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自由民主党通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1959/09/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 災害対策特別委員会4 件・4%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由民主党1959/09/22

32参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(大川光三君) これより委員会を開きます。 まず、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 初めに参考人の出席要求についてお諮りをいたします。 少年犯罪対策に関しまして、来たる十月九日、第一回の参考人の意見を聴取することにいたしたいと存じますが、さよう決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/09/22

32参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(大川光三君) 御異議ないと認めます。それでは、参考人の人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。

自由民主党1959/09/22

32参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(大川光三君) 本日は、去る七、八月、検察及び裁判の運営等に関する調査といたしまして、最高裁機構改革問題、少年犯罪対策、売春防止法運用関係諸問題、めいてい犯罪対策、及び法務関係施設につきまして南九州並びに北海道地区に委員派遣を行なっておりまするので、その報告を聴取することにいたしたいと存じます。 それでは、まず南九州班につきましては私から、派遣委員を代表いたしまして、南九州班の現地報告をいたします。 南九州班は、私と古池理事及び…

自由民主党1959/09/22

32参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(大川光三君) ありがとうございました。 ただいま派遣委員からそれぞれ報告がございましたが、これにつきまして、派遣委員及び政府当局に対し御質問のおありの方は、御発言を願います——別に御発言もなければ、派遣委員の報告に関しましては、一応この程度で終了することとし、それぞれの調査事項につきましては、今後別に調査を継続することにいたしたいと存じます。

自由民主党1959/09/22

32参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(大川光三君) この際、高田委員から、去る十一日新宿で行われました殺人事件に関連して、殺し屋なる名称その他総括的な点について発言を求めておられますので、これを許します。

自由民主党1959/09/22

32参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(大川光三君) 次に、先般赤松委員から御発言がございました飛び出しナイフの規制問題につきまして、この際調査をいたしたいと存じます。 本日は、関係当局から、説明員といたしまして、法務省矯正局総務課長佐藤昌之氏、同じく刑事検事佐藤佐藤治右衛門氏、警察庁保安局長木村行蔵氏、同じく保安局防犯課長町田充氏、同じく刑事局捜査課長秦野章氏、保安局保安課長中村隆則氏の方々が出席されております。 御質疑のある方は御発言下さい。

自由民主党1959/09/22

32参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(大川光三君) 本件についての調査はこの程度にとどめます。次回は、十月九日午前十時より、少年犯罪対策について調査を進めるため委員会を開きます。 本日は、これをもって散会いたします。 午後零時三十六分散会

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) これより委員会を開きます。 まず、委員の異動について御報告いたします。 九月二日付山口重彦君辞任、椿繁夫君選任、以上であります。 —————————————

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) 本日は検察及び裁判の運営等に関する調査といたしまして、田原製作所等の労働争議における傷害事件と警察官介入問題について調査を行いたいと存じます。 御承知の通り、去る八月十九日田原製作所の労働争議に警察官が出動し、その実力行使の前後において、不幸にして第一組合員塙治氏が死亡するという事件が発生いたしましたが、これについて、まず警察当局から事件の概要経過等を御報告願いたいと存じますが、なかんずく警察官の出動理由及び根拠…

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) なお、本日は、柏村警察庁長官のほかに、江口警備局長、小倉警視総監がただいまお見えになっております。なお、後刻、井野法務大臣、石原国家公安委員長が出られますが、この際、御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) この際、御報告いたします。 法務大臣がお差しつかえございますので、そのかわりに法務省から竹内刑事局長、同じく川井公安課長が出席されております。なお、国家公安委員長の石原幹市郎氏は、外務関係の委員会に出席されておりまして、ちょっと出席がしにくいようでございますので、あらかじめ御了承いただきます。

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) さように取り計らいます。

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) できたら早く来てもらってと思っておりましたが、今のところでは、ちょっとこの時間に間に合いかねるという連絡がございましたけれども、今、国家公安委員長は、手があき次第出席してもらうように交渉いたしておりますから、あるいは後刻見えるかと存じます。

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) この際、委員の異動について御報告いたします。 大河原一次君が辞任され、補欠に江田三郎君が指名されました。以上であります。 —————————————

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) 委員長もちょっと見たいですから……。

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) ちょっと亀田委員に伺いますが、今の御質問のたてあるいは鉄かぶとから警棒というものが、先ほど長官の御答弁のように、この警察法六十八条で、「及び装備品を貸与するものとする。」というような条文の根拠があるのじゃないですか、その奥をお尋ねするわけですか。

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) ちょっと亀田さんにお諮りいたします。先ほど小倉警視総監から、本件については、もらすでに組合から告訴を提起されておるというふうに伺いましたが、その告訴に差しつかえない限度でお答え願うことでいかがでしょうか。その程度で……。

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) ちょっと関連して、委員長からも申します。 塙氏の死亡は、外部的原因について疑義があるというように、この委員会では思われまするので、死亡事件として捜査をすみやかにやられるように委員長は望みます。

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) どうですか椿さん、大体今回は、御見解の相違という点もありますし、まあ自余の点は公正な検察官の手にゆだねて、真相を究明してもらう。いま一つは、国家公安委員長の立場においては、今後引き続いてこの事件について公安委員長の立場としての御見解をいただきたい。そうして善処すべきものは善処していただきたい、かように存じます。

自由民主党1959/09/02

32参議院 法務委員会 閉会後第3号

○委員長(大川光三君) ちょっと赤松さん、今質問の御要旨は非常に重要な点てありますが、御承知の通り、飛び出しナイフの件については、地方行政委員会等との関係がございまして、これは、一つ独立した案件として詳細に審査いたしたらいかがでしょうか。そういうように委員長はいたしたいと思いますが……。