大村清一
会議録に記録された「大村清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,406 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1949/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 予算委員会24 件・24%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 懲罰委員会17 件・17%
- 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
- 内閣委員会公聴会2 件・2%
※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 それではお諮りいたします。ただいまの委員派遣申請の件は、員数を五、六名程度に減員をいたし、なお石田一松君から御発言もありましたが、委員派遣につきましては、当委員会におきましてかねて取扱いの方針もあることでありますので、議長において許可されるにあたりましては、御発言の次第を尊重いたして決定するということで御異議ありませんか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 それではそのように決しました。 —————————————
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 ただいまの人事の件は、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 それではさように決しました。 —————————————
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 次に公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基く国会の議決を求めるの件中訂正の件を議題といたします。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 ただいま増田官房長官の出席を要求いたしておりますが、官房長官が出席されるまで報告事項がありますので、事務総長より御報告を願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 それでは本件は次の運営委員会において決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 さよう決定いたします。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 この際官房長官が出席になりましたが、また三時ごろにはさしつかえがあるそうであります。多少の繰合せはつけていただかなければなりませんが、どうぞそのお含みで御質問願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 だんだん伺つておりますと、御質問の場合に自分の意見を交えて御質問になり、同じことを何べんも繰返しておられるようであります。そういうことはひとつお差控え願いたいと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 官房長官は時間も来ましたから、よろしゆうございますか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 ちよつと速記をとめてください。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 速記をお願いします。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 ただいま質疑打切りの動議が出ましたが、ただいまの動議に御賛成の方の挙手を願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 反対の方の挙手を願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 賛成者多数。よつて質疑打切りの動議は成立いたしました。反対、賛成の討論を願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 静粛に願います。ただいま淺沼君からお尋ねがございましたが、田中君の討論の内容は、本件は修正として院議に付すべしとの御意見のように拝聽したのであります。それならばこれは運営委員会において議題にしてよろしいと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 それでははつきり申し上げます。先刻来ここで質疑もあり、論議をされておりますのは、政府の訂正の件は、これは修正として提出をすべきものである。従つてその結果として修正になりますれば院議にかけなければならぬ問題であります。だからこの件は修正として出すべきものであるか、訂正でよいかということが問題になつておることは、先刻来御承知のはずだと思うのであります。各党の意見を聞いておるのであります。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 ただいま椎熊君から政府より申入れのあつた訂正を受理すベからずという動議が提出されましたが、これを議題にすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○大村委員長 椎熊君の動議は成立いたしました。それでは討論を願います。