大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 足鹿君、時間がまいりましたから、時間がだいぶ超過しておりますから……。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) これにて足鹿君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 —————・————— 午後一時四十四分開会
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、補正予算三案に対し質疑を行ないます。三木忠雄君。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 三木君に申し上げます。もう間もなくこっちへ来ると思います、三時までに来ることを要求していますから。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 三木君に申し上げます。建設大臣が見えましたから。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 理事会で相談いたします。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 時間だからね。ちょっと一口ね。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) これにて三木君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 上田哲君。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 御着席を願います。 ただいまチェコ代表が見えたようでございまするから、暫時休憩をいたします。 午後四時二十一分休憩 —————・————— 午後四時四十分開会
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 今般、両院議長のお招きにより来日されましたチェッコスロヴァキア連邦議会のアロイス・インドラ議長の御一行が、本委員会傍聴のため、ただいまお見えになりました。 御起立の上、拍手をもって歓迎の意を表したいと存じます。 〔総員起立、拍手〕 —————————————
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。上田哲君。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) どなたが答弁されますか。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 簡単に願います。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 上田君、時間ですから。
第70回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(大竹平八郎君) 補正予算三案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 明日は午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十二分散会
第70回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 先刻、理事会におきまして、補正予算三案に対する質疑順位につきましては、お手元に配付いたしました質疑通告書の順位とすることに協議決定いたしました。そのように取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第70回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 補正予算三案審査中、必要に応じ、日本銀行総裁及びその役職員を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————