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れいわ新選組衆議院
総発言数
509 件
直近の所属会派
れいわ新選組
直近の役職
—
直近の発言日
2023/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会57 件・57%
  • 憲法審査会17 件・17%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 経済産業委員会12 件・12%

※ 全 509 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

509 件中 20 件を表示
れいわ新選組2023/11/08

第212回 衆議院 内閣委員会 第2号

○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。 まず最初に、今も行われているイスラエルによるガザの虐殺を日本政府が許していることに抗議します。 既にガザの死者は一万人を超え、四千人以上の子供が殺されたと言われています。先日、上川外務大臣がわざわざイスラエルを訪問し、支持を表明、そして本日はブリンケン米国務長官に、イスラエル、パレスチナ間に対する米国の外交姿勢を支持。アメリカが虐殺のための軍事支援をしている、それをやめるように言うべきところに…

れいわ新選組2023/11/08

第212回 衆議院 内閣委員会 第2号

○大石委員 どのぐらいで実現するのですかと事前に打診したときに、来年度が賃上げが物価高に追いつくことができるかの正念場だとおっしゃっているんですよ。だから、来年度が正念場だと考えていると思っているんですけれども。イエスかノーかでお答えください、時間がないので。

れいわ新選組2023/11/08

第212回 衆議院 内閣委員会 第2号

○大石委員 質問は、二〇二四年が物価高を上回る賃上げの正念場だと内閣府がお答えになったので、それでよろしいですねという確認だったんですけれども、結構です。 まず、物価高を上回る賃上げ、しかし、正念場だとおっしゃっているんですけれども、今回の経済対策では賃上げ目標のパーセントも掲げていないんですよ。だから、一体それはどんな現状認識をされているのかということで、内閣府に伺います。 岸田総理の経済対策に掲げた、賃金上昇が物価高に追いついていな…

れいわ新選組2023/11/08

第212回 衆議院 内閣委員会 第2号

○大石委員 賃金上昇が物価高に追いついていないという認識の資料を下さいと言ったら、この資料をいただいたんですけれども、これは、十一月六日の金融政策、物価等に関する集中審議参考資料です。来年度追いつく見通しだと新藤大臣もおっしゃったので、それを裏づける資料はこちらと。「岸田内閣の「物価と賃金の見通し」」という資料が、こちらなんです。 青い棒グラフが名目賃金。名目賃金が、このオレンジの折れ線、物価上昇よりも下にある、だから賃金上昇が物価高に…

れいわ新選組2023/11/08

第212回 衆議院 内閣委員会 第2号

○大石委員 国民負担を増やす岸田内閣は、やはり総辞職しかありません。 終わります。

れいわ新選組2023/06/09

第211回 衆議院 内閣委員会 第19号

○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。 今朝六時に、この法案で、元々自公、与党の出していたLGBT理解増進法が、維新の出している修正案にほぼ乗っかるような形での与党案の修正案が来た。それで、この流れで今日、この勢いで採決するという。これは熟議もへったくれもないですし、これで議会民主主義にのっとって法律を決めましたとはならないです。 何より、LGBTの方のための法案であるはずが、今この社会で何が起きているか。自称トランスの人が女湯に入…

れいわ新選組2023/06/09

第211回 衆議院 内閣委員会 第19号

○大石委員 差別があって、ヘイトクライムが起きる。だから、差別はなくさなきゃいけない。そのためにも、政府として、ヘイトクライムは駄目なんだ、我々はそういう立場だというメッセージが絶対に必要だと思っています。 続きまして、与党案の理解増進法案が成立することによって、地方において既に進んでいる差別解消条例、差別禁止条例についての妨げになるのではないかというのが、本日の質疑でも複数行われました。 ちょっと納得がいかないというか、答えられていな…

れいわ新選組2023/06/09

第211回 衆議院 内閣委員会 第19号

○大石委員 私が言っているんじゃなくて、古屋圭司さんが言っているんですよ。私が突然言い出したんじゃなくて、古屋圭司さんが五月十六日に言っているんですよ。この考えがあなたと同じですかと聞いたんですけれども、もう答えなくて結構です。 通告している質問だったんですけれども、私はこのように聞こうとしたんですね。今既に差別条例などがあるが、これ以降、制定を妨げたりグレードダウンさせないかというふうに聞いたら、答弁の要旨がこんなものだったんですよ。…

れいわ新選組2023/06/09

第211回 衆議院 内閣委員会 第19号

○大石委員 地方自治法でも、法律は……

れいわ新選組2023/06/09

第211回 衆議院 内閣委員会 第19号

○大石委員 法律の範囲を超える条例を定めてはならないという規定があるんですよ。そのことをおっしゃっているんです、答弁で。 時間がないので終わります。 ―――――――――――――

れいわ新選組2023/06/09

第211回 衆議院 内閣委員会 第19号

○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。 法案の修正案に関連してお伺いします。 先ほどの質疑で、最後の方に私が質問していた内容は、新しい修正案にも丸まま引き継がれますので、古屋議員、自民党の議員が、この法案は自治体の行き過ぎた条例の抑止力になるとおっしゃっていたということがこの法案の理念にも埋め込まれている可能性については、また改めて整理して指摘しておきたいと思います。 というのも、この元々の法案の質疑の質問通告はこうだったんですよ、…

れいわ新選組2023/06/09

第211回 衆議院 内閣委員会 第19号

○大石委員 意図があったかないかにはお答えいただけなかったけれども、結構です。 ただ、様々、こういった子供手当ですとかいろいろなところで、このような、一部の過激な活動家が云々ということが出てくるので。実際にこれまで、統一教会にも見られるような、この高橋史朗さんは親学の推進で知られる、それの有識者の方なんですけれども、そういった宗教右派に見られる、何でもかんでも赤だ、左翼だとして、社会の発展を阻害する危険な考え、より多くの人が豊かに、自由…

れいわ新選組2023/06/09

第211回 衆議院 内閣委員会 第19号

○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。 会派を代表して、三種類、そして今朝急浮上した修正案、四種類のLGBT理解増進法、全てに反対の立場から討論いたします。 過去何度も、LGBTの方への差別的な取扱いをなくすための法整備の必要性が求められてきました。今回、複数の議員立法が与野党から提出された直接のきっかけは、総理秘書官の、見るのも嫌だ、隣に住んでいるのもちょっと嫌だという問題発言と、それに関連する岸田総理自らの不適切な発言でした。先…

れいわ新選組2023/05/29

第211回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○大石委員 れいわ新選組、大石あきこです。 まず、通告した三番目の質問からいたします。 法務大臣にお伺いします。 全ての国民の人生を大切にしたい、そのように思われますか。イエスかノーかでお答えください。

れいわ新選組2023/05/29

第211回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○大石委員 ありがとうございます。そうお考えなんですね。 しかし、全ての国民の人生を大切にするとは余りにもほど遠い実態が刑事訴訟法の分野においてもあります。 ここから再審制度の改革について伺います。 もし、あなたが間違った裁判で有罪判決が確定してしまった、すなわち冤罪の被害者になってしまった、そのとき、あなたは無実でも甘んじて服役しますか。死刑になっても仕方がないと思われますでしょうか。これは、私も含め、ほとんどの人が思わないでしょう。…

れいわ新選組2023/05/29

第211回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○大石委員 大体何月になるか、教えていただけますか。

れいわ新選組2023/05/29

第211回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○大石委員 時間がないので、二つ目の改革事項である検察の不服申立て禁止、検察に抗告をさせないということについては、それもまた塩崎委員の質問に対して、これは法務省の方から困難であるかのような答弁をしていましたが、合理性がありませんでした。 そのせいで再審がなかなか開かれない、検察の再審妨害というそのせいで、いろいろな弊害が起きています。名張事件の奥西さんは第九次再審の途上で八十九歳で亡くなりました。大崎事件の原口アヤ子さん、四十年以上無実…

れいわ新選組2023/05/29

第211回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○大石委員 これは塩崎委員とのやり取りの中でも同じことをおっしゃっていたんですけれども、やはり再審の議論の中で解消できるべきことであって、その手前での抗告をする合理性はやはり全くないのだと考えます。 再審手続について、なぜこのようなことになっているか。非常に古いという問題があって、これは、戦前から戦後になるときに、刑事訴訟法のほかの部分は変えられたんですけれども、再審のところは間に合わなかったという、とんでもない状況によって七十年間も戦…

れいわ新選組2023/05/29

第211回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○大石委員 是非、間に合わせていただきたいと思います。

れいわ新選組2023/05/29

第211回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号

○大石委員 終わります。これを言わないといけないようなんです。 あと二問については、残念ながら、時間の関係でお聞きできませんでした。お越しくださったのに申し訳ありませんでした。 終わります。