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参議院同志会中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長参議院衆議院
総発言数
537 件
直近の所属会派
参議院同志会
直近の役職
中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長
直近の発言日
1950/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 文教委員会8 件・8%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会5 件・5%
  • 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

537 件中 17 件を表示
自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) そうして十時から開会いたしまして、さつき申上げました引揚者及び留守家族の厚生援護に関する事柄、或いは又一般の状況その他住宅問題、失業問題、引揚促進に関する問題について関係当局者の出席を求めまして、そこでよく話を聞きました上で、その議題を決定して参りたい、こういう工合に考えております。

自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) 言葉が足りなくて誠に……。

自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) 今千田君が申されました通りに、この委員会が継続調査いたしまするについて、その具体的な調査の方法は、千田君から御説明を頂きました通りであります。それにつきまして先ず継続をするかせんかという点について今お諮りをいたしておるのでありまするから、これを継続する方がいいとお思いになりまする方は……。

自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) それは理事の方とよく御相談をして、随時に開きたいと思います。では、継続調査は御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) 御異議なしと認めます。本特別委員会の継続調査を行うことに決定いたします。委員長より継続調査の手続をいたします。 次に、議員派遣の件を議題といたします。北海道、東北及び九州の三班に分けまして、各班三名ずつ議員派遣することに委員長及び理事の打合会で決定いたしましたが、さよう決定いたしまして御異議はございませんか。

自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) 私の考えますのも、ただそこを見て来たということだけでなく、親心を以て足らないところ、或いは不便なところ、或いは至らないところを十分に当局に何と申しますか進言する材料をそこに派遣された方々に見て来て頂いて、そうしてこれから先にそういうふうな不自由な点、又困つておるような点を当局の方から大いに緩和をして頂くような手を打つて頂く材料を一つ集めて頂きたいと、こう思うのでありまして、これによつて別にどうこうという外の目的が…

自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) 御異議ないものと認めまして、北海道、東北及び九州の三班に分けまして、各班三名ずつ議員派遣をすることに決定いたします。つきましては委員長より議員派遣の手続をいたす都合もございますので、御希望の方は委員長まで申出て頂きたいと存じます。尚予算の都合もありますので、日程、人選等につきましては、委員長及び理事に御一任を頂きたいと存じまするが、この点につきまして御異議はございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) 御異議ないと存じます。では日程及び人選等につきましては、委員長及び理事に御一任を頂くことに決定いたします。 —————————————

自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) 次に次回の委員会でございまするが、委員長及び理事打合会におきましては、明日は休みまして、八月一日午前十時より開会いたしまして、先程申上げました引揚者及び留守家族の厚生援護に関する一般状況、殊に住宅問題及び失業問題と引揚促進に関する問題につきまして、関係者当局より説明を聽取することに決定いたしたいと存じます。 この外に何か議題がございましたらどうぞ申出て預きたいと存じます。——では次回は八月一日午前十時より引揚者及…

自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) 速記を始めて、それでは只今高良委員並びに千田委員からお話がありましたような、休会中におきまする小委員会を作りまして一週間に一回或いは……お集りの方方は在京の方々にお願いをするというようなことにいたしまして、いろいろ海外との連絡等のこともございまするので、お集りを願う、いわゆる小委員会どいうようなものを拵えて参りますという点につきまして御異議ございませんか。

自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) それでは八月一日の委員会に皆さんの御意見を持ち寄つて頂きまして、その上でその小委員会のことを決めて頂きたいと存じますが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1950/07/30

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) 御異議ないものと認めましてさように取計らいをいたします。 これを以て委員会を散会いたします。 午後五時十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 大谷 瑩潤君 理事 内村 清次君 木内キヤウ君 千田 正君 杉山 昌作君 委員 河崎 ナツ君 森崎 隆君 曾祢 益君 小酒井義男君 石川 榮一君 草葉 隆圓君 長島 銀藏君 安井 謙君 高良 とみ君 兼岩 傳一君

自由党1950/07/28

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(大谷瑩潤君) 御挨拶を申上げます。只今はからずも私をこの委員会の委員長に御推薦を頂きまして、甚だ浅学菲才であり、且つ又この委員会の多くの先輩がおいでになりますにも拘わらず、新米の私がこの職を汚しまして、果して十分なる御奉公ができますかどうかという点に非常に心配をいたしておりまするが、皆様方の絶大なる御支援を頂き、御指導を賜りまして、その期間におきまする私の職責を全うしたいと念願をいたしておる次第でありまするから、よろしくお願い…

自由党1950/07/28

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(大谷瑩潤君) つきましては、委員会の理事を選定いたしたいと存じますが、如何なる方法でいたしまするか、御意見を承りたいと思います。

自由党1950/07/28

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(大谷瑩潤君) 皆さん只今兼岩君のお話に対して御意見がございましたらどうぞ……ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

自由党1950/07/28

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(大谷瑩潤君) 速記を始めて……それでは明日午前十時から委員会を開きまして、先ず最初に理事の選定を御決定を願いまして、それから後この委員会の運営上の御意見をそれぞれお述べを願つて、将来のこの委員会の運営について御決定を順次して頂くことにいたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(大谷瑩潤君) 御異議ないと認めましてさように決定いたします。今日はこれで散会をいたします。 午前十時三十分散会 出席者は左の通り。 委員長 大谷 瑩潤君 石川 榮一君 長島 銀藏君 内村 清次君 河崎 ナツ君 小酒井義男君 曾祢 益君 森崎 隆君 高良 とみ君 杉山 昌作君 木内キヤウ君 兼岩 傳一君