大野つや子
会議録に記録された「大野つや子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会62 件・62%
- 文教科学委員会17 件・17%
- 決算委員会11 件・11%
- 経済・産業・雇用に関する調査会6 件・6%
- 行政改革に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十九日、齋藤勁君及び鈴木寛君が委員を辞任され、その補欠として岩本司君及び江本孟紀君が選任されました。 また、去る五月三十日、富樫練三君が委員を辞任され、その補欠として畑野君枝君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) 国立大学法人法案、独立行政法人国立高等専門学校機構法案、独立行政法人大学評価・学位授与機構法案、独立行政法人国立大学財務・経営センター法案、独立行政法人メディア教育開発センター法案及び国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の六案を一括して議題といたします。 本日は、六案の審査のため、参考人から意見を聴取した後、質疑を行います。 まず、午前は、参考人として東京大学総長佐々木毅君、大阪大学社会経…
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) ありがとうございました。 次に、小野参考人にお願いいたします。小野参考人。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) ありがとうございました。 次に、本田参考人にお願いいたします。本田参考人。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、各参考人にお願い申し上げます。 御答弁の際は、委員長の指名を受けてから御発言いただくようお願いいたします。 また、時間が限られておりますので、できるだけ簡潔におまとめください。 質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) 大仁田君、着席のままで結構です。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) 大仁田君、どの参考人、どちらに。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) そうですか。はい、分かりました。 それでは、佐々木参考人。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) 以上で午前の参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしましてお礼を申し上げます。 ありがとうございました。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) ただいまから文教科学委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立大学法人法案外五案を議題といたします。 国立大学法人法案外五案の審査のため、参考人から意見を聴取した後、質疑を行います。 午後は、参考人として東京大学社会科学研究所教授田端博邦君、名古屋大学総長松尾稔君及び元大阪大学事務局長・住友生命保険相互会社顧問糟谷正彦君の三名の方に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げ…
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) ありがとうございました。 次に、松尾参考人にお願いいたします。松尾参考人。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) ありがとうございました。 次に、糟谷参考人にお願いいたします。糟谷参考人。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) 糟谷参考人、申し訳ございません。糟谷参考人、お時間もございますので、御意見をおまとめ願えればと思います。よろしくお願いいたします。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、各参考人にお願い申し上げます。 御答弁の際は、委員長の指名を受けてから御発言いただくようお願いいたします。 また、時間が限られておりますので、できるだけ簡潔におまとめください。 質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) はい。松尾参考人。
第156回 参議院 文教科学委員会 第17号
○委員長(大野つや子君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしましてお礼を申し上げます。 ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時六分散会
第156回 参議院 文教科学委員会 第16号
○委員長(大野つや子君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十八日、岩本司君及び江本孟紀君が委員を辞任され、その補欠として齋藤勁君及び鈴木寛君が選任されました。 また、本日、畑野君枝君が委員を辞任され、その補欠として富樫練三君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 文教科学委員会 第16号
○委員長(大野つや子君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国立大学法人法案、独立行政法人国立高等専門学校機構法案、独立行政法人大学評価・学位授与機構法案、独立行政法人国立大学財務・経営センター法案、独立行政法人メディア教育開発センター法案及び国立大学法人法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の審査のため、本日の委員会に財務省主計局次長杉本和行君、文部科学大臣官房総括審議官玉井日出夫君、文部科学大臣官房文…
第156回 参議院 文教科学委員会 第16号
○委員長(大野つや子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 文教科学委員会 第16号
○委員長(大野つや子君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国立大学法人法案外五案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕