大木浩
会議録に記録された「大木浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,242 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境大臣
- 直近の発言日
- 2001/09/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会52 件・52%
- 決算委員会24 件・24%
- 決算行政監視委員会第一分科会18 件・18%
- 経済産業委員会、環境委員会連合審査会5 件・5%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 2,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○大木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただきまして、円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○大木委員長 これより理事の互選を行います。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○大木委員長 ただいまの川内博史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 金田 英行君 下地 幹郎君 鈴木 宗男君 宮腰 光寛君 鍵田 節哉君 川内 博史君 白保 台一君 一川 保夫君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第152回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第152回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○大木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援、御協力をいただきまして、円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第152回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○大木委員長 これより理事の互選を行います。
第152回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○大木委員長 ただいまの川内博史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 金田 英行君 下地 幹郎君 鈴木 宗男君 宮腰 光寛君 鍵田 節哉君 川内 博史君 白保 台一君 一川 保夫君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第151回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○大木委員長 これより会議を開きます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、沖縄本島一周鉄道の早期建設に関する陳情書外二件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第151回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○大木委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十七分散会
第151回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○大木委員長 これより会議を開きます。 この際、植竹外務副大臣から発言を求められておりますので、これを許可します。植竹外務副大臣。
第151回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○大木委員長 それでは、沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官襲田正徳君、内閣府沖縄振興局長安達俊雄君、内閣府北方対策本部審議官坂巻三郎君、防衛施設庁総務部長山中昭栄君、防衛施設庁施設部長河尻融君、外務省総合外交政策局国際社会協力部長高須幸雄君、外務省北米局長藤崎一郎君、文部科学省大臣官房審議官清水潔君、国土交通省港湾局長川島毅君、環境省地球…
第151回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第151回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○大木委員長 それでは、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。下地幹郎君。