな困難な問題がございます。これから調査をいたしまして、大臣にも私からも申し上げまして、御指摘の点、最善を尽くすようにさせていただきたいと考えております…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○大鷹政府委員 鳥獣保護ということでいまお尋ねがございましたが、国際的に見ましても、日本の鳥並びに動物に対する扱い方、姿勢というものは、文明国の一国として決して誇りにできるような立場にはない、まだまだいろいろとしなければならないことが山ほどあるという感じで受けとめております。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○大鷹政府委員 イルカと鯨のことは水産庁のことでございまして、環境庁直接ということはございませんけれども、私は動物福祉協会の顧問などをしておりまして、外国の愛護団体から捕鯨禁止とかイルカのこの間の殺し方についていろいろと陳情と申しますかお訴えを承ったことが何度かございます。鳥獣といってもいろいろございますので、どれ一つとっていいかわかりませんけれども、特に絶滅に瀕しているというような鳥獣に関しまして、環境庁としてはやはりもう少し積極的に…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○大鷹政府委員 私は、小鳥も動物もこよなく愛する一人でございますので、狩猟というものは個人的には全面的にいやでございますし、拒否反応を示すのでございますけれども、大変歴史あるハンティング、スポーツとして狩猟というものが存在しておりますので、環境庁の政務次官の立場で申し上げますと、狩猟はスポーツとしての性格を持つ一面、また農林業に有害な鳥獣の発生を未然に防止する役割りも果たしているということを認めなければいけないのじゃないかと思います。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○大鷹政府委員 お答え申し上げます。 野生鳥獣の生息数は、種類及び地域によりましてその増減の傾向が異なっております。全般的に申しますと、都市圏域の拡大並びに国土の開発などに伴いまして鳥獣の生息環境が急激に変化し、また狭められてきております。このため減少の傾向にあることと考えられます。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第19号
○大鷹政府委員 自然の保護並びに環境保全ということに努力してまいりますのが環境庁の負わされている任務でもございますし、国民共有の財産である自然保護並びに自然の鳥獣とともに人間が一緒に住んでいける環境づくりにますます努力いたしますと同時に、人間との共存共栄を図ることに最善を尽くしますことをお約束いたします。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号
○大鷹政府委員 先ほどから岩垂先生の御意見を伺っておりまして、私も本当に心を打たれました。私も人後に落ちない鳥獣類の愛護者であると自負しておりますので、本当にそうだと思いました。 鳥や動物の取り扱い方とか態度が、国際的に見まして日本は決して文明国の一国として扱われていない、文明国までいっていないということを私はふだんからいろいろなことで体験しておりますので、岩垂先生のおっしゃいましたように本当にラムサー条約もこのワシントン条約も一日も早…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号
○大鷹政府委員 特に先ほどの関連でもございますけれども、日本に大変必要なことだと思います。そういうことを通じて、一般の国民に鳥類や動物を愛護する、保護するという気持ちを普及していくというためにも、そういう専門の研究施設をつくるということはとても大事なことだと思いますので、来年度の予算ということを目標に置きまして、長官にハッパをかけますと申し上げていいのか、御相談して一生懸命やります。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号
○大鷹政府委員 私個人の気持ちとしては、本当に熱意を持ってやりたいのです。(「やります」と呼ぶ者あり)では、やります。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号
○大鷹政府委員 国土の開発に伴いまして鳥獣の中には本当に年々数が滅っていく、いまのカモシカも、西表の絶滅の危機に瀕しているというもの、また農林業などに被害を与えるというような種々の問題も提起しているということでございますが、根本的にはやはり人間との共存共栄を図るという基本的な考え方に立って必要な調整を行うという、適正な保護に努めることが肝要であろうかと思います。そのように努力をしていきたいと思います。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第18号
○大鷹政府委員 確かに、一週間だけ鳥をかわいがろうとか動物をかわいがろうということではいけないのでございまして、でも、全然ないよりも、そこに象徴されて啓蒙するという週間があるということも一つのいいことではないかと思います。私ば日本人に少し失望しているのですけれども、先ほど長官もおっしゃいましたように、ヨーロッパでは子供のときから動物に対する愛情、鳥に対する愛情、そういう温かみを持った教育というか、習慣づけられている生活をしている、そうい…
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○大鷹政府委員 昨日、政務次官会議がございました。討論する議題が出ておりまして、それが終わった後に座り込みに関することが話題になりました。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○大鷹政府委員 朝日新聞をお指しでございますか。何かいろいろと記事が出ておりますので……。(古寺委員「私が持っているのは朝日でございます」と呼ぶ)朝日でございますか。事実でございます。
第84回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号
○大鷹政府委員 追い出せというようなお言葉は出ておりません。次官がおっしゃいましたのは、陳情の後、座り込みが続いているけれども一体どうなっているのか、庁舎に張り紙がしてあったり、おふろ、食事まで出しているそうだけれども、家賃の要らない家に住んでいるようなものだ、環境庁はどう考えているのだというようなお言葉はございました。