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警察庁刑事局組織犯罪対策部長参議院衆議院
総発言数
146
直近の所属会派
直近の役職
警察庁刑事局組織犯罪対策部長
直近の発言日
2024/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会66 件・66%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 外交防衛委員会7 件・7%
  • 財務金融委員会6 件・6%
  • 総務委員会6 件・6%
  • 政治改革に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 146 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

146 6 を表示
警察庁長官官房審議官2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○大濱政府参考人 お答えいたします。 警察庁におきまして、そうした記録は存在せず、御指摘の事実は確認できなかったところでございます。

警察庁長官官房審議官2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○大濱政府参考人 お答えいたします。 現時点において、記録を確認したところ、存在していない、そういうことでございます。

警察庁長官官房審議官2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○大濱政府参考人 お答えいたします。 当時の国会会議録によれば、銃砲刀剣類所持等取締法の対象となる銃砲は、狩猟、競技等の目的が決まっているが、その目的に照らすと、昭和四十三年一月に輸入業者が輸入の許可を受けた空気散弾銃が適切なものかという点に警察庁が疑問を抱いたこと、また、当時の農林省が、当該空気散弾銃は猟具として不適切であることから、規則を改正し、第二回目以降の輸入を禁止する処置を取ったなどといった趣旨の答弁の記録が確認されたところで…

警察庁長官官房審議官2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○大濱政府参考人 お答えいたします。 繰り返しになりますが、先ほどの答弁で申し上げたとおり、当時の国会会議録によれば、銃砲刀剣類所持等取締法の対象となる銃砲は、狩猟、競技等の目的が決まっているが、その目的に照らすと、昭和四十三年一月に輸入業者が輸入許可を受けた空気散弾銃は適正なものかという点に警察庁が疑問を抱いたこと、また、当時の農林省が、当該空気散弾銃は猟具として不適切であることから、規則を改正し、第二回目以降の輸入を禁止するという処…

警察庁長官官房審議官2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○大濱政府参考人 お答えいたします。 先ほど申し上げた内容が、後藤田当時長官の答弁の趣旨でございます。

警察庁長官官房審議官2024/12/18

216衆議院 法務委員会 第4号

○大濱政府参考人 お答えいたします。 警察庁におきまして、そうした記録は存在いたしませんので、御指摘の事実は確認できなかったところでございます。