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自治省行政局公務員部長衆議院参議院
総発言数
746
直近の所属会派
直近の役職
自治省行政局公務員部長
直近の発言日
1984/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会52 件・52%
  • 建設委員会25 件・25%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 環境委員会5 件・5%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 予算委員会第一分科会2 件・2%

※ 全 746 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

746 20 を表示
水資源開発公団理事1984/05/15

101衆議院 環境委員会 第9号

○大嶋参考人 これは南湖の有効航路の水深が平均で約四・一メートルございます。それで、二メートル水位が低下いたしますと、四・一メートルから二メートル引きますと二・一メートル、そこで旅客船は大体水深の半分の喫水線を保つということになっておるのでございまして、そういたしますと大体一・〇五メートル、約一メートルということになるわけでございます。そこで、具体の船になりますと、当時ございました船が大体一・二五メートルが一番浅いということで、それ以上…

水資源開発公団理事1984/05/15

101衆議院 環境委員会 第9号

○大嶋参考人 原則は御指摘のとおりだと思いますが、私、今それを実は初めて聞きましたので、よく調べてみます。

水資源開発公団理事1984/05/15

101衆議院 環境委員会 第9号

○大嶋参考人 よく実情を調査いたします。また、今のが大津市の所有している船ということでございましたので、大津市とも……(瀬崎委員「滋賀県も」と呼ぶ)滋賀県とも話をしてみます。

水資源開発公団理事1984/05/15

101衆議院 環境委員会 第9号

○大嶋参考人 よく調べました上で十分検討してまいりたいと思います。

水資源開発公団理事1984/03/23

101衆議院 建設委員会 第4号

○大嶋参考人 お答え申し上げます。 御案内のように、琵琶湖におきます旅客船、これは琵琶湖の湖岸、湖島を結ぶ重要な交通手段になっておるわけでございまして、したがいまして、琵琶湖開発事業にかかわります湖水位の変動に伴いまして水深が浅くなる。そこで南湖におきます旅客船の航行に支障を来すということになるわけでございます。そのために、交通手段としての旅客船の航行の公共的な性格あるいは社会的機能にかんがみまして、水位が低下しましたときにおきましても…

水資源開発公団理事1984/03/23

101衆議院 建設委員会 第4号

○大嶋参考人 お答えいたします。 契約締結のときで申し上げますが、全体で十八隻補償対象船がございます。琵琶湖汽船株式会社がそのうち十一隻でございます。その他七隻が小さな会社と申しますか、いろいろなところがございますということでございます。(瀬崎委員「各会社ごとの補償」と呼ぶ)契約の金額といたしまして、琵琶湖汽船の八隻につきましては二十六億四千百万……(瀬崎委員「八隻――十一隻じゃないの、何言っているんだ」と呼ぶ)十一隻のうちに……(瀬崎…

水資源開発公団理事1984/03/23

101衆議院 建設委員会 第4号

○大嶋参考人 十一隻のうちに、既に契約をしております八隻につきましては二十六億四千万余を支払っております。残りの三隻については、現在まだ契約を締結をしていないということでございます。

水資源開発公団理事1984/03/23

101衆議院 建設委員会 第4号

○大嶋参考人 協定時におきましては、琵琶湖汽船十一隻につきまして三十八億一千五百万、その他オーミマリンがございまして、これが四億四千三百万、橋本汽船が一億六千五百万、それから岡田海運が九千四百万、松屋高速船と申しますか、これが一億四千万というような状況でございます。

水資源開発公団理事1984/03/23

101衆議院 建設委員会 第4号

○大嶋参考人 各船ごとの資料につきましては、答弁を差し控えさせていただきたいと思います。

水資源開発公団理事1984/03/23

101衆議院 建設委員会 第4号

○大嶋参考人 例えば個人の補償等につきましても、その内容を公表するということはいたしておりませんし、各船ごとにつきましても同様であるというふうに理解をいたしております。

水資源開発公団理事1984/03/23

101衆議院 建設委員会 第4号

○大嶋参考人 契約を締結いたしました時点では、そのとおりでございます。

水資源開発公団理事1984/03/23

101衆議院 建設委員会 第4号

○大嶋参考人 船によりましていろいろと違いますが、おおむね三十年代に進水をした船が多いようでございます。

水資源開発公団理事1984/03/23

101衆議院 建設委員会 第4号

○大嶋参考人 船ごとに新造船に切りかえる時期が来ておるかどうかというのはちょっと私判断いたしかねますが、先ほど申し上げましたように、湖水位の低下に伴います対策としては、当然、現在運航しておるものにつきまして、必要なものについては対策を講じなければならないものだ、このように考えております。

水資源開発公団理事1984/03/23

101衆議院 建設委員会 第4号

○大嶋参考人 協定を締結いたしました時点と実際契約をいたします時点では、物価等の変動がございまして、同額というわけにはまいりませんので、普通ならふえるだろう、こういうふうに思っております。

水資源開発公団理事1984/03/23

101衆議院 建設委員会 第4号

○大嶋参考人 それじゃ大きな声でお答えさせていただきます。 私、聞くところによりますと、廃船になりまして、もちろんエンジン等も取り外してございますが、浜大津につながれておりまして、土産物か何かを中で売っておるやに聞いております。

消防庁次長1983/08/04

99衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○大嶋説明員 御指摘のように、私ども防災無線の整備に力を入れてまいったわけでございますが、現在同報無線を持っております市町村数が七百四十四市町村ございます。普及率にして二三%、それから戸別受信方式によります世帯数が二十一万六千世帯余というような状況になってございます。

消防庁次長1983/05/13

98参議院 災害対策特別委員会 第3号

○政府委員(大嶋孝君) 御指摘のように、昭和三十六年の五月二十九日でございます。岩手県の下閉伊郡におきまして炭焼きの口火、それから造林地の地ごしらえの火入れ、開拓畑作業のたき火の残りといったようなことがフェーン風にあおられまして林野に延焼し、一時に十数カ所から出火をいたしました。それで九市町村にわたりまして大規模な林野火災に拡大をいたしたわけでございます。各地の焼損面積を合わせますと、四万平米を若干超える、焼損家屋が千百四十二戸、死者四…

消防庁次長1983/05/13

98参議院 災害対策特別委員会 第3号

○政府委員(大嶋孝君) 昭和五十二年から五十六年まで過去五年間の林野火災の状況を見てみますと、年間平均で五千百六十件発生をいたしております。焼損面積が、これも平均でございますが、四千九百四ヘクタール、損害額が二十四億四千二百万円ということになっております。 統計上いつごろが多いかということでございますが、過去の統計によりますと、全国的には三月の出火というのが最も多いわけでございます。ただ、これは地域によって若干違いまして、地域別に見ます…

消防庁次長1983/05/13

98参議院 災害対策特別委員会 第3号

○政府委員(大嶋孝君) まず今回の林野火災の出火原因でございますが、これは関係県からの報告を受けたところによりますと、たき火が三件、ごみ焼きが一件、それからたばこの火の不始末といいますか、たばこによるものが三件となっておりまして、その他のものにつきましては現在なお調査中でございます。 過去五年間におきます林野火災の出火原因について見ますと、たき火によりますものが三二・五%、それから、たばこの不始末によりますものが二二・四%、以下火遊びな…

消防庁次長1983/05/13

98参議院 災害対策特別委員会 第3号

○政府委員(大嶋孝君) 私どもは自然出火というのはほとんどないと思っております。ただ、落雷等によります出火というのが若干ございます。