大野明
会議録に記録された「大野明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,586 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/07/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 証券及び金融問題に関する特別委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 社会労働委員会 第25号
○大野委員長 石母田達君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第25号
○大野委員長 大橋敏雄君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第25号
○大野委員長 小宮武喜君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第25号
○大野委員長 次回は明後三日木曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 これより会議を開きます。 医療に関する件、特に歯科医療に関する問題について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本問題について、本日、参考人として日本歯科医師会副会長斉藤静三君、日本歯科技工士会専務理事佐野恵明君、大阪消費者友の会会長伊吹和子君及び医事評論家大熊房太郎君にそれぞれ御出席を願い、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 それでは、ただいまの参考人の方々がお見えになっておりますので、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の方々には、御多用のところ御出席をいただき、まことにありがとうございます。今日おいでを願いました問題は、国民の間におきましても大きな関心が持たれているところでありますので、おのおののお立場から何とぞ忌憚のない御意見をお述べくださるようお願いいたします。 なお、議事の都合上、最初に御意見を十分ないし十五分程度に要約してお述べいた…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 次に、佐野参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 次に、伊吹参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 最後に、大熊参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 以上で参考人の方々の陳述は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 次に、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸井田三郎君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 次に、枝村要作君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 次に、大橋敏雄君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 以上で参考人の方々に対する質疑は終わりました。 参考人の方々には貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 この際、休憩いたします。 本会議散会後、直ちに再開することといたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後三時二十八分開議
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 石母田君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○大野委員長 村山君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第23号
○大野委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。羽生田進君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第23号
○大野委員長 次に、田口一男君。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第23号
○大野委員長 この際、午後一時二十五分まで休憩いたします。午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議