大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 予算委員会 第23号
○大竹平八郎君 第一分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和四十九年度予算三案中、皇室費国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く)及び法務省所管並びに他の分科会の所管外事項であります。 以下、日程の順序に従いまして質疑の概要を申し上げます。 まず、内閣及び総理府所管につきましては、「最近発表された婦人に関する総合調査報告によれば、婦人の経済的な権利、地位は低く、男女…
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和四十九年度総予算中、環境庁所管を議題といたします。 政府からの説明はこれを省略し、説明資料を本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それではこれより質疑に入ります。 質疑のある方は御発言願います。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) 答弁はいいですか。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) 速記をつけて。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 —————・————— 午後一時四分開会
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) ただいまから第一分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十九年度総予算中環境庁所管を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) 速記をつけて。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) 速記を起こして。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) よく打ち合わせて答弁をしてください。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) 以上をもちまして環境庁所官に関する質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十九年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち防衛庁、経済企画庁及び科学技術庁を除く部分、及び法務省の各所管並びに他分科会の所管外事項に対する質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報…
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○主査(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後三時八分散会 —————・—————
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和口十九年度総予算中、裁判所及び法務省所管を一括して議題といたします。 裁判所及び政府からの説明は、これを省略し、説明資料を本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は御発言願います。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(大竹平八郎君) ただいまから第一分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十九年度総予算中、裁判所及び法務省所管を一括議題として、質疑を行なうことにいたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(大竹平八郎君) 経理局長に一つお尋ねしたいんですがね。 いまも地裁等の庁舎の問題についていろいろ御質問がございました。私ももう七、八年になりますが、弾劾裁判長をしていた時分に、各支所を回ったことがあるんです。そうでなくともわれわれは子供の時分から役所の建物の一番ひどいものは裁判所だというのは常識的に一般化しておる。特に私はその印象がいまだに残っているのは――これはしかしもう新築されたそうですが、福島の地裁に行ったんですよ、裁判長…
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(大竹平八郎君) それからいま一点伺いたいんですが、これは事務総長から答弁いただくか、あるいは総務局長から答弁いただくか知りませんが、今度の予算面におきまして、簡易裁判所の簡易判事、それから書記官、それから事務官等等、これは増員になっていますね。そこでいまの交通事故ですね、したがってこの簡裁が主としてやられると思うんですけれども、いまの陣容で一体あの膨大な事件の処理というものが相当迅速、簡潔に行なわれておるんでしょうか。