大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(大竹平八郎君) 木島君にお答えいたします。 去る二十四日、理事会におきまして向井理事から参考人の出席要求が行なわれたのであります。本問題につきましては、その後たびたび理事会において協議が行なわれまして、本日はあなたの質問日になっておりますので、本日でなければ目黒委員長の出席はならないと、こういうことでございますんで、したがいまして、今朝の理事会におきましては重ねて向井君から強い要請がなされたわけでございます。委員長といたしまし…
第71回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(大竹平八郎君) いま一言申し上げます。 予算委員会は、木島君御承知のとおり、あまり民間からの参考人というものは出席を求めた例というものはほとんどないんであります。一つ、この間ありました。(「この間やったじゃないか」と呼ぶ者あり)その問題で反論があるだろうと思うので、あえて申し上げますが、この間、チッソの島田社長を出席することにいたしました。これにつきましては大部分の理事が強硬な反対でございました。しかし、委員長は、あのとおり日…
第71回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(大竹平八郎君) 答弁したいですか。
第71回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(大竹平八郎君) これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次回は明日午前十時、公聴会を開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十八年度一般会計予算 昭和四十八年度特別会計予算 昭和四十八年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 これより、昨日に引き続き、内田君の質疑を続行いたします。内田善利君。
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) 一問。
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) 内田君、時間が参りました。
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) これにて内田君の質疑は終了いたしました。
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) 吉田忠三郎君。(拍手)
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) 二時二十五分まで休憩いたします。 午後二時十分休憩 —————・————— 午後二時二十七分開会
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を続けたいと思います。吉田君。
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) 吉田君、時間が来ましたから。
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) 簡潔に。
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) これにて吉田君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) 瀬谷英行君。
第71回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(大竹平八郎君) これにて瀬谷君の質疑は終了いたしました。 次回は明日午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十六分散会
第71回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 本日の理事会において、一昨日の南ベトナム臨時革命政府要人の入国に関する田中法相発言に対する官房長官の記者会見をめぐる問題については、法相の発言どおりであることを官房長官は是認いたしましたので、この点、御報告申し上げます。 —————————————
第71回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(大竹平八郎君) 昭和四十八年度一般会計予算 昭和四十八年度特別会計予算 昭和四十八年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 なお、理事会において、三案に対する一般質疑は七日間とし、その質疑総時間は九百三十分とし、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ三百三十分、公明党百二十分、民社党及び日本共産党はそれぞれ六十分、第二院クラブ三十分とし、本日からの質疑順位につきましては、お手元に配付いたしま…
第71回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより、前回に引き続き、質疑を行ないます。和田静夫君。
第71回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(大竹平八郎君) 和田君、いまの御質問ですね、後刻というのは、あなたの質疑中に回答させるように委員長が取り計らいますから、どうぞ質疑を続けてください。