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自由民主党参議院
総発言数
2,798
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会45 件・45%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,798 20 を表示
自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) もう時間がきましたからね、もう一点だけですよ。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 上田君、二分超過しましたから。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) これにて上田君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 横川正市君。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) これにて横川正市君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 喜屋武眞榮君。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 佐々木運輸大臣、港湾の整備に対して。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 喜屋武君、時間が参りましたから……。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 時間ですから簡単にひとつ……。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) これにて喜屋武君の質疑は終了いたしました。 質疑通告者の発言は全部終了いたしました。これにて補正予算三案の質疑は終局いたしました。 十五分間休憩をいたします。 午後二時十八分休憩 —————・————— 午後二時三十九分開会

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 休憩前に引き続き、予算委員会を再開いたします。 これより補正予算三案の討論に入ります。 順次発言を許します。発言者は賛否を明らかにしてお述べを願います杉原一雄君。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 西村尚治君。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 鈴木一弘君。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 木島則夫君。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 渡辺武君。

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) これにて討論通告者の発言は全部終了いたしました。よって、補正予算三案の討論は終局したものと認めます。 これより採決を行ないます。 昭和四十七年度一般会計補正予算、昭和四十七年度特別会計補正予算、昭和四十七年度政府関係機関補正予算、以上三案を問題に供します。三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 多数と認めます。よって、三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 派遣委員の報告に関する件についておはかりいたします。 前国会閉会中、本委員会が行ないました予算の執行状況に関する調査のための委員派遣については、各班から、それぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/11/13

70参議院 予算委員会 第5号

○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————