大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(大竹平八郎君) 多数と認めます。よって、三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は明後日午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 公聴会の問題は、昭和四十八年度総予算についてであります。 この際、公述人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわりませず本委員会のために御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 それでは、議事の進め方につきまして申し上げますが、お手元にお配りいたしました名簿の順に従いまして、お一人三…
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) どうもありがとうございました。 —————————————
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) 次に、三神公述人にお願いいたします。(拍手)
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) どうもありがとうございました。 —————————————
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) それでは、公述人の方に御質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) では簡単に願います。
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) それでは、この程度で午前の質疑は終わらせていただきます。 両公述人には、長時間にわたりまして貴重な御意見を伺わせていただき、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。(拍手) 午後一時半まで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午後一時三十八分開会
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから予算委員公会聴会を再開いたします。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙にもかかわりませず本委員会のために御出席をわずらわせまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 それでは、議事の進め方につきまして申し上げますが、お手元にお配りいたしました名簿の順に、お一人三十分以内の御意見をお述べいただきたいと存じます。委員の皆さん…
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) どうもありがとうございました。 —————————————
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) 次に、桑名公述人にお願いいたします。(拍手)
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) どうもありがとうございました。 —————————————
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) 大山公述人より、老人医療費の件について、一言御追加の発言がございます。どうぞお願いいたします。
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) 次に、力石先生にお願いいたします。(拍手) なお、開会冒頭申し上げましたが、質疑の関係の時間もございますので、一応三十分以内に御意見をお述べ願いたいと思います。
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) どうもありがとうございました。 —————————————
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) それでは、各公述人の方に御質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○委員長(大竹平八郎君) それでは、質疑はこの程度にいたしたいと存じます。 お三方の公述人には、長時間にわたりまして貴重な御意見を拝聴して、ありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 明日は午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十八分散会
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 公聴会の問題は、昭和四十八年度総予算についてであります。 この際、公述人の方に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわりませず、本委員会のために御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 それでは、議事の進め方につきまして申し上げますが、お手元にお配りいたしました名簿の順に従いまして、お一人…
第71回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(大竹平八郎君) どうもありがとうございました。 —————————————