大隈信幸
会議録に記録された「大隈信幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会55 件・55%
- 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会28 件・28%
- 議院運営委員会9 件・9%
- 文部委員会4 件・4%
- 郵政委員会2 件・2%
- 外務・人事連合委員会1 件・1%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) この間の理事打合会の内容以外のことでしたら、これを一応片付けて、懇談会は最後にいたしまして、これを片付けたあとでやつて頂きたいと思います。ほかに何か御意見ございましたらどうぞ。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) 原則として二日で片付けたいということでありまして、若し止むを得ない場合には三日に亘ることもあるということで御承知を頂きたいのであります。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) 答弁じやございません。質疑なさる質問者の持時間であります。ですから例えて言えば、第一クラブでお二人おやりになれば、お二人の質問時間が合計一時間というふうに御承知願いたいと思います。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) ほかに御意見がなければ、一応打合会の……。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) この間の打合会でこの通りきめたのですから、御了承頂きたいのです。(「異議なし」と呼ぶ者あり)打合会できめましたこと、これによつて今後議事を進めて行くということに御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) それではそのように決定いたします。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) 今の兼岩委員の発言については、すでに議運で問題を取上げておるわけでありますから、議運のほうの決定を待つて、それは要するにこの委員会だけの問題でなくて、本会議の問題もありますし、そのほかの委員会にも関連があることでありますから、一応議運の決定を待つのが然るべぎだと思いますか……。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) 兼岩委員の御発言に何か御意見がございましたら、どうぞ。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) この問題は非常に重要でありますが、各委員で十分お考えおき頂いて、今日は兼岩委員の意見を伺つておくという程度にとどめておきたいと思います。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) 二十九日までに議運のほうと連絡をとつて善処するようにいたします。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) 簡單にお願いいたします。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) ほかに御発言がなければ、一応速記をとめまして懇談に入りたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第2号
○委員長(大隈信幸君) 速記を始めて……。それでは懇談会でお話いたしましたように、参考人のことにつきましては、あとで委員長と理事の打合会をいたします。そこできめることにいたしまして、今日はこれで散会をいたします。 午後二時八分散会
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第1号
○委員長(大隈信幸君) 一言御挨拶をさして頂きます。 今日測らずも私、非常に日本の運命に繁がるところの大きなこの二つの條約の特別委員会の委員長に任せられましたことを、非常にに光栄と思いますと同時に、その責任が非常に重大であることを痛感せざるを得ないのでございます。私甚だ未熟な者でございますが、最善を尽くしまして、何とか御期待に副いたいと思つております。なお是非皆様の絶大なる御協力を頂きませんと、十分その目的を達せられないと思いますので、…
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第1号
○委員長(大隈信幸君) 資料の点についてほ、十分関係当局と連絡をとりまして、御満足の行くように手配をいたしたいと思います。 —————————————
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第1号
○委員長(大隈信幸君) なおその前に御相談をしたいのは、理事をどういうふうにきめるかといろ問題を差当つて御相談いたしたいのですが、何か御意見ございましたら承わりたいのございますが、御参考までに従来の例を事務局のほうから申上げたいと思います。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第1号
○委員長(大隈信幸君) 只今の基準を一応当てはめますと、自由党二名、社会党二名、緑風会三名、その他の会派から一名というような恰好になると思うのですが、この基準でやられますか、それとも別にお考えになりますか、如何でございましようか。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第1号
○委員長(大隈信幸君) 理事の問題で懇談をしたらと思いますので、速記をとめたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第1号
○委員長(大隈信幸君) 速記をとめて。 午前十時五十六分速記中止 —————・————— 午前十一時四十分速記開始