大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(大石正光君) 御静粛に願います。
第171回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(大石正光君) 御静粛に願います。
第171回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(大石正光君) 静かにしてください。
第171回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(大石正光君) 御静粛に願います。
第171回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(大石正光君) 御静粛に願います。
第171回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(大石正光君) 持ち時間を超過しておりますので、発言を短くおまとめいただきたいと思います。
第171回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(大石正光君) 以上で鳩山由紀夫君の発言は終了いたしました。──総理、短時間に御発言を願います。
第171回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(大石正光君) 御静粛に願います。
第171回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(大石正光君) 本日の合同審査会はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会
第171回 参議院 国家基本政策委員会 第2号
○委員長(大石正光君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。 合同審査会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 国家基本政策委員会 第2号
○委員長(大石正光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時一分散会
第171回 参議院 環境委員会 第6号
○大石正光君 土壌汚染法についてちょっと御質問させていただくわけでありますが、川内議員はちょっと最後の方になりますので、ちょっとしばらくお座りいただければ有り難いと思います。 実は、民主党の残り時間が二十分ちょっとになってしまいましたので、質問するのがいっぱいありますけれども、我々参議院として土壌汚染法を提案して、そして去年からいろいろやってまいりました。経過を振り返っていくと、果たしてこれが一本化になるんだろうかという心配がありました…
第171回 参議院 環境委員会 第6号
○大石正光君 もう私が申し上げることもなく皆さんは十分認識をしていることだと思いますけれども、地球上で我々生きていることは、すべて地球の自然のバランスの中で生きているわけですよね。そうしますと、それぞれ生きているものは自分たちの生活の範囲、生きる範囲の中で、枠の中で生きています。ところが、人間だけは自然、自分たちが生きる枠を超えて、欲や様々なものに対してどんどんどんどん占領してシェアを占めていっているわけでありまして、そういう問題が地球…
第171回 参議院 環境委員会 第6号
○大石正光君 言葉的には確かにそのとおりでありますけれども、今までの行動や行政を見ておりますと、口では言っても行動では伴ってきていないというのが現実である。確かに理想を求めることは一生懸命ですけれども、現実とのギャップが非常に大き過ぎて、なかなかそれを達成することは難しいというのはおっしゃるとおりだと思います。 しかし、今地球温暖化に起きている課題の中で、環境省、日本政府がやっている、世界的な流れでありますけれども、特にアメリカを中心に…
第171回 参議院 環境委員会 第6号
○大石正光君 ありがとうございます。 それでは、もう少し細かくお伺いさせていただきますが、まず大気汚染から行かせていただきますが、大気汚染というものは一体どういう最終的な目標を持ってこの法律を作られたのか、そして今現在どれだけの達成がされていらっしゃるのかをまずお伺いしたいと思います。
第171回 参議院 環境委員会 第6号
○大石正光君 それでは次に、水質汚濁の法律案について同じように御質問させていただきます。
第171回 参議院 環境委員会 第6号
○大石正光君 ではもう一つ、最後の土壌汚染についてはいかがでございましょうか。
第171回 参議院 環境委員会 第6号
○大石正光君 ありがとうございます。 川内先生、お待たせいたしました。なぜいていただいたかというと、衆議院で審議を聞くのは何十年ぶりなんですよね、何十年って十年ぶり近く。実は、話を聞いていて、なるほどなということが幾つかありました。 それは、要するに土と土壌の違い。大臣は科学者でありますから、土と土壌というのはどういうものなのかの違い、我々素人と違うとらえ方をしていらっしゃることもある。ところが、一般に法律や皆さんに説明するときは、一般…
第171回 参議院 環境委員会 第6号
○大石正光君 大臣にまだ一回も質問をしておりませんので、ちょっと御質問させていただきたいと思います。 大臣は科学者であるというお話を伺っておりますが、土と土壌という、単純に考えた場合、素人としてはよく分からない。要するに、我々、農業で田んぼをつくって、土づくりをするということは分かる。土の中に微生物やイトミミズやカエルとかあらゆる虫がいっぱい生息して、そしてそれを結局土を軟らかくして、堆肥みたいな形で土壌をやって、いい米が作るということ…
第171回 参議院 環境委員会 第6号
○大石正光君 時間がなくなりましたので最後の質問にさせていただきたいと思いますが、先ほど御質問の中でお話をいただいた、大気汚染が八割の達成率である、それが四十三年ですね。そして、水質汚濁が四十五年に成立して、約、水に関しては九九%だけれども、人に関する以外は八割ぐらい程度だとおっしゃいました。今回の土壌汚染法は今現実やっておりますから、その目標というのは決まっていると思います。 しかし、昭和四十三年と四十五年に成立した一つの法律の基準と…