大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1953/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 次回の本会議をいつ開くかということでございますが、参議院の方は、予算茶が本院から参りますと、本日並びに明日中にぜひやりたいという御予定を立てておるそうであります。明日は参議院では本会議を午後三時から開く、こういう予定に相なつております。従いまして午後三時から開かれますと、その日のうちに終れば三十一日の日曜は用事がなくなります。もしそれが修正にでもなつてこちらに返つて来ることになれば、翌日の三十一日に本院でも本会議を開かな…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 もう一つ御協議願いたいと思いますのは、自然休会明けの問題でありますが、自然休会明けに予算が出て参りまして、施政方針演説ということになります。施政方針演説の直前に開会式をあげる、こういう御決定がありました。従いまして開会式の日取りは、本日の官房長官の御言明で、予算が十五日に出て来ることになれば十四日にあげてもいいことになりますし、十五日がかりに一日二日という問題は残つておつたようでございますが、大体十五日前後に開会式を開く…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○大池事務総長 もし打合せの日がきまれば、理事の皆さんにも電話等で御連絡を願つて、おいで願える方において願つた上でお願いしたらどうかと思います。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○大池事務総長 一言ごあいさつさしていただきます。ただいま皆様の御支持によりまして、引続き事務に当ることにおとりはからいを願いましたのは、身に余る光栄でございます。いろいろの御意見に徴しまして十分反省をいたしまして、至誠その職に当るつもりでございますから、何分の御支援と御鞭撻を願いたいと思つております。(拍手) ―――――――――――――
第16回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○大池事務総長 従来、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会、二十五名、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、二十五名、行政監察特別委員会、二十五名、この三特別委員会が設けられておりました。今国会は、これらに対してどういう処置をとりますか、お伺いをいたします。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○大池事務総長 前々から、本院で選挙をしなければならない、あるいは推薦をしなければならないところの各種の委員、議員の各党への割当を申し上げてありまして、その各党よりの候補者が参つております。数が多うございますからお手元に配付いたしてありますが、各種委員といたしまして、裁判官弾劾裁判所裁判員七名、同予備員四名、訴追委員二十名、以下お手元にあるように各党からそろいましたので、でき得べくんば本日の本会議で選挙もしくは推薦をお願いいたしたいと思…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○大池事務総長 ちよつとお願いを申し上げたいのは、初めの弾劾裁判所の予備員と、訴追委員の予備員でございますが、この予備員がその職務を行う順序は、この指名をいたしました通りになることとなつております。従来からその通りの取扱いになつておりますから、御了承願います。 ―――――――――――――
第16回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○大池事務総長 決議案は、過般淺沼稻次郎君外六十四名から提出されました在日米軍演習場の強制使用反対決議案をお手元に印刷してお渡ししてございます。朗読いたします。「われわれは、政府が石川県内灘村及び長野県浅間山一帯を在日米軍演習場として強制使用せんとすることに反対する。右決議する。」というのであります。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○大池事務総長 本日の議事の件でございますが、ただいま御説明申し上げた各種委員のうち、あとの方は人員がそろいませんでしたから、裁判官弾劾裁判所と訴追委員の二件を日程に上げてございます。それに引続いて、ただいま申し上げました各種委員を、選挙もしくは推薦の形成でおきめを願う。その前に、本院の構成にかかりますから、先ほど御決定願いました三特別委員会の設置を御決定願つて、それがきまりますれば、委員の方は、各党から委員をお出しくださり次第、本日で…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○大池事務総長 反対のあるのは先に取扱つて、異議のないのは別にいたします。全部で七件をまず第一に緊急上程をしていただきまして、その次に内閣委員会の厚生省設置法の一部改正、恩給法の特例に関するもの、保安庁職員の給与法、この三件が上つておりますから、これも前のものと関連をいたしまして、五月でなくなるものがさらに延びるものでありますので、緊急上程をお願いいたしたい。これには討論の通告はございません。全会一致になつておるそうであります。 次に、…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○大池事務総長 もう一つお願いを申し上げたいのは、履歴書がお手元に行つておりますが、日本銀行政策委員会委員宮島清次郎さんが六月十六日に任期満了になりますので、引続き再任をいたしたいというのが内閣の希望でございます。これは本院の同意を必要といたしますので、同意をお願いいたしたい。これは六月十六日になつておりますが、その間自然休会等のことを考慮に入れまして、休会に入る前に御決定願いたい。従つて明後日の本会議までに各党の御態度を御決定願いたい…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大池事務総長 前会期の小委員会は、庶務小委員会が八名、それから院内の警察及び秩序に関する小委員会は七人でございました。それから国会法等改正案起草小委員会は六人でございました。結局庶務小委員会と院内の警察及び秩序の小委員会と国会法等改正案起草小委員会、この三小委員会が設けられておりました。右御報告申し上げます。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大池事務総長 さようでございます。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大池事務総長 割当の方は、小会派クラブの方には参りませんで、自由党が四、改進党、社会党両派、分自党各一名すつということになります。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大池事務総長 七名ということになりますと、自由党の四が三になつて、その他の四会派が一名ずつになります。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大池事務総長 この前、裁判員の予備員とか、検察官の委員、同予備委員、日本ユネスコとか、いろいろ表が差上げてございます。この裁判員の予備員、それから検察官の委員、同予備委員等四人の分は、自由党が二、改進党が一、社会党左派が一、そういう各党に割当てました表を差上げてございますので、これはなるべく早い機会にこしらえておいた方がけつこうだと思います。北海道開発あるいは積雪寒冷地帯、湿田単作地域、海岸砂地地帯、飼料需給安定、社会保障制度、これが…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大池事務総長 これは普通の委員会の場合と同様でございまして、二十五人の場合を申し上げますと、自由党十一、改進党四、社会党左派が四、右派が三、分自党が二、小会派が一でございます。
第16回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大池事務総長 お手元にあります昭和二十八年度の衆議院暫定予算でございますが、これは六月分の暫定予算の要求額でございます。これは事前に当委員会並びに庶務小委員会等に御相談申し上げるはずでございますが、御承知のような事情でその機会を得ませんので、やむを得ず事務的な面でこういう意味の要求書を出しておいた次第でございますから、御了承を願いたいと思います。 まず一番初めに御説明申し上げます衆議院関係の六月分の暫定予算の要求額でございますが、これ…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大池事務総長 お手元に国会予備金使用承認要求書というのがございますが、これは解放後の、昨年度三月分までの経理をいたしました予備金の使用の分でございますので、御追認を願いたいと思つております。それはここにあります通り、予算額が昨年度七百万円の中で、すでに議員の弔慰金等で承認済みといたして支出いたしてありました分が二百三十万四千円、これだけが弔慰金で支払済みでございます。その余のものが残つておつたのでありますが、このうち四百六十九万三千二…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○大池事務総長 それから、この際ちよつと御報告申し上げておきたい点がございます。それは、解散中に常任委員会の労働委員会の専門員でありました横大路君、並びに労働委員会の調査員をやつておりました大野丈雄君、この二人と、内閣委員会の調査員をやつておりました三輪包信君、この三君が辞任をいたしたいと申出たので、三君におやめ願つておる次第でございます。これは閉会中新たに採用する分については当委員会の御了承を得るわけでありますが、やめる分については本…