大木浩
会議録に記録された「大木浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,242 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境大臣
- 直近の発言日
- 2001/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会52 件・52%
- 決算委員会24 件・24%
- 決算行政監視委員会第一分科会18 件・18%
- 経済産業委員会、環境委員会連合審査会5 件・5%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 2,242 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官安達俊雄君、内閣府沖縄振興局長武田宗高君、防衛庁防衛局長首藤新悟君、防衛施設庁長官伊藤康成君、外務省大臣官房長小町恭士君、外務省大臣官房審議官遠藤茂君、外務省北米局長藤崎一郎君、文部科学省大臣官房審議官玉井日出夫君、文部科学省高等教育局長工藤智規君、厚生労働省職業安…
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小渕優子君。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 次に、下地幹郎君。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 次に、原口一博君。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 ちょっとお待ちください。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 速記を起こしてください。 尾身大臣。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 以上のような事情でありますので、原口先生、そういうふうに御理解いただいて、質問を続けてください。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 わかりました。検討します。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 はい。では、大臣の方に見えるように。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 次に、川内博史君。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 次に、白保台一君。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 次に、一川保夫君。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 次に、赤嶺政賢君。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 次に、東門美津子君。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 尾身大臣。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 済みません、東門先生、ちょっと待ってください。尾身大臣のをまず聞いてから。
第153回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十一分散会