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民主クラブ参議院
総発言数
704
直近の所属会派
民主クラブ
直近の役職
直近の発言日
1951/08/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会55 件・55%
  • 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会28 件・28%
  • 議院運営委員会9 件・9%
  • 文部委員会4 件・4%
  • 郵政委員会2 件・2%
  • 外務・人事連合委員会1 件・1%

※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

704 20 を表示
国民民主党1951/08/16

11参議院 議院運営委員会 第1号

○大隈信幸君 じや一応申上げておきますが、私個人じやなくて外務委員会として一遍理事会を開き、又今日の正式の委員会を開いて全会一致の意向として外務委員会に本件を付託して頂きたい、こういうことでございます。理由は、先ほどから小笠原さんも言つておられるようなことと、大同小異で、要するに今度の臨時国会は講和全権委員の任命について国会の議決を求める件が主要な目的で開かれたわけであつて、ちよつとこういう国際会議等に出る場合は今までの国内のいろいろな…

国民民主党1951/07/16

10参議院 外務委員打合会 閉会後第2号

○委員長(大隈信幸君) では只今から外務委員打合会を開催いたします。 先日に引続きまして政務局長が御出席でございますから御質問をお願いいたします。

国民民主党1951/07/16

10参議院 外務委員打合会 閉会後第2号

○委員長(大隈信幸君) ちよつとお諮りしたいのですが、專門員のほうから二、三質問をしたいということなんですが如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/07/16

10参議院 外務委員打合会 閉会後第2号

○委員長(大隈信幸君) それでは久保田君、

国民民主党1951/07/16

10参議院 外務委員打合会 閉会後第2号

○委員長(大隈信幸君) それでは本日はこれにて打合会を閉じます。 午前十一時四十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 大隈 信幸君 理事 曾祢 益君 委員 團 伊能君 事務局側 常任委員会專門 員 坂西 志保君 常任委員会專門 員 久保田貫一郎君 説明員 外務省政務局長 島津 久大君

国民民主党1951/07/13

10参議院 外務委員打合会 閉会後第1号

○委員長(大隈信幸君) それでは只今から外務委員打合会を開きます。今日は講和に関連する諸問題並びに国際情勢等に関する調査の継続をいたすわけでありますが、御承知のようにこないだの十日にAP電といたしまして、対日講和条約の草案の発表がございましたし、引続きまして今暁正式にこの草案が発表されたわけでございまして、これによりまして日本が現在及び将来に亘つて影響するところは非常に大きなものがあるわけであつて、国民は全国民挙げて非常な関心を持つてこ…

国民民主党1951/07/13

10参議院 外務委員打合会 閉会後第1号

○委員長(大隈信幸君) 御質問ございましたら……。

国民民主党1951/07/13

10参議院 外務委員打合会 閉会後第1号

○委員長(大隈信幸君) どうぞ。

国民民主党1951/07/13

10参議院 外務委員打合会 閉会後第1号

○委員長(大隈信幸君) 私一つだけちよつと伺つておきたいのですが、イタリーとの講和条約と、今度の関係国の……根本的な相違について何か御説明が頂けたら頂きたいと思います。

国民民主党1951/07/13

10参議院 外務委員打合会 閉会後第1号

○委員長(大隈信幸君) それでは本日の打合会はこれを以ちまして終ります。 午前十一時四十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 大隈 信幸君 理事 曾祢 益君 事務局側 常任委員会專門 員 坂西 志保君 常任委員会專門 員 久保田貫一郎君 説明員 外務省政務局長 島津 久大君

国民民主党1951/05/26

10両院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号

○大隈信幸君 それでは参議院側の修正点を御説明申上げます。 第一点、第十四條第一項に次の但書、即ち「但し、任命権者は、特に必要があると認めるときは、その休職の期間を満三年まで延長することができる。」といたしましたのは、第一点といたしまして、従来教員の結核療養期間は三年でありましたのが、昭和二十四年教育公務員特例法が制定されましてから二年に短縮されたわけでありまして、爾来三年への復活の陳情、請願が相次いで行われまして、地方におきましても種…

国民民主党1951/03/23

10参議院 文部委員会 第25号

○大隈信幸君 私は国民民主党を代表いたしまして一言申上げますが、教育公務員特例法の一部を改正する法律案に対する修正案が、緑風会、社会党、第一クラブ、民主党共同の修正案が出ております。この修正案は非常に時宜に適したものと思いまして賛意を表すると同時に(「だら幹」と呼ぶ者あり)この修正案の部分を除きますところの原案にも賛意を表するものであります。(「だら幹」と呼ぶ者あり)その賛成の理由等につきましては、梅原委員並びに荒木委員、矢嶋委員からお…

国民民主党1950/12/12

10参議院 議院運営委員会 第3号

○大隈信幸君 異議ありませんけれども、常任委員会を余り軽視して頂きたくないのです。昨日変えたばかりで今日又お変えになるということはどうかと思うのです。今後自由党側において十分その点を御考慮願いたいということを強く要望して、反対はいたしません。

国民民主党1950/12/09

9参議院 人事委員会 第6号

○大隈信幸君 時間の関係もありますので、この際国家公務員に対する年末手当の支給に関する法律案の質疑を終了して、討論採決に入られんことの動議を提出いたします。(「反対」「異議なし」と呼ぶ者あり)

国民民主党1950/12/07

9参議院 議院運営委員会 第9号

○大隈信幸君 この問題は庶務小委員会でやつて頂きたいと思います。

国民民主党1950/12/06

9参議院 議院運営委員会 第8号

○大隈信幸君 地方財政の緊急対策に関する決議案でありますけれども、これの予算委員会との関係について皆様に一応御意見を承わつておきたいのは、すでに予算委員会において補正予算を審議して、その中にこの地方財政の交付金の問題が出ておるわけでありますが、予算委員会としては当然それを修正して行く立場にあるわけだと思うのですが(予算委員会がこのような審議をして行く過程においてこのような決議案を出して行くことが果していいか悪いか。むしろ予算委員会が終つ…

国民民主党1950/12/06

9参議院 議院運営委員会 第8号

○大隈信幸君 必ずしも予算のあとで出したから意義がないということじやないのです。更に補正予算を政府が出したらいいわけであつて一方先に出してもですね、予算委員会のほうでこれを取り上げなければおかしい話になると思うのです。全会一致で若しこの決議案が出ておるとすれば、当然予算委員会でこれを取上げなければならんということになると思います。ですから予算委員会との関係がどうもしつくり行かないような気がするのです。

国民民主党1950/12/01

9参議院 議院運営委員会 第6号

○大隈信幸君 異議ありません、別に。

国民民主党1950/12/01

9参議院 議院運営委員会 第6号

○大隈信幸君 先だつて伺いましたが、院内見学の件について御報告を頂きたいと思います。

国民民主党1950/12/01

9参議院 議院運営委員会 第6号

○大隈信幸君 抽象的なお話なんですが、結局見学のことですが、委員会を一開かれているときに許して頂けるのでありますか。