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自由民主党衆議院
総発言数
1,665
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1976/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,665 20 を表示
自由民主党1976/10/27

78衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員長 諫山博君。

自由民主党1976/10/27

78衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員長 この際、暫時休憩をいたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議

自由民主党1976/10/27

78衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行します。正森成二君。

自由民主党1976/10/27

78衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1976/10/27

78衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員長 速記を始めて。 それでは正森君。

自由民主党1976/10/27

78衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員長 ちょっと、正森君、時間がありませんので……。

自由民主党1976/10/27

78衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員長 次回は、来る二十九日午前十時理事会、十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十八分散会

自由民主党1976/10/26

78衆議院 本会議 第9号

○大竹太郎君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 両法律案は、一般の政府職員の給与の改善に伴い、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じてその給与を改善する措置を講じようとするものであります。 その内容は、最高裁判所長官、最高裁判所判事及び高等裁判所長官の報酬並びに検事総長、次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する内閣総理大臣その他の特別職の職員の…

自由民主党1976/10/26

78衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所寺田事務総長、勝見人事局長、岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/10/26

78衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1976/10/26

78衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 両案に対し、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1976/10/26

78衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員長 諫山博君。

自由民主党1976/10/26

78衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員長 沖本君。

自由民主党1976/10/26

78衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員長 これにて質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1976/10/26

78衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/10/26

78衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/10/26

78衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/10/26

78衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1976/10/26

78衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員長 次回は、明二十七日午前十時理事会、十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会

自由民主党1976/10/22

78衆議院 法務委員会 第2号

○大竹委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所寺田事務総長、勝見人事局長、岡垣刑事局長、井口行政局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕