P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
厚生省保健医療局長参議院衆議院
総発言数
6,331
直近の所属会派
直近の役職
厚生省保健医療局長
直近の発言日
1953/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,331 20 を表示
衆議院事務総長1953/06/29

16衆議院 議院運営委員会 第12号

○大池事務総長 今の皇室経済法並びに施行法の一部改正と日程七、八は、反対がありますから起立採決、あとは全会一致でありますから異議を問う、こういうことに御了承願います。 ―――――――――――――

衆議院事務総長1953/06/29

16衆議院 議院運営委員会 第12号

○大池事務総長 なおちよつと、本日でなくても明日でもけつこうでございますが、事務局の方の職員中十七名だけを参事に昇格をお願いいたしたいと思つております。お手元に履歴書等を差上げてございますが、御研究を願いまして、明日の議運等で御決定願えれば七月一日から発令ができますので、さようにお願いいたしたいと思つております。高級者の方で十五年以上の方と資格者等を選考いたしまして、十七名だけ参事に昇格をお願いいたしたいというわけであります。

衆議院事務総長1953/06/29

16衆議院 議院運営委員会 第12号

○大池事務総長 参事になつて現在の俸給から一級だけ増す方もありますし、中にはマル特で頭のつかえておるために、俸給としてはどうにもならぬ人もありますが、できるだけそういうことにいたしたいと思います。

衆議院事務総長1953/06/27

16衆議院 議院運営委員会 第11号

○大池事務総長 議員の請暇願が出ております。それは河上丈太郎君と西末尾広君、この両君でございますが、社会主義のインターナシヨナルの第三回大会があるそうでございまして、その大会に出席いたしまして、それに引続いて東南アジア、西ヨーロッパ各国の政情視察をいたしたい、――これは大会に御出席のついでになさるごとと思いますが、そういうことで、七月一日から請暇をお願いしたい、従いまして、七月一日から参りますと、本会期中はとうてい帰れない、こういう予定…

衆議院事務総長1953/06/27

16衆議院 議院運営委員会 第11号

○大池事務総長 ちよつと私から御報告申し上げますが、内灘村海岸の試射場の問題と、浅間山等の問題がありまして、これは左右両社で打合せをするということで、一応ただいま事務の方にまわつて来ております。皆さんのお手元に差上げる準備まではついておりませんが、それは石川県内灘村海岸を試射場として強制使用することに反対する決議九、こういうことでありまして、内容は、「われわれは、石川県内灘村海岸を試射場として強制使用することに反対する。右決議する。」大…

衆議院事務総長1953/06/27

16衆議院 議院運営委員会 第11号

○大池事務総長 七、八、九、十と、この前以外に四つ出て参りました。 ―――――――――――――

衆議院事務総長1953/06/27

16衆議院 議院運営委員会 第11号

○大池事務総長 私からちよつとお答え申し上げますが、この名誉議員制度といいますか、こういうことをやることは日本では初めてでございまして、外国の例などにあるということで、確かにフランスの議会にはあるということでございまして、飛行便で問合せ中でございますが、いまだその返答が来ないものでございますから、フランスあたりで、だれをどういうように取扱つておるかという具体的な案をお示しすることはできないのであります。従いまして、それならば、事務的に見…

衆議院事務総長1953/06/27

16衆議院 議院運営委員会 第11号

○大池事務総長 本日の議事は、御承知の通り議事日程はございません。ただいまおきめを願いました河上さん、西尾さんの請暇の件、この請暇のお許しをまず第一に願いまして、それからただいま御決定になりました西日本の災害地の方の報告、これは前回の分とあわせて報告をされることであるならば、これもお願いいたしたい。

衆議院事務総長1953/06/27

16衆議院 議院運営委員会 第11号

○大池事務総長 それから、その御報告を承つて、次に議案でございますが、議案については、大体本日会議を特に開くようお願いを申し上げました。その予定されましたものは、七月分の暫定予算、これは参議院の方に早くまわしてやらないと、七月中に成立しないという関係がございますので、本日委員会から上りますれば、これをぜひお願いいたしたい、こういうことでございます。従いまして、暫定予算につきまして、これが上つた際の討論者等のお申出がございますので、その上…

衆議院事務総長1953/06/27

16衆議院 議院運営委員会 第11号

○大池事務総長 そこで、委員長の報告がありまして、予算三件の編成替を求めるの動議が出ておりますので、この趣旨弁明をお願いいたしまして討論に入る。討論は青野さんと吉川さんの二人でございます。採決の方は、編成替の動議をまず採決して、それから次に一般会計外二件の委員長報告について採決をする。この採決の場合に、起立採決にするか記名投票にするか、これもおきめを願いたいと思います。 〔「起立採決」と呼ぶ者あり〕

衆議院事務総長1953/06/27

16衆議院 議院運営委員会 第11号

○大池事務総長 なお、先ほど申し落しましたが、郵便法の一部改正と並んで、先ほどおきめ願いました中央機関施設整備促進法案ですが、これを委員会の審査を省略してただちに本会議で議題としていただきまして、これの緊急上程をお願いいたしたい。これについては、この法案の趣旨弁明をして採決をいたす、こういうことになります。 なお、十五名の慰問並びに視察団のことでありますが、これはもし院議をもつてこれを送るということになれば、議長発議で、院議で御決定を願…

衆議院事務総長1953/06/27

16衆議院 議院運営委員会 第11号

○大池事務総長 その議長発議で院議をとる時機は、建設大臣等の報告の宿後の方がよろしゆうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

衆議院事務総長1953/06/27

16衆議院 議院運営委員会 第11号

○大池事務総長 それではそのようにお願いいたします。

衆議院事務総長1953/06/27

16衆議院 議院運営委員会 第11号

○大池事務総長 今それを申し上げようと思つておりましたが……。

衆議院事務総長1953/06/25

16衆議院 議院運営委員会 第10号

○大池事務総長 本日の議事日程の順序でございますが、ただいま御決定を願いました緊急質問を一番最初におやり願うことは、従来の先例だと思います。従つて、日程に入る前に菊川さんに緊急質問をお願いします。緊急質問の時間等も御決定願えれば、あとで御決定願いたいと思います。それが済みましたら第一の首都建設委員会以下第五にわたる人事承認の件でございますが、日程第一は、次田大三郎君一人でございますから、これは議長発議で異議を問うていただきます。日程第二…

衆議院事務総長1953/06/25

16衆議院 議院運営委員会 第10号

○大池事務総長 それでは日程第三については、異議のない方と多少ある方とにわけて採決をお願いします。日程第四は、御異議がないようでありますから、これも御異議を問うてお願いをする。日程第五につきましては、御異論のある方もあるようでありますから、起立採決で御決定を願う。次に、日程第六は、厚生委員長小島徹三君が御報告になる案で、全会一致でございます。日程第七も、農林委員長井出一太郎君が御報告の御予定で、全会一致でございます。日程第八は、経済安定…

衆議院事務総長1953/06/23

16衆議院 議院運営委員会 第9号

○大池事務総長 それでは本日の議事日程の点は、ただいま委員長から御説明のありました通り、日程第一の公労法、それから第二の、地方公営企業労働関係法はこれを一括上程いたしまして、多賀谷さんと井堀さんが趣旨説明をされまして、この法案に関連いたしまして、細迫さん、熊本さん、中村さん、中原さんの質疑がございます。その質疑が終りましたならば日程第一の……。

衆議院事務総長1953/06/23

16衆議院 議院運営委員会 第9号

○大池事務総長 細迫さんの方は自分の方の法案ですから、今の公共企業体等労働関係法、これに関連いたしましてスト禁止の方の法案に対して……。

衆議院事務総長1953/06/23

16衆議院 議院運営委員会 第9号

○大池事務総長 それはほかにはないわけでございます。 そこで日程第一の、民生委員法の一部を改正する法律案、これは厚生委員長小島徹三君が御報告になりまして、全会一致でございます、日程第二、第三、これも一括上程でありまして、外務委員長の上塚司君が報告をされます。これも全会一致でございまして、委員長報告で御異議を問う、こういうことでございます。

衆議院事務総長1953/06/19

16衆議院 議院運営委員会 第8号

○大池事務総長 本日は質疑の第三日目でございまして、一昨日の残りの方、改進党の田中久雄さん、社会党左派の八百板正さん、社会党右派の岡良一さん、小会派クラブの有田八郎さん、これで全部の質疑が終了することになつております。