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自由民主党衆議院
総発言数
1,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会42 件・42%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会第三分科会15 件・15%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%

※ 全 1,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,876 20 を表示
自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 以上をもちまして、外務省所管の予算の説明を終わりました。 —————————————

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代として分科員となられた方は三十分程度にとどめ、議事進行に御協力をお願いしたいと存じます。 なお、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に、要領よく簡潔に行なうよう特に御注意申し上げます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。楢崎弥之助君。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 瀧川次長、ただいまの名称の問題は明らかにできるはずですから、お取り計らいください。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 外務省所管に関する質疑を続行いたします。川崎寛治君。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 小川新一郎君。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 来ておりません。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 渡部一郎君。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 不破哲三君。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 できるだけ御協力ください。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 北山愛郎君。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 岡田利春君。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○大野主査 次回は明十二日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四分散会

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○大野(市)分科員 時間の制約がありますので、前置きは省略いたしまして、本論をお聞きしたいと思います。大臣は、農業基本法の精神を体して、食糧のできるだけ大幅な自給の達成ということを考えておられると承知しておりますので、その判断のもとでこれからのことを承りたいと思います。 一番最初に、とにかくわが国農政で未曽有の減反による大政策転換がありまして、その一つの方法として、同じ休耕をいたしますにも、前向きの、プラスの面もあるようにというので、土…

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○大野(市)分科員 この点についてとくとひとつ大臣に御理解をいただきたいのですが、私の調査によりますと、二万二千円台の休耕奨励金のオファーのときにはどれくらいの通年施行の要求があるかということの調査があった。それで各地方でこれを取りまとめたのが本部に届いておる。そのためだろうと思いますが、その後に三万五千円台の奨励金の付与が決定をいたしますると、それならばやりたいということで、陸続と通年施行の希望申し出があるが、さて持ち込んでみると、二…

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○大野(市)分科員 その大臣の御趣旨はよく理解できるのです。ただ、問題は、やはり予算の幅があるために——先ほどの局長の答弁でも予算の幅があるためでしょう、申し込みが多過ぎるとチェックせざるを得ないかもしれぬという答弁が最後にありますので、これは通常であれば私はもっともだと思います。しかし、今日は非常時である。特に補正予算のときに福田大蔵大臣は、稲作調整金の問題に対しまして、これは予測せざるものであるがゆえに、予備費からの支出も妥当である…

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○大野(市)分科員 この点は部内の問題でもございましょうから、十二分にその趣旨で貫徹できるように要望いたします。 それから土地改良の問題でありますが、この大政策転換によって、土地改良区の中ですでに水田化をされた部落と同じ水系でありながら、水田化が、水田の開田の厳なる抑制という方針で畑作に計画変更をせざるを得ない場所があります。その地方の実態によっては、農家が負担する部分の賦課金の問題で、水田と、水田にあらざるものとに計画変更をなされたと…

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○大野(市)分科員 なおもう一つありますのは、すでに頭首工などができておって、それが計画変更になるというと、頭首工のくみ上げの維持費その他の費用の分担が、少数の水田では持ち切れないというふうな特殊事情の地帯も出てくるのが予想されます。こういう点に対してもやはりあたたかい配慮をなさるべきであろうと思うが、この点に対して局長の見解をお聞きしたい。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○大野(市)分科員 これは、最後は大臣にお聞きを願いたいのでありますが、土地改良区からの要請で、三月九日付で県知事あての通達が出されておる。その内容も拝見しましたが、土地改良区が相変わらず徴収を続けてもよいかという質問書に対して、徴収してよろしいという趣旨の答弁書が出ておるが、私がただいま質問いたしましたような、末端農民が協力しながら、なおどうなるのだろうかと思って心配しておる、徴収される側が。土地改良区の徴収する側に対して取っていいぞ…

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○大野(市)分科員 ただいまの大量性という部分にひっかかるのですが、良質なる品種というところを最後に述べられましたから理解しますが、この点、国の政策として、生産性の向上をはかるのが基本でございますから、そういう意味で、生産性の向上をはかることはいいが、品種の選択にあたって、大量にとれて、しかも良質なものというのは、何か新しい品種が見つかったのでございましょうか。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○大野(市)分科員 そういたしますと、国の政策として、その基本方針は理解ができます。しからば、もう田植えも間近でありますが、農民はどうなることかというので、現状では良質、美味なお米に対して銘柄格差がついて、収入がふえるのではないかという期待で、それらの品種の種もみの用意をするかたわら、まことに残念なことでありますけれども、国のやる事柄は多少心配の点もあるというので、多収穫の品種の種もみもとうに保有しておるというような賢い農家が出てきて、…