大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 環境委員会 第10号
○大石正光君 短くお願いします。
第169回 参議院 環境委員会 第10号
○大石正光君 もういいですよ。 今ヨーロッパでは、食料が足りなくなると言ってヨーロッパ全体が減反政策を見直しをやっているほど対応が非常に積極的にやっております。ところが、日本は、相変わらず決まりであるということだけで何にも進んでおりませんね。 昨年の食料の年間生産量が約、世界で二十一億トンという収穫で非常に多かったと。ところが、要するに需要と供給のバランスで結局需要が供給を上回って価格が上昇しておりますね。特にここ一、二年では小麦、トウ…
第169回 参議院 環境委員会 第10号
○大石正光君 沖縄や各地で既にそういうバイオエネルギーをつくろうという一つのモデルケースが生まれてきております。ところが、技術的には既にもう、わらとか草からできる技術はもう既にでき上がっているわけでありまして、それを実際に具体的に大量生産できるかどうかの部分、そういう助成をしていけば、そういう進むわけであります。そういう前向きの積極的なことを是非これからもやっていただきたいと思います。 今、日本においては世界中の自然エネルギー、特にヨー…
第169回 参議院 環境委員会 第10号
○大石正光君 自動車税とかそういう部分は積極的にとらえて税金を取ろうとしておりますけれども、逆に、国民に対して地球温暖化をいかに防ごうかというふうに積極的にやっている中において、そういう逆行することは私は非常に矛盾するような感じがしてならないわけでありますけれども、この部分について、環境省はどのように経済産業省に対応して説得をして話をするのか、それとも何もしないで今まで来られたのか、その辺質問の内容にありませんけど、ちょっとお答えできれ…
第169回 参議院 環境委員会 第10号
○大石正光君 実は、日本は環境に対して積極的にやっているということで世界にアピールをしてこられました。しかし最近は、日本は環境に対して後進国だと、要するに後ろ向きに動いているということが非常に言われている現実にあります。 さきに幕張で行われたG20というんでしょうか、気候変動、クリーンエネルギー及び持続可能な開発に関する対話という会議では、経済界への環境規制が議題であったために経産大臣が中心でやられておりました。そして、私はそのテレビを…
第169回 参議院 環境委員会 第10号
○大石正光君 日本の国の事情で環境大臣が主に立つことがなかなか難しい、そんなことはある程度日本の内閣としてあるんだろうと想像するわけでありますが、実はあと一か月後の七月には北海道洞爺湖でG8の環境サミットが始まります。環境サミットという名前であると同時に、実際にこれだけ食料や温暖化の問題で中心になるわけでありますから、当然総理大臣と経産大臣が中心になって推進することではないんでしょうね。当然、環境大臣が総理大臣と一緒になってその会議の中…
第169回 参議院 環境委員会 第10号
○大石正光君 是非それをばねに頑張っていただきたいと思います。 終わります。
第169回 参議院 環境委員会 第7号
○大石正光君 ただいまの御質問について御説明申し上げます。 実は、この土壌汚染法が法律を出されたときは私が衆議院の環境委員長でありまして、私の下に出されました。そして、委員長提案でこの法律を実は通すことになって決まっておりました。最初はそれぞれ自民党と民主党がいろいろ議論をした中で、それぞれ提案が参りました。その提案の自民党案と民主党案をそれぞれ私の委員長の権限で交換をさせていただきまして、民主党の案は自民党に行き、自民党の案は民主党に…
第169回 参議院 環境委員会 第7号
○大石正光君 土壌汚染法と水質汚濁に関してでありますが、環境省が最初にできたのは実はいろんな公害で人が亡くなったことから始まりました。要するに、大気汚染は四日市ぜんそくの問題でありますし、また水質汚濁は水俣の水銀のケースであります、そして土壌をいろいろな面で汚染することによると、その三つが全部成立をしなければ環境を守るための法律は整備されないでまいりました。そして、最初から当然、四日市ぜんそくと水俣の水質汚濁は先行して実は法律ができたわ…
第169回 参議院 環境委員会 第7号
○大石正光君 ちょっとよろしいですか。 実は六年ほど前にこの法律を作ったときの経過で課題が幾つかありました。その課題のうちの一つの一番大きいのが、実は土地を汚染した人とそれを所有者が汚染を解消しなきゃならないという前提条件がありました。それはアメリカも同じように、二十年前に同じような問題で法律を作ったそうであります。しかし、二十年たってみて、土地を売って、その土地を買った開発業者が、その一区画に汚染した土地があれば開発業者がそれを土壌汚…
第168回 参議院 本会議 第5号
○大石正光君 民主党の大石正光でございます。 私は、民主党・新緑風会・日本を代表し、福田総理の所信表明演説に対して質問いたします。 戦後生まれの若さあふれる安倍前総理の出現は、多くの国民にとって驚きと期待で一杯でした。その期待を背負いながら、参議院選挙で大敗北をした安倍前総理の突然の辞任を引き継いだ福田総理の御心境はいかがなものでしょうか。総理に就任されて新閣僚名簿を出されましたが、国会開会中でもあり、御自身のカラーが出せていないような…
第167回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(大石正光君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 まず、理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 在任中の一名を除く残りの三名について、この際、選任を行いたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第167回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(大石正光君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡崎トミ子君及び橋本聖子君を指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 ─────────────
第167回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(大石正光君) 次に、国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり環境及び公害問題に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第167回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(大石正光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第167回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(大石正光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第167回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(大石正光君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第167回 参議院 環境委員会 第1号
○委員長(大石正光君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時一分散会
第166回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(大石正光君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、山本順三君、和田ひろ子君及び紙智子君が委員を辞任され、その補欠として西田吉宏君、岡崎トミ子君及び市田忠義君が選任されました。 ─────────────
第166回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(大石正光君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕