大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2000/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○大島委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明三十一日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第一ないし第三の各案に対し、自由民主党の安倍晋三君、民主党の金田誠一君、日本共産党の児玉健次君、社会民主党・市民連合の濱田健一君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、安倍晋三君は五分以内、金田誠一君、児玉健次君、濱田健一君はおのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、採決は、一括して記名投票をもって行います。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 次に、本日地方行政委員会の審査を終了する予定の地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案、文教委員会の審査を終了する予定の私立学校教職員共済法等の一部を改正する法律案、農林水産委員会の審査を終了する予定の農林漁業団体職員共済組合法等の一部を改正する法律案の各法律案について、それぞれ委員長から緊急上程の申し出があります。 右各法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の児童手当法の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、丹羽厚生大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、民主党の古川元久君、公明党・改革クラブの福島豊君、日本共産党の瀬古由起子君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、古川元久君、瀬古由起子君はおのおの十五分以内、福島豊君は十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 児童手当法の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 厚生大臣 丹羽 雄哉君 質疑通告 時 間 要求大臣 古川 元久君(民主) 十五分以内 大、厚 福島 豊君(明改) 十分以内 厚、文、大 瀬古由起子君(共産) 十五分以内 厚、大 ―――――…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 次に、川端達夫君外六名提出の議員藤波孝生君の議員辞職勧告に関する決議案を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。伊藤忠治君。 ――――――――――――― 議員藤波孝生君の議員辞職勧告に関する決議案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢一郎君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 東順治君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 東中光雄君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 畠山健治郎君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 この際、吉田公一君から発言を求められておりますので、これを許します。吉田公一君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 吉田公一君提出の動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 挙手少数。よって、吉田公一君提出の動議は否決されました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大島委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る三十日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 なお、同日午前十時三十分から図書館運営小委員会を開会することになっております。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第147回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、本日法務委員会の審査を終了した株式の消却の手続に関する商法の特例に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、外務委員会の審査を終了する予定の在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、厚生委員会の審査を終了する予定の戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案、平成十二年度における国民年金法による年金の額等の改定の特例に関…