P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
厚生省保健医療局長参議院衆議院
総発言数
6,331 件
直近の所属会派
—
直近の役職
厚生省保健医療局長
直近の発言日
1948/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,331 件中 20 件を表示
事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 法務委員会、これは問題ありません。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 外務委員会は外務省と賠償廳、連絡調整事務局の所管に属する事項。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 大藏委員会は大藏省の所管に属する事項一本でありまして、これも問題はないと思います。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 文部委員会、これは三つで一応含んでいると思いますが、参議院でもこの通りであります。今までは文化委員会というのがあつて、文化の問題は各省にわたつて問題があるわけですが、この文化という問題を特に文部委員会の方に入れてもらいたいという一部の希望がありましたが、ただいまの地方行政と同じことで、文化というものを事項別にとることはよくないという関係から、各省の文化は各省のところでということになつたものであります。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 厚生委員会は厚生省一本でございます。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 次は商工委員会、農林委員会、これは商工省も農林省も一本でございます。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 水産関係は水産廳の所管事項を除いて次のところに水産委員会に移してあります。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 建設省の所管と特別調達廳の所管事項がはいります。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 決算委員会はこの通りでございます。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 議院運営委員会の事項は参議院の方はちよつと簡単にしてありますが、議院の運営に関する事項、國会法及び議院の諸規則に関する事項と、三、四を飛ばしまして、五の彈劾裁判所及び訴追委員会に関する事項、この三つだけを挙げてありますが、こちらはこの通りで、三、四がはいつているのといないのが、参議院との違いでございます。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 九十六條は「常任委員長は、他の常任委員会の委員長を兼ねることができない。」というのでありまして、参議院はそのまま残してあります。これは閉会中にいろいろ御議論があつて一応兼任もし得る……。 〔「現にやつているね」と呼ぶ者あり〕

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 それを今度できないことにしておるのです。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 これは中間報告の規定で、この間の國会法の改正にはいりました。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 これは小澤さんから特に御主張になりまして、「記名投票を行う場合、議長において時間を制限したときは、議長は、その時間内に投票しない者を棄権したものとみなすことができる。」これはこの前現にやりましたけれども、どこかに論拠をもつていた方がよろしいというので……。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 各派委員数割当については、お手もとに割当表を差上げてありますから、それをごらんいただきたいと思います。

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 第一は特別記章として無記名で番号入りの記章を定めて、定数を限り率によつて各政党に割当て、事務長の責任において使用するがいいか悪いかというようなことが保留になつております。 それから二、政党事務員記章の割当については、現状に則して再検討するということで、政党事務員に渡す記章の個数がきまつておりません。第一の特別記章の方は、これを濫用すると意味がないからというので保留に相なつておつたのであります。 まず特別記章を認めるか認め…

事務総長1948/10/01

第2回 衆議院 議院運営委員会 第81号

○大池事務総長 面会所は上の方に七室、下に大きい面会所が一室、全部で八号までございますから、面会人は全部そこで……。

事務総長1948/09/30

第2回 衆議院 議院運営委員会 第80号

○大池事務總長 閉会中の継続審査をやりました常任委員会及び特別委員会、両方とも合わせまして、それの最後の結末をどうつけるかということに対する一応のとりまとめました意見だけを書いてございますから、これによつて御意見がありましたらば御審議を願いたいと思います。 第一に常任委員会の場合といたしまして、まず 第三國会の召集の日に、従来の委員及び委員長は自然消滅したものとする。 これは四十二條の各常任委員会の規則が第三回召集の日よりこれを施行する…

事務総長1948/09/30

第2回 衆議院 議院運営委員会 第80号

○大池事務總長 特別委員会の方も第三回國会開会と同時に、委員及び委員長は消滅したものとする。新しい委員会を設けざる限り一応自然消滅するという形になるわけであります。

事務総長1948/09/30

第2回 衆議院 議院運営委員会 第80号

○大池事務總長 不当財産委員会も一応なくなります。