P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,798
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/10/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会45 件・45%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,798 20 を表示
参議院同志会1961/10/03

39参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(大竹平八郎君) これより、北方地域旧漁業権者等に対する特別措置に関する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取することにいたします。小平総理府総務長官。

参議院同志会1961/10/03

39参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(大竹平八郎君) 次に、会計法の一部を改正する法律案、農業近代化助成資金の設置に関する法律案、日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案、以上を一括議題とし、順次、提案理由の説明を聴取することといたします。

参議院同志会1961/10/03

39参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(大竹平八郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

参議院同志会1961/10/03

39参議院 大蔵委員会 第2号

○委員長(大竹平八郎君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十三分散会 —————・—————

参議院同志会1961/09/25

39参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(大竹平八郎君) ただいまから委員会を開きます。 まず、お諮りいたします。 本国会中、必要に応じ租税及び金融等に関する調査を行なうため、その要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1961/09/25

39参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1961/09/25

39参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十八分散会

参議院同志会1961/08/31

38参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○委員長(大竹平八郎君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日付をもって委員野溝君が辞任され、その補欠として松澤君が委員に選任せられました。 ——————————

参議院同志会1961/08/31

38参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○委員長(大竹平八郎君) 国有財産の管理並びに閉鎖機関等に関する件を議題といたします。 質疑のある方は御発言願います。

参議院同志会1961/08/31

38参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○委員長(大竹平八郎君) 委員長からちょっと申し上げますが、ただいま政府側の出席は、大蔵省以外に郵政省から荒巻貯金局長、板野簡易保険局長が見えております。

参議院同志会1961/08/31

38参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○委員長(大竹平八郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

参議院同志会1961/08/31

38参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○委員長(大竹平八郎君) 速記をつけて。

参議院同志会1961/08/31

38参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○委員長(大竹平八郎君) これにて暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————・———— 午後一時五十七分開会

参議院同志会1961/08/31

38参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○委員長(大竹平八郎君) ただいまから委員会を再開いたします。 午前に引き続き、閉鎖機関等に関する件並びに、大蔵大臣が御出席になりましたので、最近における財政及び金融一般についてを議題にいたします。 御質疑のある方は御発言を願います。

参議院同志会1961/08/31

38参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○委員長(大竹平八郎君) この際お諮りいたします。 先般、本委員会から実情調査のため派遣されました各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、本件につきましては、先例に従い、これを会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1961/08/31

38参議院 大蔵委員会 閉会後第2号

○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、明一日は特に案件はございませんが、午前十時に委員会を開いて、委員会の運営について懇談をいたしまして、引き続き工場の視察を予定しておりますので、さよう御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会 ————・————

参議院同志会1961/06/30

38参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(大竹平八郎君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について御報告いたします。六月十六日付をもって委員天坊君が辞任され、その補欠として市川君が委員に選任せられました。 ——————————

参議院同志会1961/06/30

38参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(大竹平八郎君) 国有財産の管理並びに閉鎖機関等に関する件を議題といたします。 御質疑のある方は順次御発言願います。

参議院同志会1961/06/30

38参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(大竹平八郎君) 政府側の出席の関係からいって、できれば国有財産の管理からやっていただきたいと思います。

参議院同志会1961/06/30

38参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(大竹平八郎君) ただいま出席をいたしておりますのは、会計検査院の篠田参事官、秋山第一局長、郵政省の荒巻貯金局長、鞆田第二業務課長、大蔵省の山下管財局長、建設省の志村参事官、国鉄の山崎管財部長、同じく国鉄の柴田施設局長、運輸省の広瀬国有鉄道部長、大体以上でございます。