大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) いいですか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 簡単に最後に……。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 速記をつけて。 —————————————
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 次に、機械類賦払信用保険特別会計法案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。質疑のおありの方は順次御発言願います。 なお、政府側の出席者は田中大蔵政務次官、上林法規課長、通産省より佐橋重工業局長が見えております。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 他に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。機械類賦払信用保険特別会計法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 速記とめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 速記つけて。 —————————————
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 次に、税理士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 他に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、附帯決議案は討論中に御提出願います。
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 他に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。税理士法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に討論中に述べられました天田君提出の附帯決議案を議題といたします。天田君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第30号
○委員長(大竹平八郎君) 全会一致でございます。よって、天田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕