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自由党参議院
総発言数
2,529 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会77 件・77%
  • 農林水産委員会20 件・20%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,529 件中 20 件を表示
自由党1954/04/22

第19回 参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(大矢半次郎君) これより大蔵委員会を開会いたします。 日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の実施に伴う所得税法等の臨時特例に関する法律案(予備審査)、補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律案(予備審査)、国の所有に属する自動車の交換に関する法律案(予備審査)、以上三案を一括議題として、政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由党1954/04/22

第19回 参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(大矢半次郎君) 次に国民金融公庫が行う恩給担保金融に関する法律案を議題といたしまして、その内容説明を聴取いたします。

自由党1954/04/22

第19回 参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(大矢半次郎君) この際お諮りいたします。本法案の審査のため、国民金融公庫理事、最上孝敬君の出席を求めましたが、同君を参考人としてその発言を許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/22

第19回 参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(大矢半次郎君) 御異議ないと認めます。よつてさよう決定いたしました。 質疑を行います。

自由党1954/04/22

第19回 参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(大矢半次郎君) 今交渉いたします。速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/04/22

第19回 参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(大矢半次郎君) 速記を始めて下さい。

自由党1954/04/22

第19回 参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(大矢半次郎君) 本案についての大臣に対する質疑は後廻しにいたします。 —————————————

自由党1954/04/22

第19回 参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(大矢半次郎君) 次に財政法等の一部を改正する法律案及び冬季積雪地域における予算繰越の特例に関する法律案を一括議題といたしまして、先ず財政法等の一部を改正する法律案について内容の説明を聴取いたします。

自由党1954/04/22

第19回 参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(大矢半次郎君) 質疑を願います。

自由党1954/04/22

第19回 参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(大矢半次郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由党1954/04/22

第19回 参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(大矢半次郎君) 速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた〕

自由党1954/04/16

第19回 参議院 大蔵委員会 第36号

○委員長(大矢半次郎君) これより大蔵委員会を開会いたします。 この際お諮りいたします。本日の理事会の申合せにより、外務委員会において審議中の日本国とアメリカ合衆国との間の相互防衛援助協定の批准についいて承認を求めるの件、農産物の購入に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件、経済的措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び投資の保証に関する日本国とアメリカ合衆国との間…

自由党1954/04/16

第19回 参議院 大蔵委員会 第36号

○委員長(大矢半次郎君) 御異議ないと認めます。 なお連合委員会の日時等につきましては、外務委員会の都合もあることと存じますので、委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————

自由党1954/04/16

第19回 参議院 大蔵委員会 第36号

○委員長(大矢半次郎君) 次に、企業資本充実のための資産再評価等の特別措置法案を議題といたします。 第十九条より説明を願います。

自由党1954/04/16

第19回 参議院 大蔵委員会 第36号

○委員長(大矢半次郎君) 暫時休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 —————・————— 午後二伸十三分開会

自由党1954/04/16

第19回 参議院 大蔵委員会 第36号

○委員長(大矢半次郎君) 午前に引続きまして会議を開きます。 企業資本充実のための資産再評価等の特別措置法案を議題といたします。 第二十条の五項から願います。

自由党1954/04/16

第19回 参議院 大蔵委員会 第36号

○委員長(大矢半次郎君) 二十一条に移ります。

自由党1954/04/16

第19回 参議院 大蔵委員会 第36号

○委員長(大矢半次郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由党1954/04/16

第19回 参議院 大蔵委員会 第36号

○委員長(大矢半次郎君) 速記を始めて下さい。 〔大倉説明員朗読〕 第二項 個人が最低限度以上の再評価を行つた場合において、当該個人が再評価法の一部改正法附則第三項又は租税特別措置法第十三条の規定により昭和三十年以後の各年の二月十六日から三月十五日までの間に納付すべき減価償却資産についての旧再評価税額があるときは、当該個人については、当該旧再評価税額の合計額の二分の一に相当する旧再評価税を免除する。

自由党1954/04/16

第19回 参議院 大蔵委員会 第36号

○委員長(大矢半次郎君) 第二十三条を願います。 〔大倉説明員朗読〕 第二十三条 「第二十条第一項、第三項若しくは第四項又は第二十一条第一項の規定により再評価税の免除を受けた法人が再評価を行つた減価償却資産を最低限度以上の再評価を行つた日から昭和三十五年三月三十一日を含む事業年度終了の日までの期間内に譲渡し、又は贈与した場合においては、当該法人については、再評価法の規定により課した再評価税の外、第一号に掲げる金額に第二号に掲げる割合を乗…