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れいわ新選組衆議院
総発言数
509 件
直近の所属会派
れいわ新選組
直近の役職
—
直近の発言日
2025/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会57 件・57%
  • 憲法審査会17 件・17%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 経済産業委員会12 件・12%

※ 全 509 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

509 件中 20 件を表示
れいわ新選組2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。 給特法改正のことで質問なんですけれども、その前に、万博のことについて一問御質問いたします。 これまでも、子供たちを学校の遠足とか修学旅行に行かすのは危険であるということを申し上げてきましたが、メタンガス、高濃度のメタンガスの問題について経産省にお伺いしますね。 この問題につきましては、ちょうど一年前の三月二十八日に、実際に工事中にメタンガス爆発が起きまして、そのときも、メタンガスの爆発下限界を…

れいわ新選組2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○大石委員 今おっしゃったやつ、濃度は全然載っていないんですね。分かりやすいところといって、むちゃ分かりにくいところにそのガス安全確認情報というのが載せられていて、これは全く濃度ではなくて、ガス安全確認情報、「安全にご来場いただけます」とだけ書いてあるんですよ。その根拠となる濃度は全く掲載されていないんです。 先ほど、何か、ごまかした、六月にそんなようなことを出すみたいなのおっしゃったけれども、そうじゃなくて、去年の九月に、先ほど言いま…

れいわ新選組2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○大石委員 ええ、経産省、終わりです。 それで、この給特法改正の議論につきましては、何度も重要広範ということで行われています。そして、ゴールデンウィーク明けまでこの議論が続くのはよいことだと私は申し上げましたが、何か、終局に向かおうとしているなと。 かつ、この給特法改正自体は、私がずっと申し上げているような労基法三十二条の労働時間に該当する労働にもかかわらず、そうではない、労働時間ではないかのようなすり抜けをしていることが根本問題で、そ…

れいわ新選組2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○大石委員 その労基法上の労働時間に当たることを一部認めているわけじゃないですか。論点になっているのが労基法とのずれというところで、当然、労基法三十二条も含まれるわけじゃないですか。 だから、訴訟リスクもあるから変えた方がいいんじゃないの、逆に言ったら、委員の側ですね、立法府の側だって、このままだったらこれは作為、不作為を問われるんじゃないんですかという質問だったんですよ。 何でその文脈で、今までの判決では問題がなかったかのように言うん…

れいわ新選組2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○大石委員 問題がないかのような答弁をしていたので、そういう印象操作みたいなのが駄目なんでしょうということを申し上げたいんですよ。三十二条の労働時間に認められるんだと、超勤四項目以外の業務がね。そういう裁判だったと今答弁でもおっしゃったので、まあ、いいですけれども。そのことは終わります。 次、文科大臣にお伺いしたいんですけれども、お手元配付資料ですね。二〇一二年から大阪府の教育委員会においては、部活動の特に公式戦とかについて公務やという…

れいわ新選組2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○大石委員 厚労省にお伺いしたいんですけれども、先ほど文科大臣が公務であるとおっしゃいました。この大阪府の土日の部活を例に、公務だとおっしゃいました。公務だったら、労基法の三十二条上、こちら側の労働時間ではないんですか。厚労省。

れいわ新選組2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○大石委員 それを適用したときに、先ほど文科大臣が部活動を公務やと言ったところの、公務であるところの部活動は、さすがに労働時間ですよね、厚労省さん。それは例外はあるんですかね、逆に。

れいわ新選組2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○大石委員 もう大分無理があるというのは、ここの会場全体を包んでいると思うんですよね。 やはり、最後にいつもいつも出てくるのは財源問題でしょう。財源がない論でしょう。 これは、二〇一八年の朝日新聞の、配付していませんけれども、そのときの中央教育審議会特別部会長、小川さんという放送大教授の方ですけれども、財源がないということを書いているんですね。私の試算によれば、教員の働きどおりに教職調整額を支払うとすると、一年間で九千億円から一兆数千億…

れいわ新選組2025/04/25

第217回 衆議院 文部科学委員会 第11号

○大石委員 はい。 そういう中で、何か、先生を解放しようみたいな、鎖をはめておいて、解放しようみたいな話って、気持ち悪いですよ。皆さん、気持ち悪くないんですか。このまま終局するんですか。それは許されない。引き続き、質疑を行います。 終わります。

れいわ新選組2025/04/24

第217回 衆議院 憲法審査会 第5号

○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。 本日、臨時会の召集期限がテーマであるということで、各会派から意見が出されましたが、おおむね、過去の自公政権が憲法五十三条に基づく召集をやらなかった、野党の求めに応じなかったということが、この悪事が違憲やということが言われて、それがテーマに上がったのはよかったなと思っています。 ちょっと、この会を開くまでの予想で、自民党とかが、だからこそ改憲や、改憲しかないとかおっしゃるのかなと思っていたんです…

れいわ新選組2025/04/24

第217回 衆議院 憲法審査会 第5号

○大石委員 そうしましたら、審査会長に、今、これは違憲審査をテーマにするべきだと考えますが、いかがでしょうか。

れいわ新選組2025/04/24

第217回 衆議院 憲法審査会 第5号

○大石委員 終わります。

れいわ新選組2025/04/24

第217回 衆議院 憲法審査会 第5号

○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。 何か、通告がないぞと怒っていらっしゃるけれども、公明党の方が。これはマストではないと確認しているし、元々なかったものを入れてくださいという話だったはずだから、ちょっと今の態度はどうかなと思います。質問は求めません。 上川委員に通告して、質問して、回答したのはあれだけですか。それは駄目ですよ。臨時国会を召集せんかったという話で、それは国民に向かって説明責任がありますからね。何か全然、情報が不案内…

れいわ新選組2025/04/24

第217回 衆議院 憲法審査会 第5号

○大石委員 そうですか。維新と国民民主でお願いします。

れいわ新選組2025/04/24

第217回 衆議院 憲法審査会 第5号

○大石委員 ありがとうございます。

れいわ新選組2025/04/23

第217回 衆議院 文部科学委員会 第10号

○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。 給特法の改正について。 給特法というのは公立の学校の先生のお給料に係る法律ですね、それを改正しようということで、四月十日から本会議の質問が始まり、先週が質疑、参考人質疑があって今日を迎えていて、これはゴールデンウィーク明けまでこの法律の審査が続くということで、これは私はよかったなと思っています。 といいますのも、私は質疑で度々申し上げていますが、時間外在校等時間、今日もその話はたくさん話されま…

れいわ新選組2025/04/23

第217回 衆議院 文部科学委員会 第10号

○大石委員 ちょっといいですか。お答えを差し控えたいっておかしくないですか。今、労基法について聞いているんですね。所管庁は厚労省でしょう。だから、答弁差し控えは、答弁拒否は無理だと考えているんですけれども、委員長、ちゃんと答弁するように言ってください。

れいわ新選組2025/04/23

第217回 衆議院 文部科学委員会 第10号

○大石委員 今おっしゃったことは、結局はこっち側の判断基準が公立教員にも適用されるという、いいお答えだったと考えます。これは何でお答えを差し控えたのかちょっと意味が分からないんですけれども、最初から答えておいてくださいね。まあ、答えてもらってよかったです。 論理的にあり得るので、論理的にあり得るよと言ったんですよ。論理的にあり得るだけではなくて、実例もありますので、厚労省も今お認めになったので、問い四について、これは実例なので、実例も確…

れいわ新選組2025/04/23

第217回 衆議院 文部科学委員会 第10号

○大石委員 あり得るという四文字で済むと思うんですよね。なのに、文科省が、それはあり得へんみたいなことを言っちゃっているから、厚労省も何か、身内やから、同じ政府やから、おつき合いでコメントを差し控えるとか、それは大人としてどうなんですか。でも、一応、ちょっと何か、一緒に不法行為に手を染めるような、自分の所管の法律においてそういうことはお避けになったのかなという意味ではよかったなと思います。 なので、論理的にも、実例を用いても、今後も客観…

れいわ新選組2025/04/23

第217回 衆議院 文部科学委員会 第10号

○大石委員 ちょっと厚労省にやはりお聞きしたいんですけれども、今、文科大臣の言っていることっておかしくない、もう自分の役割が終わって聞いていなかったですか、そうしたらまた次回に回しますけれども。 労働時間か非労働時間しかないし、三十二条適用だから裁量労働制じゃないし、裁判の判決で、労働時間やないと言っていても労働時間やぞというのも出ているのに、この答弁はあり得ないので、あり得ないと指摘して、また問題答弁として次回やりますね。 部活につい…