P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
厚生省保健医療局長参議院衆議院
総発言数
6,331
直近の所属会派
直近の役職
厚生省保健医療局長
直近の発言日
1952/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,331 20 を表示
衆議院事務総長1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○大池事務総長 二十六、七は……。

衆議院事務総長1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○大池事務総長 先ほどの労調法その他の成案に関する前田種男君の反対、これは議席でおやりになりますか。

衆議院事務総長1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○大池事務総長 それから両院協議会にかかつておるものが返つて来ることもあります。それから参議院から、文部委員会にかかつております連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案、これがこちらにまわつて来る予定になつております。

衆議院事務総長1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○大池事務総長 それから、あと請願がございます。

衆議院事務総長1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○大池事務総長 千四百五十何件もありますから、一番初めにやつていただければと思いますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

衆議院事務総長1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○大池事務総長 そういたしますと、一番先に議長発議で人事の承認の件、それから請願を済まして、先ほどの問題に入ります。国家公務員法以下三案、それから解散決議案。

衆議院事務総長1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○大池事務総長 御報告いたします。今から二、三分前に、林議長の不信任決議案並びに天野文部大臣不信任決議案が出ました。この取扱い等について御協議を願います。

衆議院事務総長1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○大池事務総長 今の会期延長の件に対して、討論の通告がある分だけ申し上げます。ただいままで事務局に届け出ております分は、共産党の竹村奈良一君、労農党の石野久男君、この二名から出ております。

衆議院事務総長1952/07/30

13衆議院 議院運営委員会 第76号

○大池事務総長 椎熊三郎君、松井政吉君、竹村奈良一君、田中織之進君、石野久男君、これだけでございますね。

衆議院事務総長1952/07/29

13衆議院 議院運営委員会 第75号

○大池事務総長 それが最後の四十一、四十二の二つです。

衆議院事務総長1952/07/29

13衆議院 議院運営委員会 第75号

○大池事務総長 今、賛成、反対の態度を御表明願つたのですが、一つ一つやりますと十一回になりますが、二十三、二十四は、通商産業省設置法案とその施行に伴う関係法令の整理でございますから、一括して各派の態度をきめる。それから二十五は別で、三十、三十一も一括、三十二、三十三は保安庁と海士公安局ですから一括になります。

衆議院事務総長1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○大池事務総長 今日の日程に掲げてあります中で、三十五までの回付案は、この前修正の要点を文書にして差上げておきましたが、二十六以下の分については、ただいまお手元に差上げてございます。

衆議院事務総長1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○大池事務総長 それは、そういうわけであります。

衆議院事務総長1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○大池事務総長 日程第四十四は、公職選挙法改正に関する調査特別委員会からの提案でありまして、これはこちらから参議院の方へ送付をして、向うの議決を得なければならぬものであります。四十五の方は、参議院の方から参りましたものに対する衆議院の修正でありますので、また向うへ回付をいたしまして、参議院の態度を見なければならぬものであります。会期の末でございますから、これは本日上程方をお願いしたいと思います。

衆議院事務総長1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○大池事務総長 教育委員会法の一部を改正する法律案等は文部委員会で否決をしたのでございまして、こちらから参議院の方へ送付を必要としませんので、本院だけで決定ができるわけです。そこでその方は取急ぎません。それよりも、回付案のうち両院協議会にかけるものについては、両院協議会の決定までの時日を必要としますので、その取急ぐ分だけを先に御決定を願おうということで、二十五までの回付案はとりあえずきよう各党の態度を御決定願うことになつておりましたが、…

衆議院事務総長1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○大池事務総長 至急にこの次載せますし、委員会で否決されたけれども、本会議でその通りになるかならぬかわからぬということで、各党の態度がきまつて、きようでも緊急上程をしろということなら、いくらでもでき得る状態ですから、それはけつこうなのですが、回付案より先にやるかどうかという態度がきまりませんので、一応待つておつたのであります。しかし明日になると、回付案が一応全部済んでしまいますので、日程に上げる予定になつております。

衆議院事務総長1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○大池事務総長 二十五までは、この前の金曜日の日程に上つておるわけです。そのときに上げてもいいわけですが、二十五までの回付案に対する態度も自由党はきまつておらぬし、それに教育委員会の法律案が入つても、そこまで審議に入るわけには行かぬので、二十五まで載つけておくということで、自由党の国会対策委員長の方にも相談したところが、とうていそこまでは行かぬからということで延びておつた。そうして土曜、日曜はお休みになつて、きよう初めてですし、あとから…

衆議院事務総長1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○大池事務総長 お手元に履歴書等差上げておきましたが、今度できます公安審査委員会の委員長には宇野要三郎君、委員には阿部眞之助君、人間野武雄君、廣瀬久忠君、細川潤一郎君、山崎佐君、山名義鶴君、この七名を推薦いたして参りまして、衆議院並びに参議院の同意を求めて来ておるわけであります。従いまして、きよう各党の態度が御決定になつておればけつこうでありますが、さもなければ明日までに御決定を願いたいと思います。

衆議院事務総長1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○大池事務総長 あと小会派の方はよろしゆうございますね。

衆議院事務総長1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○大池事務総長 それでは、共産党以外は衆議院議員全員で加入することに手続をとりたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕