大橋八郎
会議録に記録された「大橋八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,356 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本電信電話公社総裁
- 直近の発言日
- 1960/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会44 件・44%
- 予算委員会第三分科会24 件・24%
- 法務委員会17 件・17%
- 社会労働委員会10 件・10%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(大橋八郎君) 各人それぞれの意見があることはもちろんのことであります。意見はもちろん自由だと思います。ただし、それらの意見について批判をすることは差し控えたい、かように思います。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(大橋八郎君) これは私が委員長を批判すべき地位に、先ほど言いましたようにない。批判することは差し控えたいと思います。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(大橋八郎君) 古野氏が経営委員長として経営委員会において発言された発言については、私は十分意見も戦わし、またお互いに論議をいたします。しかし、ここで国会で皆さんの御質疑に対して、おそらくどういう意味で申し述べられたか知りませんけれども、その論議を一々ここで批判することは差し控えたい、かように申し上げております。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(大橋八郎君) 私は尊重しないとはもちろん申し上げておりません。ただ批判することは差し控えたいと申し上げておるのです。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(大橋八郎君) それは委員長の御意見としては、もし経営委員会において御発言があれば、私はそれに対してもし意見の違ったことがあれば、それについて意見も申し上げまするが、しかしながら、ここでの発言に対して一々私は批判することは差し控えたい。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(大橋八郎君) 私は決して古野氏の意見を尊重しないとか、軽く見るということはちっとも考えておりません。それでは、さようなことをもしお感じになっている、私がそういうふうに考えているとお感じになったら、それは一つ誤解を解いていただきたい。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(大橋八郎君) 先ほど例としてあげられました、二つの点があったと思います。一つは官僚的なこと、これは私どもしょっちゅう聞きます。われわれもときどきたしなめられておるのであります。その点については、私どもは常に傾聴してできるだけ御趣旨に沿うように努めておる次第でございます。しかし、先ほどの何か金がだぶついておって、それが使えないのは、公社法の規定が悪いとか制度が悪いとかいうようなお話のように聞きましたけれども、そういう点は実は聞か…
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(大橋八郎君) まだ民営に移すべしという古野先生の経営委員会における発言は私記憾ありません。
第34回 参議院 逓信委員会 第13号
○説明員(大橋八郎君) ただいま事務当局の方と相談したのですが、相なるべくは、実は出さずに済ませれば出したくない、こういうことを申しておりますが、しかしながら、委員会において、委員会として出せと委員長からあれば、これはどうも仕方がないと思います。
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○説明員(大橋八郎君) ただいまお話しの全電通からの御要求が、先月でありますか、二十数カ条にわたる多数の項目について御要求がございました。それについて目下団交の途上にあるわけでございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○説明員(大橋八郎君) 要求が出ましてから、今日まで正規のルールによりまして、交渉委員の間に団交が各問題について続けられておる状態であります。ただし、中には意見の一致したものもありますし、また意見の一致しないものも相当あることは事実でございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○説明員(大橋八郎君) 個々の問題について、職員局長から詳細にお答えいたさせます。
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○説明員(大橋八郎君) ただいま鈴木委員からるる待遇改善のことについて御意見を拝聴いたしました。私どもも決して従業員の待遇を改善することについては人後に落ちないつもりで考えております。ただ、先ほどから職員局長も申し上げましたように、待遇を改善し、ベース・アップをするということについては、いろいろのやり方なり、前提なり、あるいは制約などもありますので、直ちに今ここで七千円ベース・アップしろとか、何千円ベース・アップしろということを現段階に…
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○説明員(大橋八郎君) 現在の三十五年度の予算の段階においての、この際ベース・アップの問題については、先ほど職員局長から申し上げた通りの私どもの考えで進んでいるわけであります。しかしながら、今後の実行上どういうふうにこれを取り扱っていくかということについては、今後できるだけの努力をして待遇改善の方には努めていきたい、このことだけは申し上げておきたいと思います。
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○説明員(大橋八郎君) 先ほど申し上げましたように、先年の仲裁裁定に基づいて裁定が下りました以後の物価の騰貴等は一%という数字も出ておるようであります。また、現在の他の公社あるいは官業等の状況等を比較いたしましても、特にそれに比べて公社のベースが悪いということもない。また、これを直ちにこうするためには二百三十億の予算が要る。これらの点から考えまして、今直ちにベース・アップをするという回答はいたしかねる。かようなことでございます。
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○説明員(大橋八郎君) その点は、先ほど実は私としては申し上げたつもりでおったのです。あらゆる角度から、できるだけ待遇の改善には努力をします。こういうことははっきり申し上げたつもりであります。ただ過去何カ年間、公社になってからの実績があるはずだというお話であります。その通りであります。現にその実績に基づいて今日まで、数年前に比べますと相当の待遇は改善されておるはずであります。もし数字が御必要ならば、職員局長から申し上げさせてもよろしい。…
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○説明員(大橋八郎君) むろん、あらゆる場合に努力をいたしております。
第34回 参議院 逓信委員会 第12号
○説明員(大橋八郎君) 大体できるようでございますから、もし、むずかしいものがあれば、そのとき申し上げますから……。
第34回 参議院 逓信委員会 第7号
○説明員(大橋八郎君) 詳しいことはさらにあとで局長から数字について申し上げますが、大体の点を申し上げますと、本年度に入りまして、最初の四月、五月は比較的低調に進捗いたしたのでありますが、その後工事の進行が非常に進みまして、現在のところでは、むしろ本年度全体として見ますれば、昨年度よりももっといい割合で年を越せるのじゃないか、かように考えております。 なお、数字の点につきましては施設局長から申し上げます。
第34回 参議院 逓信委員会 第7号
○説明員(大橋八郎君) その点はきわめて適切な実は御批判をいただいたわけでありますが、私どもも、買い物にしましても、建設工事にいたしましても、すべて平準的にこれの行なわれるということが、一番物が安くでき、仕事の手順もいいわけでございますから、ぜひそうやりたいというので、前々からそれぞれ工夫をいたしておるのであります。ただ、この建設工事につきましては、何といたしましても、まず建築といいますか、局舎の新営ということが最初に行なわれませんと、…