大橋八郎
会議録に記録された「大橋八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,356 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本電信電話公社総裁
- 直近の発言日
- 1965/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会44 件・44%
- 予算委員会第三分科会24 件・24%
- 法務委員会17 件・17%
- 社会労働委員会10 件・10%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 逓信委員会 第13号
○大橋説明員 間違いございません。
第48回 衆議院 逓信委員会 第13号
○大橋説明員 これは電信料金の根本の問題かと思います。御承知のとおり、郵便についても、はがきは全国距離のいかんを問わずすべて五円、書状も十円という均一料金で国内やっておるわけでございます。電信も現在は大体均一料金というたてまえでございます。たとえば東京から横浜へ打つ電報でも、稚内から鹿児島まで打つ電報でも、距離は非常に違いますけれども、いずれも均一料金でやっております。ただ従来から唯一の例外は市内電報だけです。これは、先ほど御説明があり…
第48回 衆議院 逓信委員会 第13号
○大橋説明員 最初のTX五形というものについては、仰せのとおり、確かに初め十二万何千通かの能力があるつもりで設計されたのであります。いよいよ総合試験をやる段階になって初めて六万通の能力だということで、そこでミスがあったことがわかったわけです。しかし、それを将来是正する場合に、ほかのほうに余力があればその余力を利用するほうが経済的じゃないか、先ほどからも御説明がありましたように、TX五形のほかにもう一つTX六形を入れるという救済案を立てた…
第48回 衆議院 逓信委員会 第13号
○大橋説明員 失敗は失敗として、先ほどから明瞭に申し上げておるつもりであります。あるいは申し上げ方が足らなかったかもしれませんが、失敗であったということは明瞭に申し上げております。前にも御質問のあるつど、その場で失敗したということは申し上げておるわけであります。今回も失敗であるということは明瞭に申し上げた次第であります。こういうことがなければさような事柄は起こらなかったということだけは、これは明瞭なことでありますし、私どもの失敗として、…
第48回 衆議院 逓信委員会 第13号
○大橋説明員 これはやはり設計といいますか、この機械の組み立てその他の設計をやったことが、当時考えたとおりに出なかったことでありますから、しいてこれをなにすれば、設計のミスということになるだろうと思います。したがって、これが確かにミスであるから、この責任を追及すべきだ、こういう問題が起こると思います。私どもも決してこれをミスでないとは申し上げませんし、また、その点について非常に恐縮しておるわけであります。 ただ、この点について御了承願い…
第48回 衆議院 逓信委員会 第13号
○大橋説明員 御注意の段は十分今後気をつけることにいたします。また、いまのお説のような責任といたしますれば、これは総裁が全責任を負うわけでございます。私が責任を負うて陳謝をいたします。 しかし、このことについてちょっと申し上げておきたいのは、これは、また言いわけと思われては困りますが、普通の小さなものでありますれば、製造メーカーの工場でもって完全に試験をして、それをすぐ使うことになるわけでありますが、今度の機械は非常に大きな部分品を組み…
第48回 衆議院 逓信委員会 第13号
○大橋説明員 御説のような考えも、むろん尊重すべきものだとい思います。しかし、私は先ほども平山理事が申し上げましたように、あれくらいの大きな組み立てのものになりますと、普通のメーカーの工場では、なかなかその試験をやる場所もないし、事実上困難であります。やむを得ず直接に、ぶっつけ本番といわれるようなことになるわけであります。結果においてはなはだまずかったことは、重々申しわけないと思います。
第48回 衆議院 逓信委員会 第13号
○大橋説明員 ただいま御指摘のように、今後、そのような場合には慎重を期することは、お説のとおり慎重を期するつもりでございます。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○大橋説明員 やみ協定ということばの話でございますが、必ずしも私は適当なことばとは思いません。なるべくこういうことばは使わぬほうがよろしいと思います。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○大橋説明員 どうも日本語がずいぶんルーズな使い方でございますから、法律上には解約と書いてありますが、通常話すときには、これに破棄ということばを使うことは間々あることでございます。解釈としては職員局長が申したとおりでございます。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○大橋説明員 私はよく存じません。あるかないかということも存じません。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○大橋説明員 職員局長から答えさせます。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○大橋説明員 こまかい手続等のことは私存じませんので、詳細心得でおる職員局長に答弁いたさせます。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○大橋説明員 その点については私存じません。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○大橋説明員 お説として承っておきます。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○大橋説明員 相当いろいろ学説も分かれておるようでありますから、十分研究いたしたいと思います。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○大橋説明員 私は事実をよく存じません。
第48回 衆議院 社会労働委員会 第13号
○大橋説明員 ただいま御指摘のような作為をやったかどうかということを私全然存じませんが、とにかく事はすでに司直の手に移っておるわけでありますから、いずれ公平な裁判が下ることだろと思いますから、その上でいろいろ御批判があるだろうと思います。
第48回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○説明員(大橋八郎君) 最近何かお尋ねになったかどうかは存じませんが、私は、去年でしたか一昨年でしたか、たしかそういう御質問をいただきまして、一応お答えしたつもりでございますが、その後、取り消したとか、もう一ぺん検討するということはほかの何かの機会にあったんでしょうか。
第48回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○説明員(大橋八郎君) 私は二回目のお返事はちょっと記憶にないのでありまして、あるいは私が忘却をいたしたのかもしれませんが、何でもこの前のときの質問に対して私が答えましたのは、やはりこれは経済上の問題でそのように申し上げたのでありまして、大体相当数量の電信電話のある局は、これは直轄局に逐次改めていることは御承知のとおりであります。まだ一定の数量に達しないで、独立して局を形成するまでにならぬような小局の場合には、まあ従来の関係もあり、郵便…