大木正吾
会議録に記録された「大木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,100 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金25 件
- 宇宙10 件
- 防衛6 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○大木委員長代理 次に、上田晃弘君。
第129回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○大木委員長代理 西村眞悟君。
第129回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大木委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 委員長の互選を行います。
第129回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大木委員 ただいまの中村時広君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大木委員 御異議なしと認めます。よって、玉沢徳一郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長玉沢徳一郎君に本席をお譲りいたします。 〔玉沢委員長、委員長席に着く〕
第128回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大木委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 委員長の互選を行います。
第128回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大木委員 ただいまの赤城徳彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第128回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大木委員 御異議なしと認めます。よって、玉沢徳一郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長玉沢徳一郎君に本席をお譲りいたします。 〔玉沢委員長、委員長席に着く〕
第127回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大木委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 委員長の互選を行います。
第127回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大木委員 ただいまの赤城徳彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第127回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大木委員 御異議なしと認めます。よって、玉沢徳一郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長玉沢徳一郎君に本店をお譲りいたします。 〔玉沢委員長、委員長席に着く〕
第126回 衆議院 逓信委員会 第11号
○大木委員 私は、基盤法関係について御質問いたします。 実は初めて基盤法ができましたときに逓信委員会に所属しておりましたものですから、少し重複といいますか、前の論議のときと重なるかもしれませんが、基盤法自身の中身といいますか骨組みといいましょうか、そういったものを簡単にひとつ教えていただけますか。
第126回 衆議院 逓信委員会 第11号
○大木委員 局長に伺いますけれども、結局、物的な基盤整備の方は、NTT自身は仕事として相当程度やっているわけでしょう。同時に、人的、人材研修事業ですか、これは現在幾つぐらいできているのですか。恐らくこれはNTTとかKDDの関係でなしに、自治体とかそういったところの、要するに、通信があっちこっちにつながっていきますが、その出先でもって、自治体等で仕事する方々の研修じゃないかと思うのですが、まさかNTTの人を研修しているわけではないでしょう…
第126回 衆議院 逓信委員会 第11号
○大木委員 主として施設の整備と人材育成関係のお仕事のようですが、今回、信頼性向上問題について特につけ加えるという理由については、何か特段の問題があったのですか。
第126回 衆議院 逓信委員会 第11号
○大木委員 私は、世田谷の電話局火災のときに家が近いものですから真っ先に飛び込んだのです。あのときも大きな銀行等が一部回線がだめになりまして大変なことがあったのですけれども、要するに、今こういった近代的な設備がどんどん進んでいきますと、昔はささいな問題で済んだのかもしれませんが、やはり大変大きな問題が起きるのですね。 ただ問題は、今の信頼性問題を新しく追加ということはわかるのですけれども、NTT等はこういったことについては、今までは国の…
第126回 衆議院 逓信委員会 第11号
○大木委員 対象事業の中身のこともちょっと聞きたいのです。 これはちょっと写真をいただいたものを持っておりますが、例えば洞道等の場合、電話局の交換機械が中にありまして、その下に、地下にずっと二階ぐらいに入って洞道がシールド工法でもってできておりまして、その中は実に複雑で大変なわけですよね。世田谷のときにも、大明という大手の請負業者がやった工事だったのですが、警察と大分やり合いになったことがあるのです。立ち会ってあげたのですが、結果的には…
第126回 衆議院 逓信委員会 第11号
○大木委員 予備電源とか今のお話の遠隔装置等をやることはよくわかりますが、結局、これについてのいわば支援措置といったものは、主として税制絡みの関係でいくわけですね。税制絡みの問題につきましては、国税の中の問題と地方税とありますが、国の方も大変税制が苦しいわけですから大変だと思うし、同時に地方自治体も大変ですけれども、しかし、こういった情報化時代において、結局、情報通信が先行投資していくことによりまして国の経済も発展するし、同時に地方経済…
第126回 衆議院 逓信委員会 第11号
○大木委員 ちょっと局長、関係があるので伺いたいのですが、電線の地中化問題に対する減税額はどうなりますか。
第126回 衆議院 逓信委員会 第11号
○大木委員 まだ細かいことはたくさん聞きたいことがあるのですが、話を若干急ぎまして、こういった措置、大変関係の対象事業者はありがたい問題だと思うのです。ただ、先ほどの森さんの質問にもありましたけれども、例えば電気、ガス等との比較によりますと、やはり始めていただいたことはありがたいことなんでございますが、むしろ電気やガスの場合には、もうそういったものは恒久的に全部決まってしまっているのですね。ですから、こういった問題につきまして郵政省とし…
第126回 衆議院 逓信委員会 第11号
○大木委員 大臣にお伺いしたいと思います。 今の問題なんですけれども、国の方では去年の秋口から盛んに新社会資本計画なんというのがありまして、通産省と郵政省が何か縄張り争いをしているような話もありますし、同時に予算をめぐりまして、財源をめぐって財政法四条ですか、建設公債問題でもって六十年の寿命でなければ金を出さぬなんという話もありまして大変ややこしいのですが、ただ、私自身はずっと見ておりまして、やはり高度情報化社会ということを目指す場合に…