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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 ちょっと北山君、資料について何か説明を訂正したいと言うていますから、それを先にやってもらいましょう。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 了承しました。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 それでは午前の会議はこの程度にして、午後は請願小委員会がありますから、三時の予定ですから、そのおつもりで一つ……。 暫時休憩します。 午後零時五十五分休憩 ————◇————— 午後四時六分開議

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 それでは休憩前に引き続き会議を開きます。 新市町村建設促進法案及び北山愛郎君外十名提出にかかる町村合併促進法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として質疑を行います。質疑の通告がありますので、順次これを許します。中井君。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 北山委員。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 各省から今出ておりませんが、けさほど来打ち合せの内容を参考資料として出してございます。一つ財政部長から説明を聞かしていただきましょう。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 大臣が出席しております。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 他に質疑はないですか。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 よろしゅうございますか。——それでは両案に対し他に御質疑がなければ、これにて質疑を打ち切りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 御異議がなければ、これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 次に両案について討論に移ります。討論の通告がございますので、順次許します。丹羽兵助君。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 中井徳次郎君。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 これにて討論は終りました。 次に採決いたします。まず北山愛郎君外十名の提出にかかる町村合併促進法の一部を改正する法律案について採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 起立少数。よって本案は少数をもって否決せられました。 次に政府提出にかかる新市町村建設促進法案について採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 起立多数。よって本案は多数をもって可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。両案に対する委員会の報告書作成につきましては、委員長に第一任を願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 御異議がなければ、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 次に請願の審査を行います。本日の請願日程第一、地方交付税における高校単位費引上げに関する請願から日程第一九九たばこ販売業に対する事業税撤廃に関する請願までの請願について審査をいたします。これより請願審査小委員会の委員長の報告を聴取することといたします。纐纈彌三君。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 ただいま小委員長より請願審査の経過並びに結果について報告を聴取いたしましたが、小委員長の報告の通り決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 ただいま議決いたしました請願に関する報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/01

24衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 なお本委員会に参考のために送付されました陳情書は、全部で百十件でございます。この際御報告を申し上げます。 それでは本日はこれをもって散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後七時二十一分散会

日本社会党1956/05/31

24衆議院 本会議 第59号

○大矢省三君 ただいま議題となりました市町村職員共済組合法の一部を改正する法律案について、本委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案の内容は、健康保険法の改正に伴い、医療機関などの規定に所要の改正を行うとともに、療養の給付について組合員にその費用の一部を負担させることとし、ただ、この場合、当分の間これにより生じた余裕財源で一部負担金の払い戻し等を行い得るものとすること、次に、国家公務員共済組合法の改正に伴い、再退…