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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/07/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/07/27

24衆議院 地方行政委員会 第56号

○大矢委員長 では、昨日資料として配付せられました地方自治法施行令の一部を改正する政令案の要綱について小林財政部長から説明を願います。

日本社会党1956/07/27

24衆議院 地方行政委員会 第56号

○大矢委員長 鈴木直人君。

日本社会党1956/07/27

24衆議院 地方行政委員会 第56号

○大矢委員長 どうぞ。

日本社会党1956/07/27

24衆議院 地方行政委員会 第56号

○大矢委員長 北山愛郎君。

日本社会党1956/07/27

24衆議院 地方行政委員会 第56号

○大矢委員長 ちょっとこの機会に伺いたい。奈良市と奈良県両方から申請があるようですが、これはいずれを許可するのが妥当なのかどうか。自治庁当局の御意見を聞きたい。

日本社会党1956/07/27

24衆議院 地方行政委員会 第56号

○大矢委員長 亀山君。

日本社会党1956/07/27

24衆議院 地方行政委員会 第56号

○大矢委員長 それでは本日はこの程度にして散会いたします。 午後二時三十二分散会

日本社会党1956/07/26

24衆議院 地方行政委員会 第55号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 政府側より発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1956/07/26

24衆議院 地方行政委員会 第55号

○大矢委員長 では地方自治及び地方財政に関して調査を進めます。発言の申し出がありますので順次これを許します。鈴木直人君。

日本社会党1956/07/26

24衆議院 地方行政委員会 第55号

○大矢委員長 大臣が十一時半にどこかへ行かれるそうでありますから、西村君、大臣に対してちょっと……。

日本社会党1956/07/26

24衆議院 地方行政委員会 第55号

○大矢委員長 それでは本日の会議はこの程度にいたしたいと思います。 なお散会後理事の方にお残りを願って御相談したいと思いますから、お残り願います。

日本社会党1956/07/26

24衆議院 地方行政委員会 第55号

○大矢委員長 門司君に申し上げます。午前中閣議があって、閣議が終り次第御出席になるそうです。 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後零時三十四分散会

日本社会党1956/06/03

24衆議院 地方行政委員会 第54号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 開会中審査に関する件についてお諮りをいたします。 本国会も本日をもって閉会になりますが、本委員会の重要なる使命にかんがみまして、次の事項について閉会中もなお審査をいたしたいと存じます。 まず審査すべき案件についてでありますが、最初に次の諸件についてお諮りいたします。地方自治及び地方財政に関する件、警察に関する件、消防に関する件、以上の各件について、閉会中も継続して審査をいたしたき旨議長に申し入れた…

日本社会党1956/06/03

24衆議院 地方行政委員会 第54号

○大矢委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 次に、地方公務員法等の一部を改正する法律案についても、閉会中審査をいたしたき旨議長に申し出をいたしたいと存じまするが、これについて採決をいたします。 申し出をすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1956/06/03

24衆議院 地方行政委員会 第54号

○大矢委員長 起立多数。よって本案を閉会中審査案件に加えることに決しました。(拍手) —————————————

日本社会党1956/06/03

24衆議院 地方行政委員会 第54号

○大矢委員長 引き続きお諮りをいたします。閉会中も継続して審査することになりました場合には、地方自治、地方財政、警察、消防等の状況について、委員を各地に派遣してその実情を調査し、本委員会の審査に資したいと存じます。委員派遣の承認を議長に求めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/03

24衆議院 地方行政委員会 第54号

○大矢委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。なおただいま決定いたしました閉会中審査及び委員の派遣についての諸般の手続については、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/03

24衆議院 地方行政委員会 第54号

○大矢委員長 御異議なしと認めまして、さよう取り計らいます。 この際一言ごあいさつを申し上げます。本国会は、申すまでもなくきわめて重要な案件を付託されまして、特に地方税法、あるいは自治法、その他新市町村建設促進法等、重要な案件が審議されたのでありますが、終始一貫皆さんの熱心なる審議によってそれぞれ適当に可決を見たことを、私は皆さんとともに喜びにたえないのであります。皆さんの御協力に私は衷心よりお礼を申し上げましてごあいさつといたします。…

日本社会党1956/06/02

24衆議院 本会議 第61号

○大矢省三君 ただいま議題となりました町村合併促進法の一部を改正する法律案について、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案の趣旨は、町村合併促進法の施行以来、町村合併が表面上の順調な成果にもかかわらず、法の目的とする町村規模の適正化、行政能率の向上、住民福祉の増進に寄与しているか疑いなきを得ないものがありますが、これは、第一に、拙速主義の指導者合併のためであり、第二に、合併の合理的基準を欠き、第三に、国の財政措…

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 新市町村建設促進法案及び北山愛郎君外十名提出にかかる町村合併促進法の一部を改正する法律案の両案を、一括議題として質疑を行います。質疑の通告がありますのでこれを順次許します。北山愛郎君。