大野つや子
会議録に記録された「大野つや子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会62 件・62%
- 文教科学委員会17 件・17%
- 決算委員会11 件・11%
- 経済・産業・雇用に関する調査会6 件・6%
- 行政改革に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 本会議 第23号
○大野つや子君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、文教科学委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、独立行政法人日本学生支援機構法案は、日本育英会を解散して独立行政法人日本学生支援機構を設立するとともに、奨学事業及び留学生交流推進事業を同機構に行わせる等の措置を講じようとするものであります。 次に、独立行政法人海洋研究開発機構法案は、海洋科学技術センターを解散し、その組織と東京大学海洋研究所の組織の一部とを…
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十四日、扇千景君が委員を辞任され、その補欠として泉信也君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 独立行政法人日本学生支援機構法案及び独立行政法人海洋研究開発機構法案の審査のため、本日の委員会に文部科学省初等中等教育局長矢野重典君及び文部科学省高等教育局長遠藤純一郎君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 独立行政法人日本学生支援機構法案及び独立行政法人海洋研究開発機構法案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時開会
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) ただいまから文教科学委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、独立行政法人日本学生支援機構法案及び独立行政法人海洋研究開発機構法案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願いたいと思います。
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより両案の採決に入ります。 まず、独立行政法人日本学生支援機構法案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、佐藤泰介君から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤泰介君。
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) ただいま佐藤君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 多数と認めます。よって、佐藤君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、遠山文部科学大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。遠山文部科学大臣。
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 次に、独立行政法人海洋研究開発機構法案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、佐藤泰介君から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤泰介君。
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) ただいま佐藤君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 多数と認めます。よって、佐藤君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、遠山文部科学大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。遠山文部科学大臣。
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(大野つや子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会
第156回 参議院 文教科学委員会 第11号
○委員長(大野つや子君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 独立行政法人日本学生支援機構法案及び独立行政法人海洋研究開発機構法案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。 本日は、両案の審査のため、参考人として新たな学生支援機関の設立構想に関する検討会議座長・早稲田大学学事顧問奥島孝康君、日本育英会評議員・法政大学総長清成忠男君及び全国都道府県教育長協議会会長・東京都教育委員会教育長横山洋吉君の三名の方に御出席をいただいてお…
第156回 参議院 文教科学委員会 第11号
○委員長(大野つや子君) ありがとうございました。 次に、清成参考人にお願いいたします。清成参考人。