大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1953/01/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大池事務総長 これは、この前列国議会同盟の日本議員団評議員を十六名設けることに相なつておりますが、衆参両院の議員が前も入つておつたので、折半して、八人、八人というお話を申し上げましたところ、土井さんの方から、衆議院は議員が多いのだから、参議院は六人にしてもらつて、衆議院の方から十人評議員を出すことに交渉せよというお話でございました。その通り交渉いたしまして、参議院側で了承を得ました。参議院の方はこれに対して團伊能さん、自由党、河井彌八…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大池事務総長 そういう選考をしたかどうか知りませんが、評議員と申しましても、ただ実際に向うに届け出るだけで、ほかに用事はないのであります。評議員の方に御相談申し上げるとか何とかいうことはありましようが、議院運営委員の方でもだれでもけつこうでございます。 それからもう一つ、議会同盟の向うの書記長をやつておるボアツシエという人は、その職を三十年間もやつておりましたが、今度やめるそうでありまして、列国議会同盟役員会で議決をして、ボアツシエ氏…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大池事務総長 これはごく簡単でございまして休会前の国会の当委員会で、訴追委員会の参事が二名であつたのを三名に、弾劾裁判所並に追加御決定を願つたのであります。従いまして今まで訴追委員会にずつと勤めておりました川崎彌三郎君を参事に昇格いたしたい、こういう委員長の申出でございます。同君はずつと長い間やつておりますので、参事の資格が十分ございますので、御了承願いたいと考えております。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大池事務総長 なお、今村小委員長から御報告のありました衆議院予算の件でございますが、ただいま官房長官の御言明もありまして、いろいろありましようが、ただいまお手元に差上げたもの以外は事務局一般の予算でありまして、職員の給与費とか光熱水量費とか、消費物件費等、数字の整理をいたしまして、弾劾裁判所並びに訴追委員会等も一応の数字を要求しておきたいと思いますので、その点は御了承を願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ―――――――…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大池事務総長 なおこの前、左派の方から専門員その他の履歴並びに一覧表の御要求がございましたので、一応一覧表をお手元に差上げたいと思います。これは履歴書等相当大部なものでありますから、お持帰りいただきまして御検討願いたい、こういうことであります。もしこちらで預かつておけという分がございますれば預かつておきますから、お帰りのときにお持帰りを願いたいと思います。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 回付案の趣旨の御報告を申し上げます。御承知の通り、この法案には別表が一から六までついておりまして、一から五までは各べース・アップの表になつておりまして、第六表は地域給の表になつております。その第一から第五までの各表の末尾に、それぞれ「本表は、暫定的のものであつて、なるべく速やかに合理的改訂を加えるものとする。」という備考が附加されて来たのが、修正の本旨でございます。これについて本院の御態度をおきめ願いまして、本日の上程を…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 そういたしますと、これはあとで議事のときに申し上げますが、反対の党派があるようでございますから、承認するかしないかを起立で問うということにお願いいたします。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 決議案は、昨日おきめを願いました奄美大島の決議案がございます。それから本日、国民健康保険危機突破に関する決議案、山口嘉久一郎君外二十五名提出、これは各党の御提案でございますが、それと懸案になつております原子兵器の使用禁止に関する決議案、この二決議案が残つておりますので、この二つの決議案の取扱いについての御協議を願いたいと思います。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 御承知の通り、人事委員会の専門員が一名欠員になつておりますので、この際人事委員会の方の専門員として、お手元にあります通り、かつて地方自治庁次長をやつておりました遠山信一郎君を委員長から推騰をいたして来ておりまして、これを採用いたしたいということと、いま一つお手元にあります厚生委員会の主事の神田洗君でございます。これは従来厚生委員会に調査員が一名おりましたが、それが当委員会の御承認のもとに厚生省の方に帰つてしまわれまして、…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 その関係は、選考委員会でも話が出たのでありますが、人事委員会において地域給等の調査あるいは修正等の関係で、将来もあの地域給についてはいろいろ論議がありますので、人事委員会としては各地に調査員等を派遣いたしまして調べなければならない点が相当ある。従いまして、専門員一名では今の分担から見まして非常に不便を感ずるから、特に一名たまたま専門員が欠けております関係で、これを補充いたしたいという申出がありまして、これが了承されたよう…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 これは規定にございます通り、委員長の推薦に基いてこれを採用するということに規定が相なつております。従いまして、従来委員長が御推薦になりますと、採否につきましては議院運営委員会の承認がなければ採用ができませんので、委員会にかけておつたのでありますが、委員長から推薦がありまして、すぐこの委員会にかけられても困るということから、選考委員を各派に割当てまして五名が出まして、それに人事委員長、予算委員長、それから議院運営委員長、そ…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 それは休会明けに十分調査しようということになつております。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 それはありません。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 承知いたしました。さつそくいたします。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 本日の議事について御協議を願いますが、議事日程第一にあります一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、これは回付案でありまして、当院においてこれを承認する決議ができればけつこうですが、もし不承認になりますれば両院協議会等の問題がありますので、順序といたしまして第一番にあげてあります。これは先ほど申し上げました通り賛否両論ございますので、この承認については起立採決をお願いいたしたい。それから第二の奄美大島に関す…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 それではただいま御決定願いました各派一致の国民健康保険の決議案を上程いたしまして、ただいま申し上げました通り趣旨弁明は永山忠則君、それから各派の賛成討論ということで、日程二と三の間にお願いいたします。それから日程第三の道路整備費の財源等に関する臨時措置法案、これは田中角榮君の御報告で、全会一致の案でございます。次に日程第四と第五、これは地方財政委員会理事の雪澤千代治君が御報告の予定になつております。採決にあたりましては、…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 それはけつこうでございますが、本日は参議院の方で本会議を開いておりません。昨日ならばその問題があつたとおもいますが……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 そういたしますと、日程変更で、日程第四、第五、それから日程第一、第二、その次に国民健康保険の決議案、こういうことになります。 ―――――――――――――
第15回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○大池事務総長 これは迫水久常君外四十三名でしたが、ふえまして外四十五名の提出になつております。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○大池事務総長 ただいま要求のあります分を御報告申し上げます。水産委員会から、四班にわけまして、第一班は北海道地方、第二班は東北、北陸、東海地方、第三班は近畿、中国、四国地方、第四班は九州地方、これだけにわけまして各班とも二人ずつでございます。この二人ずつの方が一月十日から十九日まで十日間、調査の目的は、韓国周辺の航海制限に伴う漁業及び漁船の拿捕等についての実情調査、以西機船底びき網漁業及び遠洋かつお、まぐろ漁業の許可等についての漁業法…