大谷藤之助
会議録に記録された「大谷藤之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,824 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
- 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
- 商工委員会16 件・16%
※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 簡明に願います。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 時間も時間で。どうですか、簡明に。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 以上をもちまして上田哲君の質疑は終了いたしました。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 木島則夫君。(拍手)
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 以上をもちまして、木島則夫君の質疑は終了いたしました。(拍手)
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 市川房枝君。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 以上をもちまして、市川房枝君の質疑は終了いたしました。 質疑通告者の発言は全部終了いたしました。これにて補正予算三案に対する質疑は終局いたしました。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) これより補正予算三案の討論に入ります。 順次発言を許します。発言者は賛否を明らかにしてお述べを願います。宮之原貞光君。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 岩動道行君。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 矢追秀彦君。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 岩間正男君。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 木島則夫君。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) これにて討論通告者の発言は全部終了いたしました。よって、補正予算三案に対する討論は終局いたしました。 これより採決を行ないます。 昭和四十九年度一般会計補正予算、昭和四十九年度特別会計補正予算、昭和四十九年度政府関係機関補正予算、以上三案を問題に供します。三案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条により、委員長は原案どおり可決すべきものと決定いたします。(拍手) なお、本院規則第七十三条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 派遣委員の報告に関する件についておはかりいたします。 前国会閉会中、本委員会が行ないました予算の執行状況に関する調査のための委員派遣について、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時二十六分散会 ―――――・―――――
第74回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(大谷藤之助君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 補正予算三案の審議につきまして理事会におきまして協議決定いたしましたことを御報告いたします。 三案に対する審査期間は二十一日及び二十三日の二日間とし、質疑時間各会派割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ百分、公明党及び日本共産党はそれぞれ四十分、民社党二十分、第二院クラブ十分とし、質疑順位につきましては、とりあえずお手元に配付いたしました質疑通告表の順位とするこ…
第74回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第74回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(大谷藤之助君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 補正予算三案審査のため、本日、日本銀行総裁森永貞一郎君及び日本住宅公団総裁南部哲也君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕