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民主社会党衆議院
総発言数
2,749
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会60 件・60%
  • 逓信委員会28 件・28%
  • 日米安全保障条約等特別委員会8 件・8%
  • 建設委員会3 件・3%
  • 災害地対策特別委員会1 件・1%

※ 全 2,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,749 20 を表示
日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 そこで一高会という名前ならば、もつと一高の同窓生とか同級生、こういう人が大勢寄つて來なければならないのに特にここに檢察廳に務めておる人を集めたということに対してあなたは何ら不審に思わなかつたのですか。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 昭和電工を、新聞で日野原氏が問題になつておるということはいつお知りになりましたか。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 小林さんという家は幾間あつてどのくらいの邸宅ですか。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 あなたが退職されるまでの経緯ですね、それを御説明願います。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 そうすると上司から別にあなたに対して詰問的の問合せというようなものは全然なかつたのですか。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 それから私これを参考のために聽きますけれども、檢察廳ではたまに疲れたときに劇務の後というものは特にどこからか正式な配給を受けて酒宴を催されるわけですね。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 それは月に何回ぐらいありますか。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 ときによれば非常に多くビールとかウイスキーというものが飲み切れない程その席に出て來るというようなことがあるということを聞いたのですがそういうことはありませんか。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 そういうことはあり得ないのですね。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 それから中野並助という者が弁護士になられたのはいつ頃からですか。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 それでこの人が弁護士としてあなたの方へ事件関係でお出でになつたこともあるのでしようね。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 あなたお酒を召上るんですか。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 どのくらい……。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 どうも有難うございました。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 あなたは、重政が民自党だということを、どういうところから……。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 そうすると、昭和電工事件は民主党を攻撃するために、そういうために不当財産委員会でもやるし、そういう線に沿つて來るものである、こう考えていらつしやつた……。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 これは相手が惡かつたから、こういうことになつたのでしようが、檢事さんの幹部になればなる程、私的の交際から相当飲食を共にする人は多いわけでしよう。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 それで部内ではどうですか。あなたは、今となつては野に下られたのですから、氣軽におなりになつたのでしようが、部内ではこういうことに、勘として思われていないか、というのは、福井縣事総長は民自党に好意を持つとか、民自党系の会だとか、こういうのは、檢事の勘として受けておりませんか。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 世間からは。

日本社会党1948/12/23

4参議院 法務委員会 第12号

○大野幸一君 そこで石炭國管と、昭和電工と、併行してやれなかつた事情が、何かあるのでしようか。