大隈信幸
会議録に記録された「大隈信幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会55 件・55%
- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会28 件・28%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 文部委員会4 件・4%
- 郵政委員会2 件・2%
- 外務・人事連合委員会1 件・1%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 文部委員会文化小委員会 第1号
○大隈信幸君 第二條の二の問題ですが、こういう文句が入ることは非常に私賛成でありまして、文化國家を標榜する方から是非必要と思うのですが、その法案の体裁から言つてここに入るのは何だからよつとぴんと來ないのです。前書というのでございますか、総則の前にこういうものを入れられる方が尚いいのじやないか、そういう意見を持つているのですが、その点一つ。
第5回 参議院 文部委員会文化小委員会 第1号
○大隈信幸君 二條の二を前文として総則の前に持つて行く方が、法律の形としてもいいし、内容から言つてもいいのではないか。
第5回 参議院 文部委員会文化小委員会 第1号
○大隈信幸君 そうです。そういうふうに研究して頂けるかどうかということですね。
第5回 参議院 文部委員会文化小委員会 第1号
○大隈信幸君 今の一部の批判という、そのことを少し漏らして頂かんと、速記を取つてまずければ、止めて頂いてよろしうございますが……
第5回 参議院 議院運営委員会 第13号
○大隈信幸君 異議はないのですけれども、法の建前から行きまして、いつもそういうような形で前例が作られるのはどうかと思うのですが、運営委員会の方からこういう問題が持ち出せるという途をお付けになつた方がいいのじやないかと思いますので、それを中間報告されることには異議はありませんが、余りこういう前例々々で行くのは面白くないと、こう思うのでございます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第13号
○大隈信幸君 民主党の方はこの兼職を承認することに差支えありません。
第5回 参議院 議院運営委員会 第13号
○大隈信幸君 衆議院の方はどういうふうな割振になつておりますか。
第4回 参議院 議院運営委員会 第9号
○大隈信幸君 細かい話があるのですが、それについて速記に載せて置く必要はないと思いますが、或いはあとで御懇談の折にいろいろ細かいことをお話する方がいいと思います。如何でしよう。
第4回 参議院 議院運営委員会 第9号
○大隈信幸君 午前中の運営委員会で御提案がありました、参議院の食堂において酒を飲むことを禁じて貰いたいということと、食堂が混雜しておるからこれを何とか整理して貰いたいということ、この二つを庶務小委員会の方で考えろということでありました。庶務小委員会を開きました結果、時節柄昨日の問題もありましたので、参議院の食堂において酒を飲むということは禁じた方がよかろう。当分の間禁止しようということに小委員会においては決まりました。 それから食堂の整…
第4回 参議院 議院運営委員会 第5号
○大隈信幸君 昨日の庶務関係小委員会において協議の結果、議員の歳費については現行の一万八千円を五千三百三十円ベースに切替えた額を基礎として三万円として十一月一日から実施し、尚、六月より十月までの五ケ月分については三千七百九十一円ベースとして現行の金額の三割を追給する。又勤務地手当に代りに滯在雜費を十一月一日から現行一日二百円から五百円に増額し、又祕書の手当については現行の五千円を五千三百三十円ベースに切替えた額に勤務地手当に相当する額を…
第3回 参議院 本会議 第14号
○大隈信幸君 只今議題となりました両院法規委員の補欠選挙は、成規の手続を省略して、その指名を議長に一任することの動議を提出いたします。
第3回 参議院 議院運営委員会 第11号
○大隈信幸君 常任委員会專門員の兼務は、原則として認めないが、已むを得ない場合は特にこれを認めることとして、柴田労働委員会專門員の場合は、第三回國会開会中人事委員会を兼務することを承認しては如何ですか。尚成るべく速かに專任者の任用されることを希望します。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○大隈信幸君 公聽会開会に賛成であります。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(大隈信幸君) それでは自由討議は月曜日にいたすことに決まりました。 それから午前中御相談いたしました災害対策に関する補正予算の本國会提出に関する決議案、これをどう扱いますか、御審議をして頂きたいと思います。これは上程の日を決めるだけの問題でございます。
第3回 参議院 議院運営委員会 第9号
○理事(大隈信幸君) 只今の岡元委員のお説に対しまして御意見がございましたら。
第3回 参議院 文部委員会 第2号
○大隈信幸君 只今問題になりました理事の選任方法は、正規の手続きを省略いたしまして、委員長においてその指名をなされるように動議を提出いたします。(「賛成」と呼ぶ者あり)
第3回 参議院 文部委員会 第2号
○大隈信幸君 只今の御意見でございまして、各会派らか一名という原則をお決め頂いて、その上で各会派からお出でなつておる理事なり、委員長を混え頂いて、人選をお決め願いたいと思います。それで結構だと思います。
第3回 参議院 議院運営委員会 第6号
○大隈信幸君 國会職員の任免の承認につきましては、その一々をこの本委員会において諮りますことは、非常に煩瑣に過ぎます関係上、何らかの便法を講じまして、それで任免の承認についての基準を作つたらどうかというお話がございまして、それを庶務小委員会にお諮りがありましたので、昨日庶務小委員会を開きまして、大体次のように決定いたしましたから御報告申上げます。 第一は、三級官に相当するもの即ち事務局の主事、常任委員会の調査主事、法制局の主事の任免につ…
第3回 参議院 議院運営委員会 第5号
○大隈信幸君 もうじき参ります。
第3回 参議院 議院運営委員会 第2号
○大隈信幸君 本委員会において庶務的事項を審議するため前回と同様小委員を設けることを提案いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕