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厚生省保健医療局長参議院衆議院
総発言数
6,331
直近の所属会派
直近の役職
厚生省保健医療局長
直近の発言日
1952/01/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,331 20 を表示
衆議院事務総長1952/01/22

13衆議院 議院運営委員会 第7号

○大池事務総長 今苫米地さんと水谷さんだけ申出があります。

衆議院事務総長1952/01/22

13衆議院 議院運営委員会 第7号

○大池事務総長 二時間二十分ですね。

衆議院事務総長1952/01/22

13衆議院 議院運営委員会 第7号

○大池事務総長 ちよつと簡単なことを御報告申し上げておきます。前議員の野村嘉六君が一月十七日におなくなりになりまして、十九日の十一時に葬儀があつたわけであります。衆議院の方で御通知をいただきましたのが十九日の十時ごろで、その日の十一時から十二時までの間に葬儀がある、こういうことでございました。従つて非常に忙しいものでございましたから、各派に事前に御通知を申し上げて御了承を得る時間がなかつたのであります。永年在職で表彰をされた議員でありま…

衆議院事務総長1952/01/22

13衆議院 議院運営委員会 第7号

○大池事務総長 永年勤続者と前議長前副議長で、それ以外の方は、委員会等で御承認を得た分は別でございます。

衆議院事務総長1952/01/18

13衆議院 議院運営委員会 第6号

○大池事務総長 お手元に差上げてありますが、両院を代表して衆議院議長が式辞をいつも述べておりまして、その式辞の案をいつもの通りこちらできめまして、向うへ持つて参りましたのでありますが、いろいろ両院で御意見もあるようでございますので、両院の議運の理事の方あたりにお集まりを願いまして、御協定を願いました案文をお手元に差上げてあるわけであります。従いまして、これについて御審議を願いまして、修正すべきところは修正をして申し入れるなり、もしよけれ…

衆議院事務総長1952/01/18

13衆議院 議院運営委員会 第6号

○大池事務総長 式日は、この前の当委員会で二十二日に開会式をあげたいというお話でございまして、それは参議院もけつこうだということで御同調になられております。つきましては、二十二日にあげます開会式の次第でございますが、これは従来通りということで、お手許にあります通り、午前十時に議長及び議員がそれぞれ集まることにいたしまして、それからの式の次第をこしらえてございますが、従来のままの形で行こうということになつておりますので、この点ももしこれで…

衆議院事務総長1952/01/18

13衆議院 議院運営委員会 第6号

○大池事務総長 それは議員の登院のことでございます。登院は御承知の通り正玄関の名札を返すことだけで、それ以外に登院を確かめる方法はないことになつておりますが、いろいろの関係で、ある議員がこの日とこの日に出ておるか出ておらないかというような問合せ等がございますから、その事実を申し上げて回答しておる状態でありますが、陸橋の方からお入りになつた方で、実際正玄関まで行つて名札を返すことをお忘れになつておられる方が相当あるようであります。この前の…

衆議院事務総長1951/12/15

13衆議院 議院運営委員会 第5号

○大池事務総長 内容を私から御報告申し上げます。災害救助法の施行状況を調査するということで一班、二班と二班つくりまして、一班は広島、山口県、二班は福岡、大分県でありまして、一班の方には亘四郎君と福田昌子君、二班の方は青柳一郎君と清藤唯七君、この二人ずつが七日間行つて来たい、こういうことであります。

衆議院事務総長1951/12/15

13衆議院 議院運営委員会 第5号

○大池事務総長 これは議員に随行して参りますので、議員随行旅費というものをとつております。

衆議院事務総長1951/12/15

13衆議院 議院運営委員会 第5号

○大池事務総長 そういうことだと思います。

衆議院事務総長1951/12/15

13衆議院 議院運営委員会 第5号

○大池事務総長 そのほかではございません。それはちやんと公務員の旅費規定のまま出るのであります。

衆議院事務総長1951/12/15

13衆議院 議院運営委員会 第5号

○大池事務総長 それは専門員、調査員、主事等その身分に応じて違います。

衆議院事務総長1951/12/15

13衆議院 議院運営委員会 第5号

○大池事務総長 よく確かめておきますが、私ども会計上の支出は、そういうことはしていないはずです。

衆議院事務総長1951/12/15

13衆議院 議院運営委員会 第5号

○大池事務総長 昨日までは法案がこちらにまわつおりませんでしたから、御決定になりました各派の緊急質問だけを一から四まで、御決定通り会派順、に日程に上げてございます。このあと宮内庁法の一部改正法律案、これは皇太后職を廃止する法案でありまして、これは満場一致で本日内閣委員会を上つております。それからただいま申し上げました国家公務員法等の一部改正法律案が参議院から回付されて参る予定でございます。従いまして本日の議事といたしましては緊急質問四件…

衆議院事務総長1951/12/15

13衆議院 議院運営委員会 第5号

○大池事務総長 両院法規委員の田中不破三君が辞任をいたしたいという申出がありまして、それにかわりまして牧野寛索君が両院法規委員の補欠になりたい、こういうお申出であります。この両院法規委員の辞任は本会議で許可をすることになつておるわけでございます。

衆議院事務総長1951/12/15

13衆議院 議院運営委員会 第5号

○大池事務総長 議事進行をされれば、これは保留ということでそのまま……。

衆議院事務総長1951/12/15

13衆議院 議院運営委員会 第5号

○大池事務総長 そういたしますと、まず、両院法規委員辞任並びに補欠選任の件を最初にお願いいたしまして緊急質問に入りますが、この辞任、補欠選任が済んだところで議事進行をお願いして、一応保留として、二、三、四が済んで、宮内庁法、国家公務員法、こういうことになります。

衆議院事務総長1951/12/14

13衆議院 議院運営委員会 第4号

○大池事務総長 理事は従来数がきまつておりまして、理事員数の件として差上げてありますように、第八回国会以降二十五名から三十名までの委員会では、理事を五名と決定いたし、予算の五十一名以下四十五名までの特別委員会、海外と考査に対しては七名になつております。図書館の方は十名でございますので、理事は一名になつております。従いまして前国会までは、常任委員会の三十名までのものは、三、一、一の比率で、自由党が三名、民主党が一名、社会党が一名ということ…

衆議院事務総長1951/12/14

13衆議院 議院運営委員会 第4号

○大池事務総長 予算等の七名の場合には、今までの比率ですと四、一、一、一で、共産党に割当つたわけです。本年の通常国会における現在の所属議員数に比例をして七名を割当てますと、五、一、一という比率になることを先ほど申し上げたのであります。そこでもし八名になれば、五、一、一、一、九名になれば六、一、一、一というように、十名までの比率を差上げてあるわけであります。

衆議院事務総長1951/12/14

13衆議院 議院運営委員会 第4号

○大池事務総長 従来の先例で申しますと、理事の員数をきめて、比率で割当てておりましたが、小会派の方からも理事を出すようにやつてもらいたいという話が出まして、小会派全部を通じて一名を出した例はございます。それは特に割当以外に数を一名ふやして、小会派の方から出すようにしようということでやりましたのが、第三国会以後にありました。その後そういう点がなくなりまして、第八国会以降、ずつと今までこうやつて来ておるわけであります。