大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(大竹平八郎君) 一人で一日に従来どのくらい処理するんですか。たとえばどこか本所の何とかというところありますな、錦糸町か何かに……。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(大竹平八郎君) 最後に一点、総長にお願いしておきたいのですが、工藤委員からも質問の中に要望がございました。それから午前中の各委員からもお話がありましたが、いまのいわゆる裁判の迅速化という問題は、これはもう御承知のとおり長い間の問題になっているわけですね。ことに民事問題なんかで三年も四年もかかるというようなことになると、それがためにやっぱり示談もしなければならぬという、そういうものにそれを当て込んだ悪質な訴訟というものが非常に多い…
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(大竹平八郎君) 以上をもちまして裁判所及び法務省所管に関する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会 ―――――・―――――
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和四十九年度総予算中、国会及び皇室費所管を一括して議題といたします。 国会及び宮内庁当局の説明はこれを省略し、説明資料は本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ―――――・―――――
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言願います。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) どうですか、大蔵省。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) いいですか。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) ではできるだけのものを出してくださいね。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) ただいまから第一分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十九年度総予算中国会及び皇室費所管を一括議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) 以上をもちまして国会及び皇室費所管に関する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) 次に、昭和四十九年度総予算中、会計検査院所管を議題といたします。 会計検査院当局の説明はこれを省略し、説明資料は本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。質疑のある方は御発言願います。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) 私から一、二点お伺いいたします。あなたのほうの四十九年度の要求は四十一億五百六十万円ですね。そのうち職員の俸給、給与、手当、これが約三十六億二千万円、これは総額の八八%に当たっているわけですね。そこで、いまお話しの技術専門官一人ふやし、調査官を十一人ふやすと、こういうことが提出されておりますね、書類として。そこで伺いたいのは、いま峯山君の質問中に、職員が千何人というお話しがありましたが、この技術者――技術というの…
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) そこで、百六名と申しましても、これはいわゆる一括しての技術者で、そこには機械とかいろいろあるわけですね。そこでさらにお尋ねしたいことは、私は決算委員で十六、七年前にやったきりで会計検査院のことはあまり知らないんですよ。しかし、その時分は私も若かったから、ずいぶん方々に出張して現地調査をやったんです。そこで、現地調査をやって私は一番やはり会計検査院としてやるべきだなと思って痛感をしたのは、現地の、つまり農地改良なら…
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) それからいま一つ、これは十三、四年前でしたか、例の大台風がありまして、北海道に風倒木事件というのがあったんです。これは会計検査院では非常に大きな問題でして、私は現地に参りまして、林野局の職員の案内で北海道の一番ひどいところを見たわけです。ずいぶんたくさん見ました。ところが、北海道のわれわれの見る範囲では、山という山はほとんど風倒木にやられているんです。ああいうふうな場合は、ただ会計検査院の職員を半分動員したって実…
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) いま二点、ごく簡単ですがね。 あなたのほうで提出された書類の中に、旅費の二億六千万というのは、二億七千万のうちの二億六千万、これは実地検査旅費ですから、これはあなたのほうとしてはむしろ少な過ぎると思うんです。けれども、外国旅費が七百十二万盛られておりますね、これはどういう目的なんですか。ただ単に視察とか見学とかということですか。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) わかりました。 いま一点最後に、施設整備費の中に四千二百万というのがあるんですが、これは書庫のエレベーター新設工事とあるんですが、これは各日本中の役所から一応書類をとる、これの書庫ですか。その書庫に対するエレベーターの施設をやるんですか。保存してある書庫なんですか。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(大竹平八郎君) 以上をもちまして、会計検査院所管に関する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会 ―――――・―――――
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条により、年長のゆえをもちまして私が主査及び副主査の選任につきその議事を主宰いたします。 これより主査及び副主査の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第72回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大竹平八郎君 ただいまの岩動君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕