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自由民主党衆議院
総発言数
1,665
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1976/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,665 20 を表示
自由民主党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○大竹委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨説明を聴取いたします。精薬法務大臣。 ————————————— 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○大竹委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○大竹委員長 両案に対し質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○大竹委員長 吉田法晴君。

自由民主党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○大竹委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十一分休憩 ————◇————— 午後二時二十八分開議

自由民主党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○大竹委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。吉田法晴君。

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事田中伊三次君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 引き続き、理事の補欠選任を行うのでありますが、その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に中山利生君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政の適正を期するため、本会期中、裁判所の司法行政に関する事項、法務行政及び検察行政に関する事項並びに国内治安及び人権擁護に関する事項につき、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により国政調査を行うため、議長に対し承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 この際、稻葉法務大臣及び羽田野法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。稻葉法務大臣。

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 次に、羽田野法務政務次官。

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所勝見人事局長及び岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 次に、裁判所の司法行政、法務行政、検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小島徹三君。

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 稲葉誠一君。

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 諫山博君。

自由民主党1976/10/08

78衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長 諫山君、許可を得て発言して下さい。