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自由党衆議院
総発言数
466 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 建設委員会運輸委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 466 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

466 件中 20 件を表示
自由党1951/10/26

第12回 衆議院 運輸委員会 第8号

○大澤委員長代理 次に淺沼稻次郎君。

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 運輸委員会 第8号

○大澤委員長代理 次に江崎一治君。

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 運輸委員会 第8号

○大澤委員長代理 石野久男君。

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 運輸委員会 第8号

○大澤委員長代理 次に飯田義茂君。

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 運輸委員会 第8号

○大澤委員長代理 これにて討論は終局いたしました。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を採決いたします。まず岡田委員提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立]

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 運輸委員会 第8号

○大澤委員長代理 起立多数。よつて修正案は可決いたしました。 次にただいま可決いたしました修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 運輸委員会 第8号

○大澤委員長代理 起立多数。よつて修正部分を除く原案は可決いたしました。よつて国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案は修正議決いたしました。 なお委員会報告については、委員長に御一任願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十九分散会

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 運輸委員会 第7号

○大澤委員長代理 これより会議を開きます。 委員長不在でありますので、私が委員長の職務を行います。 先般来当委員会は、鉄道運賃値上げを行おうとする本案に対しまして、連日にわたりまして愼重なる審査をいたして参つたのでありますが、本日は参考人の方々においでを願つて、運賃値上げの問題に関しまして、われわれの審査に各階層の人々の意見を聽取いたしまして、十分に国民の声を反映いたしたいと思うのであります。この機会においでを願いました参考人の方々にご…

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 運輸委員会 第7号

○大澤委員長代理 次は高橋秀雄君にお願いいたします。

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 運輸委員会 第7号

○大澤委員長代理 次に大和与一君にお願いします。

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 運輸委員会 第7号

○大澤委員長代理 次に松宮あや君にお願いいたします。

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 運輸委員会 第7号

○大澤委員長代理 次に天日光一君にお願いいたします。

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 運輸委員会 第7号

○大澤委員長代理 次に東京新聞論説委員福良俊之君にお願いをいたします。

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 運輸委員会 第7号

○大澤委員長代理 これにて参考人の陳述を終りましたが、委員より御質疑がありましたら、これを許します。

自由党1951/10/25

第12回 衆議院 運輸委員会 第7号

○大澤委員長代理 他に質疑がなければ、参考人に対する質問は終りたいと思います。 参考人の皆様方に一言お礼を申し上げます。お忙しい中を長い間、いろいろ参考になることをお聞かせいただいて、ありがとうございました。 〔大澤委員長代理退席、岡田(五)委員長代理着席〕 —————————————

自由党1951/10/24

第12回 衆議院 運輸委員会 第6号

○大澤委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が不在でありますので、私が委員長の職務を行います。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題といたし、資疑を続けます。質疑の通告がありますので、これを許します。岡村君。

自由党1951/10/24

第12回 衆議院 運輸委員会 第6号

○大澤委員長代理 本日はこれにて質疑を終ります。 明日は午後一時より国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案に対して、参考人より意見を聽取いたすことになつております。参考人は委員長及び理事に御一任になつておりましたが、きまりましたので参考人の氏名を申し上げます。天日光一君、上田光春君、松宮あや君、高橋秀雄君、福良俊之君、菊川忠雄君、大和与一君、以上であります。 本日はこれにて散会し、明日午後一時より開会いたします。 午後四時十分散会

自由党1951/10/23

第12回 衆議院 運輸委員会 第5号

○大澤委員長代理 これより会議を開きます。 委員長不在でありますので、私が委員長の職務を行います。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題といたします。昨日に引続き質疑を続けます。質疑の通告がありますので、これを許します。岡田君。

自由党1951/10/23

第12回 衆議院 運輸委員会 第5号

○大澤委員 先ほど原委員から、国鉄運賃の値上げについて御質問をされたのでありますが、この国鉄運賃の値上げということは、申すまでもなく国民生活に対して、まことに重大なる関連を持ちますので、産業に対しましても、あるいは日々の国民の生活そのものに直接重大なる影響を及ぼす問題でありまして、この点十分国鉄当局はもちろん、政府においても考えを新たにしていただかなければならないと思うのであります。税金その他の問題は、新聞その他においても強く取上げられ…

自由党1951/10/23

第12回 衆議院 運輸委員会 第5号

○大澤委員 ただいま政務次官並びに国有鉄道総裁から、私の質問に対しての御答弁を承りましたが、総裁の気持あるいは政府の気持はよくわかるのです。しかし実際において総裁の気持そのままが何ら行われておらぬという点が、私たちはまことに承服できないのであります。例をあげて申し上げますならば、一つのガソリン・カーの駅をつくるにいたしましても、鉄道管理局長のところへ陳情し、あるいは二十里も三十里も離れた営業事務所長のところに陳情する。それは結局請願工事…