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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,406 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1949/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会24 件・24%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 懲罰委員会17 件・17%
  • 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
  • 内閣委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,406 件中 20 件を表示
民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 明日全部やると確約することは困難です。今神山君のお話のように、最近における株式暴落の緊急質問、それから年末云々の問題は明日にして一本にすることも考慮しようというのなら、この分は明日やることを確約することもできますが、残りの緊急質問を全部あしたやると確約することはどうかと思います。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 それでは速記をとめてしばらく懇談に移ります。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 懇談会でだんだん結論に達したようでありますから、それでは速記を始めていただきます。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 それでは話合いがつかないようでありますから、採決するほかないと思います。この際採決いたします。 外国航路進出及び二A型改装促進並びに外国船傭船契約に関する緊急質問ということにいたしまして、岡田勢一君及び江崎一治君が御質問になり、政府は一括してこれに答弁するという点につきましては、大体意見か一致しておるように思いますが、そのようにとりはからいまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 それではそのように決しました。 次に食確法に関する三つの質問につきましては一つは辞退され……

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 それでは玉井君提出にかかる食確の臨時措置に関する政令に関する緊急質問、これを上程することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 反対の諸君の挙手を願います。 〔反対者挙手〕

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 反対多数。よつて上程せざることに決しました。 次に猪俣浩三君提出、ポツダム政令についての緊急質問、これを上程するに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 多数。よつて上程に決しました。 次に北二郎君提出に関する食確法ポ政令に対して農相言明に関する緊急質問、これを上程するに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 念のため反対の方の挙手を願います。 〔反対者挙手〕

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 反対多数。よつて上程せざることに決しました。 なお残りは明日御相談することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 それではそのように決します。 緊急質問の発言時間は一人十分ということでいかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 それではそのようにいたします。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 次に自由討議の件について御相談願いたいと思います。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 お尋ねの点でありますが、これは私一存で決すべき問題でありません。私の気持を申し上げますと、議案がないのにだらだらした議会にしておくことはいろいろな点からよろしくない。しかしながら重要議案が参議院に回付された直後でありますので、参議院の審議の模様等にもよることでありますが、参議院の審議も順調に進みまして、遅くも二十四日には前例によりまして議決による休会に入るようなことになつたらけつこうであろう。多分それは可能であろうというよ…

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 この際お諮りいたします。決議案の取扱いが残つております。それは政府職員の給與に対する昭和二十四年度予算措置に関する決議案、これが昨日の運営委員会において委員付託になつたのであります。本件を付託いたしました委員会では、すみやかに御審議の上、御処置を願うということでいかがですか。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 きようはどうですか、時間もございませんし、委員付託にしてすみやかに進めた方が賢明じやありませんか。これは委員会付託に御異議ございませんか。

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 それでは委員会付託に決しました。 —————————————

民主自由党1949/12/22

第7回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○大村委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会

民主自由党1949/12/21

第7回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○大村委員長 それではこれより会議を開きます。 常任委員会の国政調査承認要求の件について議長から諮問があります。事務総長より御説明を願います。